「ソードアート・オンライン~紅蓮の帝~」の感想一覧

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そう言えば……確かに全部翔の字が入ってる。
リン「飛翔は提供物だけどな」
まぁね、もう、ミヤビでも敵わなきゃ無理ゲーだよ、ライト、消し飛べ、序でにサナに振られろ
ライト「ざけんな!負けねぇよ!70+14個全部使ってやるよ!」
残念、使えません。
ライト「セモン、任せた……(バタリ」
死ぬなぁぁぁぁぁ!!!次回も楽しみにしています! 
作者からの返信
 
アルマは最後まで遊ぶつもりらしいのでもしかしたら……
ア「遊ぶけど勝たせはしないよ、人間を甘やかすつもりは無いしね。」
外道!この外道!
ア「黙ってようか作者」
あべしっ⁉︎
ア「と、いう訳で手加減はしないよ、ニンゲンくん?」
ゼ「……あ、作者が死んでるので代わりを。次回もお楽しみに。」 
ケンケン4
 
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ソーニャ!回収して!
ソーニャ「…了解です…。
それにしてもアルマさん…。今度地球の未来について夢の間で話し合いません?」
おい、人外同士。やめて。
ソーニャ「まあ、スノーさんは『無考』も使わなかった見たいですし…本気ではなかった見たいですね…ふあ…。」
そうだね。まあ、どーでもいいけど。
ソーニャ「…?なんでですか?」
まあ、僕の作ったキャラが本当に酷い目に合わなかったら僕はそれでオッケーだよ♪今回結構スノー君にとってショックだろうな…。
ソーニャ「…一応ありがとうございます。…あ、スノーさん回収しました。」
スノー「…正直。ショックから抜け出せないよ…。
でもありがとう。…作者もソーニャも。」
どうしたしまして♪さて、マザーズロザリオ進めよ!
スノー「うん!」
ソーニャ「了解です…ふああ…」
スノーらしい負け方でした。次回も楽しみにしてます。 
作者からの返信
 
ゼ「そういえば作者、スノー一回も勝ててなくね?」
え?あ
ゼ「」(ドスッ
ギャァァァァ‼︎目が……目がぁぁぁああ!
ゼ「二回戦闘して一回も勝たせないってどういう事だよ‼︎」
いや一回目は勝ったじゃん!……トリックオアトリート忘れてたけど(汗
ゼ「じゃあ二回目を……!あっ、でもリナか……やっぱダメだ。」
( ゚д゚)
ゼ「という訳でなんか存在感薄くなっちまった、すまんスノー。」
ケンケン4さんもごめんなさい……
それでは次回もお楽しみに! 
りんまろ
りんまろ
 
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ちゃおっす!!笑


冗談ですwどーもお久しぶりです(^^)

ついにALO始まりましたね!!
いやーそれにしても、設定だけでももう見たことない面白そうなギミックを…さすがの一言しかないですねww
それに更新速度も見習いたいくらい早くて羨ましいです!
俺も絶炎さんがALO編終わる頃にはSAO編を終わらしたいな…笑

とりあえずお互い頑張りましょう!!

更新楽しみにしてます! 
作者からの返信
 
お久です!w
いやーALO始まりましたわ〜、長かった!←
ゼ「ハロウィン特別コラボも終わってないがな。」
言うな、多分あと3話だから。
ゼ「ヘー、タノシミニシトクワー」
くっ!全然信用されてない!
まあとにかくそちらでもSAO編頑張って下さい!リオン君死んじゃいましたが復活(予想)話、待ってます! 
ケンケン4
 
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POHの友切包丁以上の威力を持つサウンド・デスサイズを弱い言うアルマ君まじ強すぎっすよ!それに感覚狂わされるって事はリズム感も無くなるんでしょ?
スノー「それね…。というか普通の僕だったらもう降参してる。」
あ、いいよ!スノー!負けよう?
スノー「いいの?」
うん。勝てなくていいよ?その代わり…。
スノー「その代わり?」
君の本職は歌を歌う事だからさ、いろんな曲を歌って帰ろう?
スノー「…そうだね。とりあえず会場を歌で湧かせるよ。」
あ、迎えはソーニャに行かせるから♪カラオケ気分で行こう!
スノー「りょうかーい!負けて来るね♪」
さ、負けようか♪ 
作者からの返信
 
いきなり謎ヒント『サウンドデスサイズが弱い』って宣言してるのはアルマ。
ゼ「本当にいきなりだな‥‥」
ア「更にヒント言っちゃうと‥‥大体の『法螺吹きの口車』の能力は、言ったことが現実になる。みたいな感じかな?」
アルマ‥‥それヒントちゃう‥‥‥‥答えや‥‥
ゼ「‥‥‥‥ま、とりあえずスノー、アルマは気まぐれだから今は実力勝負がしたいらしい。
ミヤビがアルマと戦ってる間にスノーはリナを‥‥ん?いや、ダメだ!断じて駄目だそれは!
リナ!スノーをボッコボコにしてやれ!」
結構白状だなゼツ‥‥まあとりあえず次回もお楽しみに! 
RIGHT@
RIGHT@
 
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詰んだ
ライト「詰んだ」
リン「……」
タツ、乱入しねぇかなぁ?
ライト「たっちゃんいたら最強だろ!?」
まぁ、創れない物はないからねぇ……
タツ「理不尽なルールさえも創るけど?」
例えば?
タツ「俺以外のプレイヤーが使うスキルは全て無効」
怖い!!
タツ「実力でも勝てるけど?」
レベル4桁目前の人が通ります!!注意して下さい!!
リン「タッツーのチートが度を過ぎて来たからこれにて終了」
次回も楽しみにしてます! 
作者からの返信
 
ア「へえ‥‥面白いことするね、でも『僕はルールには縛られない。』」
やめるんだ!決着どうこう以前にアインクラッドが壊れる!!
ア「『アインクラッドは壊れない』。」
無理矢理補強すんなァァァァ!!
ア「ま、実力の方は強制で100になるらしいけどさ。」
だからチートやめ‥‥あれ?あ、これ元の仕様だ。
ゼ「チートに触れすぎて最早何がチートなのかさえ分からなくなってきてるなコイツ‥‥
まあとりあえず次回もお楽しみに!」 
村雲恭夜
 
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全員「おい待てやコラ!!」
ネタが入り乱れてますね~。
全員「入り乱れてますねじゃねぇよ!!度が過ぎてるわ!!」
各言う俺も、最近は東方ネタにダーク君を走らせてる訳ですが……ゼツ、覚悟は良いか?全力を持って(俺のツインとライト(漆黒)君が)相手になろう!!
全員「お前コラボの話持ち出すな!!」
あい。てなわけで次回も楽しみにしてます!!
全員「と言うかこの混沌なる準決勝に突っ込めよ!!」 
作者からの返信
 
ゼ「だから俺のせいじゃないのに⁉︎」
ゼツ…諦めろ……もう……手遅れだ……
ゼ「原因は黙ってろ‼︎」
酷いっ⁉︎
ゼ「クソッ‼︎こうなりゃ徹底抗戦だ!シャインと俺のスキル限界まで使い切ってやる……!」
なんか…ゼツが必死だ……
ゼ「誰のせいだぁァァァ!」
ぶへらっ⁉︎ 
RIGHT@
RIGHT@
 
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wwwwwwwww腹筋崩壊wwwwwwwww
リン「こわれた」
ライト!テメェ、ネタを使いすぎだ!
ライト「うっせぇ!てか俺もとい作者はポケモンやったことねぇ!あくうせつ○んてなんだぁ!!」
でも、ヒーローアカデミアは知ってるというおかしい俺?
リン「ジャンプとコロコロが大好きだもんな」
ジャンプは神、特に20年前の黄金期最高
ライト「だーまーれー!よし、ちゃっかり双盾コピーしたからアルマ戦万全で行くぜ!」
セモンくん、すんませんでした……
 
作者からの返信
 
あくうせつ○ん……平仮名だとあんまり迫力でないけど
漢字にすると結構えげつないんだよな…亜空切断………
ゼ「テメェの心臓を亜空切断してやろうかゴルァ!」
えちょやめその炎のエネルギーをどうする気dギャァァァァ‼︎
ゼ「殲☆滅☆完☆了!ライトに関してはネタを入れ過ぎたな……」
どうしてもジョジョネタが入ってしまうこの頃…
ゼ「なんでいるテメェ!」
理不尽だ!ぶはっ⁉︎
ゼ「アルマ戦…多分だいぶキツイけど頑張ってくれ……」
 
龍驤
 
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SAO編お疲れ様でした! いやーゼツさんマジかっけぇ! ヒューヒュー!
リュウ「お前、セイが死んだあとでよくそこまではしゃげるよな」
いやそりゃショックだよ? セイ君もかっこよかったし。できれば生きてほしかったよ。
リュウ「ゼツ、心中察するよ」
そういえばさ、リュウってどことなくセイと似てない?
リュウ「…何かの為に人を殺めるって点か?」
そうそう。
リュウ「そうだな。ただ俺は、セイとは会ったことも話したことも、顔を見たことすらないけど、そのことについていろいろ教わったと思う」
ふーん。まぁ頑張れや。

リュウ「…ゼツ、セイが最後に言った言葉。世界を終わらせるってことは新たに世界を創るってことでもあると思う。だから…こんなこと偉そうに言える立場じゃないけど、またセイみたいな奴が現れたら……………今度こそ救ってやってくれ」 
作者からの返信
 
ゼ「ああ、分かった、今度こそ救って見せる‥‥俺の力を全て使ってでも‥‥な。」
ゼツ‥‥セイの最後の言葉、覚えとけよ。
ゼ「言われるまでもねえな、木綿季だって絶対救って見せる。」
まあ中のお前はユウキとまだ会えないんだけどな。
ゼ「ゑ」
 
村雲恭夜
 
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ライト「SAOクリア、おめでとう」
ダーク「ようやくだな。……セイが死んじまったのは心中お察しするぜ」
それでも、格好良かったよ、ゼツ君!!あ、俺の秘蔵のユニー
二人「何さりげなく言おうとしてんだくそ作者!!」
ぐほお!!
ライト「そもそも!!キリトと俺が本編殆ど出張らなくなってる理由はどう説明するんだこのやろう!!ゲンもマトモに出てねぇぞ!?」
ダーク「……何で騒がしくなるんだ」
二人「オメェのせいだよ!!」
ダーク「バーニング・ヒーロー!!」
二人「ぐっはぁあああ!!」
ダーク「そういや、セイのユニークスキル喰ってねぇなぁ………。良し、時登りの社で翔ぼう」
ライト「させるか、雷竜方天戟!!」
ダーク「ネタァアアアア!!(ボカァアアン!!」
これからも頑張って下さい!!
ライト「ゼツ、希望は手を伸ばせば掴めるが、溢れ落ちる時もある。………絶望するなよ、人間は捨てたもんじゃ無いからな。俺と、ダーク達がその例だ。頑張れよ」 
作者からの返信
 
ゼ「絶望なんて‥‥するかよ‥‥セイが託してくれた思いをしょったまま勝手に折れてたら‥‥誠太に怒られちまう。」
うし、大丈夫みたいだな。セイはお前の挫折を望んでる訳じゃない‥‥理解が早くて助かる。
ゼ「分かりきった事言ってんじゃねぇよ」
そうだな‥‥セイの遺言、忘れんなよ?
ゼ「分かってる。絶対誠太の墓立てて‥‥そこに‥‥あの3人連れていってやる。」
おう!頑張りたまえ少年よ! 
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良い点
SAO完結!
 
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お疲れ様でした!
リン「お疲れさん、ゼツ、かっこよかったぞ」
自爆技って……このイケメンリア充!
リン「ヒースクリフもチート使うし、てかまだ出てきてない短剣が気になる」
そしてあっちの世界に行く準備すな、あっちのSAOは終わったんだから
リン「ん?タツが時間を戻してくれるだろ?」
止めなさい!なにはともあれ、SAO完結お疲れ様でした!……LINEメンバーでSAO終わってないの俺とがんばれ 日本!さんだけだ……コラボとALO頑張って下さい! 
作者からの返信
 
まだ出てきてない短剣は‥‥コラボで配布しようかな?w
ゼ「!?」
あ、でも出現条件がバラバラだからな‥‥無理か‥‥
ゼ(ホッ‥‥)
自爆技‥‥最後に一度はやってみたかった。
ゼ「そんな理由で俺に自爆させたのかテメェは!!」
あばッ!?
ゼ「‥‥まあ実際の所‥‥剣がない状態でヒースクリフを倒しきれるっていったらあの技しかなかったんだよ。」
とまあそれでは!次回もお楽しみに!そちらもSAO編頑張って下さい!
 
ペタング
ペタング
 
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アクト「なあ作者」
どうした?次はお前だぞ
アクト「いや、思ったんだが......これって勝って何になるんだ?」
えっ、いや......いままでは見つからなかったものが手に入るよ!
アクト「......なんか面倒になってな......帰っていいか?」
やめい!戦え!戦え愚か者!
アクト「へいへい、やる気になったらな」
やる気になれ!失礼でしょ!
アクト「ああ...でも実質1対2だぞ?なんか...面倒」
面倒ってことは勝算はあるんだろ!?
アクト「......行ってくる」
逃げるなぁ! 
作者からの返信
 
実は景品もあるんだけどなぁ…
ゼ「は⁉︎初耳なんだが⁉︎」
裏でこっそり用意してたんだよ。
ゼ「…まあどうせ作者が用意したならロクなもんじゃないんだろうが……」
つ【ルビーイコール×100】
ゼ「意外と実用的だった⁉︎」
さて…今度のアクト君の相手は…ライト君とセモン君か……キツイなぁ
ゼ「しかも味方は実質ゼロっていう鬼畜仕様…」
まあ…頑張って!
ゼ「人任せすぎる⁉︎」 
RIGHT@
RIGHT@
 
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ライト「ゴメン、アクトとアルマ攻略法が出来た♪」
まさか?
ライト「ディザスターグラビティの範囲が進化して500メートル圏内OKだから、アクトもアルマも潰せる」
チートや!チーターや!
ライト「あと、レイトもいるから範囲技使える、よし、これで勝つ」
サナ「ライトくん!応援してるよ!♪」
おい、サナ、お前は敵なのに……もうどうだっていいや♪次も楽しみにしています!頑張ってください!! 
作者からの返信
 
アルマのスキルが…偽映剣だけだったらなぁ……
ゼ「チートやチーターや‼︎」
牙王さん返しヤメロ
ゼ「ウィッス」
ライト&セモン対アクト対サナかぁ…カオスになるなぁ……
ゼ「題名に混沌書くほどってどんだけ⁉︎」
そんだけ酷いってことだ…次回は騒がしくなるぞ……
ゼ「総員退避ィィィイィィィ‼︎」
 
村雲恭夜
 
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ロード「ライト、ダーク?」
二人「悪いのはお前だ!!怒られんの俺らだぞ!?」
なので別に気にしないで下さいな。まぁ、クリスマスではゼツ君とコンビを組むシャイン共々潰しますが。
三人「作者コェエエエ!!」
と、言うわけなのでよろしくね♪
シャイン「……後が怖い作者さん。取り合えず頑張りましょうね、ゼツ先輩!!」
次回も楽しみにしてます!! 
作者からの返信
 
ゼ「俺のせいじゃないのに⁉︎」
いや謝ってたじゃん。
ゼ「テメェの代理だろが‼︎」
あ……(ダッ←駆け出す音
ゼ「テメェ待てコラ‼︎」
リ「えーっと…ゼツが作者を追いかけて行っちゃったので私が代理をしますね。
ゼツからの伝言で「簡単に負けるつもりは無い」だそうです。それでは次回もお楽しみに!」 
ペタング
ペタング
 
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アクト「偽映剣か......」
ありゃチートだねwさすがの君でも無理でしょ?
アクト「いや......策はあるんだが」
え、マジですか
アクト「これを使えばいけるんじゃっていうのはあるが...次も勝てるかどうか」
ああそうか...次もある意味チートだ......
アクト「まあ、とりあえずサナをうまく使えばいける。サナはライトと戦わせる」
......リザインだけはさせるなよ
アクト「もちろんだ。絶対させん。」 
作者からの返信
 
サナかぁ…今のとこ考えてる話の流れでは…ゼツリオチーム対ライセモチームの時とは別の意味でカオスになるな、うん。
どっちかっていうとネタに転がるw
ゼ「……なんか…マトモな試合って…一回戦しかなくないか……?」
(ギクッ‼︎)
ゼ「二回戦は完全にネタだし三回戦は無双だし…唯一の救いはリナと刹那さんの戦闘がまだマトモだった事だが・・・」
逃ーげるんだよぉぉぉ!!ス○ォォォォキィィィィ…イイ?あれ?何このイノ〇ンティウス
ゼ「死ね!!」
ギャァァァァ!!

ゼ「…返信遅れてすいませんでした。」



 
ケンケン4
 
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スノー「結局スキルが強いだけ?」
アウトオオオオオオ‼︎やめろオオオオオオ‼︎
スノー「まあ、スキル無しなら勝てるかもね。」
そういえばミヤビちゃんみたいに作戦立ててるの?
スノー「勝てないから帰ってくるよ♪(^_−)−☆」
あ、さようですか。
スノー「だって感覚操るとか勝てないでしょ。2人じゃ。」
え?それって1人なら勝てるの?
スノー「うん。サシなら余裕かも。」
その自信はどこから湧いてくるのかな…。とまあ、理由もあるのですが。次回も楽しみにしてます! 
作者からの返信
 
スキルが強いだけ…なら良かったんだけどなぁ……
ゼ「おいテメェどういう事だ」
ヒント、アルマ本体の動きの描写があまりない。
ゼ「つまりチートですねわかります。」
アルマ(というか偽映剣)は超絶チート、
でも全方位&広範囲攻撃(主な使い手:ミヤビ・カズト・ゼツ・セイ)には弱い。
だがチートは弱点がない上に強いからこそチートなのだよワトソン君。
ゼ「誰がワトソン君だ。」
という訳で次回もお楽しみに〜

あ、返信遅れてすいません! 
RIGHT@
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ライト「ありがとう」
全員『!?!?!?』
サナ「な……なんで?ライトくん?」
ライト「ん?いや、決勝で当たればあの野郎を殺せるんだろ?こんなチャンス二度と来ねぇ……早く殺らせろ!!!」
うん
それにはサナを倒さなきゃね
ライト「……えっ!?(((・・;)そりゃないってぇ(;´д`)」
サナ「アクト君と一緒にリザインしとくね♪」
リン「おい、俺を忘れるな」
ん?どうしたの?噛ませ犬及びチートなのに無様に敗けたリンくんww
リン「黙れ、行け、ビット!」
うぎゃあ!
リン「誰がこれで終わりと言った、勿論ライトと共鳴~リンク~すんに決まってんだろが」
うん、多分負けちゃうよww
ライト「じゃあ、スキル製造完璧人間のタツを……」
止めて!?あの人いると全世界の終わりが来るから!
ライト「じゃあ、コラボでアルマ出せやぁ!!ぜってぇ勝ってやるからよぉ!」
なんか馬鹿野郎がこっちのコラボでアルマ出せやとかなんたら言ってますがww
サナ「それって出したいってこと?」
まぁねww別に人数が足りないわけじゃないぞ!?トーナメントの人数が一人だけ足りないからってことじゃないぞ!?
ライト「黙れ、作者、ということでサナはリザインするそうだ、決勝に出させてアルマを殺させろ」
やめい!?長文失礼しました頑張って下さい 
作者からの返信
 
まず一言、

返信遅れてすいませんッ!

…ま、まあとりあえずアルマを出すのは厳しいかなぁ……?
ゼ「本編を開始してないからな、あそこに出たのもかなり際どいし。」
んでもってライセモチーム対サナアクチームかぁ…どうしたものか……
ゼ「誰が『チームの内1人がリザインすればそのチームは敗退する』というルールを作った?」
ソレだ‼︎
という訳で実質ライト&セモンvsアクトになるのか…うわぁ…アクトがかわいs…ん?
いや、双盾ならやりかねないか……?
という訳でお楽しみに〜 
村雲恭夜
 
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アルマ……最早チーターやないか……
ダーク「チート度なら俺の方が上だ!!」
あ、此方にはスキル無効と捕喰と最強剣技使いが居るんやった!!
ライト「……いや、幾ら滅殺者でもキツく無いか?今回個別じゃねぇし、狩人と銃格剣と迅王牙在っても負けるかも知れんぞ?」
なら、獣王拳のゲンを………って、ゲンさん登録してねぇええええ!!
ライト「何忘れてるんだこの馬鹿作者ァアアアアア!!」
ダーク「……次回も楽しみにしてるぜ。ゼツ、俺は先に死んでるわ……」
って、元々お前は死んで生き返った死人やろが!! 
作者からの返信
 
多分…ダークでも無理かな…?
ゼ「なんでだ?アルマが強いのはスキルだろ?そのスキルを封じれば…」
どうやって?
ゼ「え?螺旋とか剣技捕喰とかつかえばいいんじゃ…」
どうやって当てるんだ?
ゼ「…あ」
アルマは視覚も操る、見えないどころか幻影のアルマがいたとしたら
どうやってその撃たないといけない場所を割り出すんだ?
ゼ「なるほど、チートだ。」
うん、チートだ。
つまりダーク、アルマには挑まない方がいい、以上。 
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コメント
リン「………」
ライト「リン………」
ヤバイ!?サナのことでしかキレたことが殆どないライトが……!?
ライト「殺す、ただそれだけだ」
サナ「ラ、ライトくん!?」
ライト「はは、なんでだろうな、誰でもあの野郎に見えてきた……………リンを倒すのは俺が最初だと思ってたのによぉ………!!!!」
止めとけ、アレには勝てない、次作の主人公に託そう
ライト「任せられるか、何が五感を操る?レベル1でレベル200を倒す?それがどうした?リンを倒すまで俺は死なねぇ」
うん、頑張れ、ユニークスキルあと30個くらい持ってかせるから
サナ「なんでそんなにストックあるの!?」
頑張って授業中に考えた!
ライト「全作品からユニークスキル拝借する、レベル設定を50000にしてな!」
それは無理だ! 
作者からの返信
 
(その次作の主人公がアルマなんて言えない!)
ゼ「心の声丸聞こえなんだが⁉︎」
ってかライト!無茶だ!いくら君でもアルマばっかりは手に負えない!
ゼ「ってかアルマチートすぎんだろ‼︎」
当たり前だ!ゼツとセイが星の数だけそれぞれいて一斉に総攻撃してもノーダメ返り討ちにできるレベルだ!
ゼ「はぁ⁉︎」
まあ…そういうことなんだよ、諦めてくれ。
ゼ「クソッ!…ライト、爆炎剣でよければ貸すぞ。」
…とりあえず次回はリンに何があったのかを重点において書くつもりなのでよろしくお願いします。 
ケンケン4
 
コメント
スノー「リン君⁉︎」
すごいやられ方だったね…。
スノー「よくも同盟メンバーを…!俺は許さないよ…!」
裏出てるヤバイヤバイヤバイ。
スノー「ミヤビちゃん。頑張ろうね…!」
その前にお前は一回戦を勝ち上がろうな?…次回も楽しみにしてます! 
作者からの返信
 
アルマは…もうダメだ、基地外レベルの強さに達しちまってる。
ゼ「ちょっと待て!リンも相当基地外レベルだったはずだが⁉︎」
アルマはもうチートで収まるレベルじゃないんだよ、アルマを倒すにはSAOからスキルを廃止するしかないんだ。
ゼ「ちょっ‼︎おまっ‼︎」
次のアルマvsリンが終わったらスノー君の出番です!少々お待ちを!
 
村雲恭夜
 
コメント
ネタぶち込んだなー………
ライト「取り合えずゼツ。此方での扱いは謝罪する。済まない」
主に食事にして済みませんでした。後できちんとゼツ君にはダークを殺す機会が祭り中に儲けますので暴れて下さい。ほら、ダークも!!
ダーク「ネタまみれ」
テメェが言えるか!!
ライト「はぁ………ゼツ、ダークは好きにして良いから。よろしくな、これからも俺とは」
あ、けしてライトは悪気無いです。悪いのは黒い奴。ではこの辺で。 
作者からの返信
 
ゼ「さて、言い訳を聞こうか」
言い訳も何もやったのはお前だろうが!
ゼ「だから俺の言動を操作してるのはお前だと何度言えb「ストップ!俺が悪かった!だからメタはやめてくれ!」」
ってか見事に食われたな…ゼツ。
ゼ「気を失ってる間に食うのは流石に卑怯だと思うんだが…」
まあ…うん、短剣がコピーされないだけマシだろ、あれ正確にはスキルじゃねえし
まあとにかくそちらも頑張ってください! 

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