「リリカルアドベンチャーGT~奇跡と優しさの軌跡~」の感想一覧

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大輔(IDB)「あははは……(^◇^;) あっ、そうだ!! 和解できたお祝いと、この間そっちのブイモンがケーキを持って来てくれたお礼として、俺とディアーチェが腕を振るって作ったケーキ、おはぎ、チョコ、クッキー、クレープ等のスイーツの盛り合わせを大量に持って来たんだ(⌒▽⌒) 良かったら、食べてくれ♪ (⌒▽⌒)」

輝二「とは言うが、お前……( ̄◇ ̄;)」

拓也「これはどう見ても作り過ぎだろ!?Σ(゚д゚lll)前回ブイモンが持って来たケーキの数よりも遥かに多いぞ!!」

大輔(IDB)「何言ってんだよ、お前ら? あっちのメンバーには大食いなのが多いんだから、これぐらい無いとすぐに無くなるだろ?( ̄◇ ̄;)」

賢(IDB)「た、確かにそうだね(^◇^;)」

大輔(IDB)「さあ、遠慮せずに食ってくれ♪ (⌒▽⌒)」 
作者からの返信
作者からの返信
 
ブイモン[うおおお!!]

チビモン[ケーキいいい!!]

ギルモン[オラ負けねえぞおおお!!]

エア[がつがつがつがつ!!]

エリオ「このクレープとても美味しいです!!」

クロアグモン[このお萩は全て俺の物だ]

ルカ「独り占めは感心しませんね」

ギンガ「そうだよクロアグモン」

スバル「美味しい♪」

大輔「美味いけど…こいつらが食うんじゃ全然足りな…言ってる傍から無くなった」

アリサ「早っ!?三十秒で平らげちゃったわ!!」

ダスクモン[………]

キャロ「ダスクモン、一つも食べてないけど…」

ダスクモン[俺は食物の摂取など必要ないからな] 
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大輔(IDB)「おっと、キメラモンカオスのことがあったから本来の目的を忘れてたぜ(^◇^;) 色々聞きたいことはあるけど、その前に…………ヒカリちゃん、太一さん、おめでとう(⌒▽⌒) GTの俺と仲直りできて、ほっとしたよ(⌒▽⌒) 特に一番頑張ったヒカリちゃんが報われて良かった…………本当に良かった(T_T)」

拓也「おいおい、泣くなよ、俺まで泣きたくなるだろ!?(T_T)」

タカト「そうだよ、僕まで泣きたくなっちゃうよ(T_T)」

輝二「お、お前ら……( ̄◇ ̄;)」

ジェン、輝一『あははは……(^◇^;)』

マサル「馬鹿野郎、お前ら!! 男がそう簡単に涙流してんじゃねえよ!!(T_T)」

グランス「いや、お前も泣いてんじゃねえか!?Σ(゚д゚lll)」

賢(IDB)「あははは……(^◇^;) 伊織君も良かったね……GTの大輔とまた一緒に冒険することができて……(⌒▽⌒)」 
作者からの返信
作者からの返信
 
大輔「んー、実際一緒にはいるかもだけど冒険はないんじゃないか?」

ルカ「こう言っては何ですが、実力に差がありすぎますからねえ…」

アリサ「一緒にいたらいたで、テンポ乱されそうだわ」

ヒカリ「あ、あうう…」

光子郎「耳が痛いですね…」

大輔「けど、ヒカリちゃん達はヒカリちゃん達に出来ることをやればいい。何も戦うことだけが全てじゃない」

空「バックアップ…していきましょうか」

ミミ「そうよね、きっとみんなお腹を空かせてるから私が腕を…」

全員【結構です】

ミミ「何でよー!!?」 
ラフェル
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大輔(IDB)「よっしゃあ、復活!!(≧∇≦) ありがとうな、ヴィヴィオ、ハックモン♪」

大輔(IDB)はそう礼を言って、ヴィヴィオ達の頭を撫でる

拓也「それにしも、キメラモンカオス…………想像以上の化け物だぜ( ̄◇ ̄;)」

輝二「ああ……奴の口ぶりからすると、GTの大輔達と戦った時より強くなってるみたいだしなあ( ̄◇ ̄;)」

タカト「うん……背筋が凍る程恐ろしいデジモンだよ( ̄◇ ̄;)」

大輔(IDB)「そうだな……こっちのグランスさんとマサルさんの人外コンビ相手に互角どころか、圧倒するなんてなあ……( ̄◇ ̄;)」

タカト、拓也、賢、ジェン、輝二、輝一『確かに恐ろしい(^◇^;)』

グランス&マサル『誰が人外コンビだあああああああああああああ!? ちゃんとした人間じゃあああああああああああああ!!』

大輔、タカト、拓也、賢、ジェン、輝二、輝一『いや、キメラモンカオスみたいな破壊神相手に生身でダメージを与えた時点でもう人間やめてるでしょ!?((((;゚Д゚)))))))』 
作者からの返信
作者からの返信
 
はやて「それを言うたらこっちも負けてへん!!何てったってそのキメラモンカオスの攻撃をまともに数十発喰らっても生きてるんやからな、大輔さんと賢兄は」

カリム「それを言ったら…」

なのは「私達も…だよね?」

フェイト「私達も人外になりかけてきたかも…」

大輔「とにかく、俺達に聞きたいことはなんだ?」 
ラフェル
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グランス&マサル『なんじゃそりゃあああああああああああああ!? 折角燃え上がってきたところで就寝かよおおおおおおおおおおおお!?』

ジェン「まあまあ、二人とも(^◇^;)」

拓也「って言うか、キメラモンカオスにも就寝時間ってあるのかよ( ̄◇ ̄;)」

タカト「ちょっと意外だね( ̄◇ ̄;)」

輝一「そうだな( ̄◇ ̄;)」

賢(IDB)「と、とりあえず、ブイモンやグランスさん達を治癒するね(^◇^;)」

大輔(IDB)「い、一時は……どうなることかと……思ったけど……やっと……GTの俺や……太一さん達と……話せるぜ……( ̄◇ ̄;)」

輝二「……すまん、何かこっちの大輔を回復させる方法は無いか?( ̄◇ ̄;) 今にもぶっ倒れそうで、正直まずい( ̄◇ ̄;)」 
作者からの返信
作者からの返信
 
リイン「大輔おじさま、ねーさまに苛められたですか?」

ヴィヴィオ「ハックモン、ギガヒール」

ハックモン[ギガヒール!!]

大輔「さて、キメラモンカオスの就寝についてだけど、あいつは三食しっかり食べて、運動(破壊活動)、そして就寝はしっかりPM21:00からと健康に気を使っているんだ。みんなも健康に気を使わないといけないぞ。因みにキメラモンカオスは和食派らしい」

ヒカリ「大輔君、運動が破壊活動なのにツッコミたいんだけど?」

大輔「気持ちは分かる」 
ラフェル
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前回の感想の続き

グランス「くっ……なるほど、流石は破壊神と呼ばれる強さだなあ……へへへ、楽しくなってきたぜ!!」

マサル「へっ、そうだなあ…………ユグドラシルやロイヤルナイツ達以来の強敵だ、燃えてくるぜ!!」

グランス「まだまだこれからだ!! はあああああああああああ!!」

マサル「うおおおおおおおおおおおおお!!」

グランスとマサルはさらにデジソウルを燃え上がらせる

それは地響きどころか、大気さえも揺るがす程強大なものであった 
作者からの返信
作者からの返信
 
キメラモンカオス[ふっ、この程度では貴様等の強靭な心とやらは折れたりはせんか…いいだろう。ここで貴様等を血祭りに上げてやる…と、言いたいところだが]

全員【?】

キメラモンカオスがチラリと時計を見遣ると現在の時刻、PM21:00。

キメラモンカオス[そろそろ就寝の時間なのでな、ここらで失礼させてもらう]

全員【だああああ!!?】 
ラフェル
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前回の感想の続き

キメラモンカオスに突撃するブイモン

だが、彼よりも速く『人間』がいた

グランス「張り切ってるところ悪いな、ブイモン……先手はもらうぜ!!」

グランスはそう言うと、まるで瞬間移動したかのように消え、キメラモンカオスの後方へと移動していた

キメラモンカオス「ほう? 俺に感知させずに背後を取るとは、虫螻にしては良いスピードだな。 だが……攻撃もせずにただ後ろを取っただけとは間抜けな奴だ!!」

グランス「安心しろ……ちゃんと斬らせてもらった!! 『お前に感知されない速さでな』!!』

キメラモンカオス「何っ!?」

グランス「ソード・オブ・ルイン!!」

ズバババババババババババババ!!

キメラモンカオス「がああああああああああああああああ!?」

キメラモンカオスの体に無数の裂傷が走る

キメラモンカオス「(ば、馬鹿な!? 俺が攻撃されていたことに感知できなかっただと!?)」

グランス「一発ぶちかませ!! ブイモン、マサル!!」 
作者からの返信
作者からの返信
 
ブイモン[よっしゃあ!!マサル、行くぞ!]

マサル「行くぜ!!」

ブイモン[ブイモンパンチ!!]

マサル「だああああ!!」

パワー解放のブイモンとマサルのダブルパンチが炸裂。
しかしキメラモンカオスは瞬時に自己再生で回復。

キメラモンカオス[ぐううう!!?成る程…貴様等の実力、俺の想像を遥かに超えていたようだ。しかし俺はまだ2%のパワーしか使っていない。光栄に思うがいい!!貴様等の実力に敬意を表して30%程の力をくれてやろう!!]

カオスエクスプロージョン。
自分を中心に全方向360度を広範囲に闇のエネルギーの爆発波を放つ超必殺技。
凄まじいダメージを受けたブイモン、マサル、グランスが吹き飛ばされた。

アリサ「やっぱり化け物ね…」

拓也「あんな化け物…ルーチェモン以上だ…」
 
ラフェル
ラフェル
 
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前回の感想の続き

ブチィッ‼︎ (グランス、手に持っていた特性弾丸を握りつぶす)

ゴゴゴゴゴゴ……(デジソウルが激しく放出される)

グランス「虫螻ね…………その虫螻に倒されたのはどこの間抜けな破壊神だろうね?」

マサル「ああ、まったくその通りだな…………あいつ、俺たちより馬鹿なんじゃねえの?」

タカト「グランスさん、マサルさん!! そんな相手を挑発するような言葉は……Σ(゚д゚lll)」

グランス、マサル『事実だろ?』
 
作者からの返信
作者からの返信
 
大輔「ははは、キレちまったな」

ブイモン[頼もしいぜ]

キメラモンカオス[ふん、あの時の俺は奴らより弱かった。それだけのこと、だがこの数年、俺も遊んでいたわけではない]

賢「滅茶苦茶潔い」

ティアナ「他の敵にはないとこよね」

ギンガ「うん」

キメラモンカオス[ならば試してみるか?貴様ら虫螻共の力と負けた屈辱を糧に力を蓄えてきた俺の力を…]

ブイモン[上等だあああ!!]

ブイモン、キメラモンカオスに突っ込む。 
ラフェル
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前回の感想の続き

マサル「キメラモンカオスが暴れてるって聞いて飛んで来たぜ!!」

タカト「ま、マサルさん!?」

グランス「まったく、空気が読めない破壊神様だぜ……( ̄◇ ̄;) すぐに黙らせてやる!!」

拓也「ぐ、グランスさん!?」

グランス「GTのみんなに聞きたいんだけど、ここにGTのシャマル先生とミミちゃん、うちのセシリアの三人の料理をジョグレスさせたものを圧縮して作った弾丸があるんだけど……あいつの体内に撃ち込んでも効果無いかなあ?(^◇^;)」 
作者からの返信
作者からの返信
 
ルカ「多分、無理でしょうね。ギャグ回最強がCHOCOLATEならシリアス回最強がキメラモンカオスですから。」

アリサ「多分、それを上回る再生能力で無力化されて終わりでしょうね」

スバル「キメラモンカオスが来た!!」

キメラモンカオス[ふっ、虫螻がまた増えたようだが、雑魚がいくら増えたところで俺を倒すことは出来ぬ!!]

ブイモン[どうかな?やってみなきゃ分かんねえーーーっ!!]

再び激突。 
神無鴇人
神無鴇人
 
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遂に完全に孤立したな。

もしタケルが言った暴言がパタモンの耳に届いていたらどうなる事か……。

たしかアグモンがスカルグレイモンに進化してコロモンに退化した時に、進化した際の記憶があったような描写もありますし。
(実際にコロモンは退化した直後に「自分でもどうする事も出来なかった」と言っていた)



今回の一件でパタモンに次いでとばっちりを受けたのは、伊織ですね。
ジョクレス進化の候補である筈のタケルがあの様で、パタモンはデジタマになってしまったから。


全員(タケル除く)大輔達と和解出来た事だし、これを気に修行した方が良いのでは?
アルマジモンが完全体になるにはそれしか無いんじゃ? 
(非会員)
 
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タケルざまぁ…

しかしこうなると伊織はジョグレス進化する相手がいなくなったワケで…リリカル側で他にデジモンのパートナーになっていないのは…


追伸.怒っていたとは言え急かしてしまってすみませんでした。面白かったです。続き楽しみにしてます。 
ラフェル
ラフェル
 
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大輔(IDB)「ど、どうも……アインスの猛攻から……何とか復活した……インフィニット・Dブレイバーズの……本宮大輔です( ̄◇ ̄;)」

賢(IDB)「大輔、本当に大丈夫?( ̄◇ ̄;)」

タカト「無理しない方が良いんじゃ……( ̄◇ ̄;)」

拓也「そうだぜ、無理しないで休んどけって( ̄◇ ̄;)」

大輔(IDB)「そ、そういう訳には……い、行かねえよ……やっとGTの俺が……GTのタケル以外のヒカリちゃんや太一さん達と……わ、和解できたんだ……こ、こんな……め、めでたいことがあった日に……や、休んで……い、いられるかよ( ̄◇ ̄;)」

ジェン「まあそれはそうなんだけど……( ̄◇ ̄;)」

輝一「昨日三回もアインスさんに愛でられて、色んなものを持ってかれてボロボロの君をGTのみんなが見たら……逆に心配されてめでたいところじゃないと思うよ( ̄◇ ̄;)」

大輔(IDB)「うっ( ̄◇ ̄;)……それでも……俺は……今日……GTの世界へ……行きたいんだ(T_T)」

輝二「はあ……たくっ、しょうがない奴だなあ( ̄◇ ̄;)……ほらっ」

大輔(IDB)「っ!?」

大輔に肩を貸す輝二

大輔(IDB)「こ、輝二……」

輝二「…………同じイジられキャラとして、お前をGTの世界へ連れてってやるから、さっさと行くぞ」

大輔(IDB)「へへへ……サンキュー(⌒▽⌒)」

輝二「フッ……」

拓也「あはは(⌒▽⌒) そんじゃ、GTの大輔達や、ヒカリちゃん、太一さん達に会いに……レッツゴー!!(≧∇≦)」

全員『おおーー!!』


こうして大輔達7人はGTの世界へと向かった……勿論土産であるおやつを持参して(⌒▽⌒) 
作者からの返信
作者からの返信
 
全員【( ゜д゜)
(つд⊂)ゴシゴシ
(’゜д゜)
(つд⊂)ゴシゴシゴシゴシ
(;゜д゜)
(つд⊂)ゴシゴシゴシゴシゴシゴシ∑(; Д )°°
!!?お前本当に大丈夫!?滅茶苦茶ガリガリじゃん!?】

賢「しかも滅茶苦茶タイミングの悪い状況で来たね…」

フェイト「今キメラモンカオスが暴れてて…」

アリサ「ちょっとヴァンデモン、あんた創造主でしょ!?何とかしなさいよ!!」

ヴァンデモン[ふっ、愚か者め、キメラモンカオスの暴走は全てを破壊し尽くすまで止まることはない。つまり私にも止められないということだ]

はやて「偉そうに言ってるけどこいつアホや!!どうしようもないアホや!!」

太一「お前らこんな危険地帯でやってたのか…?」

伊織「強くなるわけですね…」

全員【違う!!】 
(非会員)
 
悪い点
続きが気になるのにちょくちょく間に番外編を挟むのはやめてほしい。せめて話が一通り終わってからにしてほしい。
 
 
ラフェル
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つぶやきの返信しときましたんで、ご確認よろしくお願いします(⌒▽⌒)


アインス(IDB)「ところで、大輔……」

大輔(IDB)「な、なんだ、アインス?」(←さっきの甘いやり取りから何とか復活した)

アインス(IDB)「君はこっそり内緒で向こうのヒカリちゃんと伊織君を励ましにGTの世界へ行ったそうだね?」

大輔(IDB)「へっ? ああ、向こうの俺と何とか仲直りしようと頑張ってたみたいだから、少しでも力になりたくてなあ……」

アインス(IDB)「ふふふ、大輔は優しいね(⌒▽⌒)…………私はそんな優しい大輔をもっと愛でたくなっちゃったよ♪ (⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「えっ!? い、いや、さっき十分愛でられてたから、遠慮……」

アインス(IDB)「大丈夫、さっきよりもっと可愛いがってあげるから安心して♪ (⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「人の話を聞けええええええええ!! 言っとくけど、あっちのヒカリちゃんとは何も無いからなあ!!」

アインス(IDB)「うん、わかってるよ♪ (⌒▽⌒) 大輔は浮気するような薄情な人では無いことは私が一番よく知ってる…………ただ向こうのヒカリちゃんが変な気を起こさないように、大輔が私のものだということを刻む為に、私は大輔を愛でたい(⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「なんじゃあそりゃああああああああああああああああ!?Σ(゚д゚lll)」

アインス(IDB)「それに私自身まだ全然物足りないし、もっとたくさん大輔を愛でたいのが本音だけどね♪ (⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「マジかよ!?Σ(゚д゚lll)あれで物足りないのかよ!?」

アインス(IDB)「うん♪ というわけで、大輔…………えいっ(≧∇≦)(大輔の耳たぶを甘噛み)」

大輔(IDB)「ひゃあああああああああああああああああ!?(>_<)//////// またかよおおおおおおおお!?////////」

アインス(IDB)「はむはむ♪ ( ^ω^ )」(←幸せそうな顔で大輔の耳たぶを甘噛み中)

大輔(IDB)「もう…………俺…………ダメええええええええええええええええ(>_<)////////」

アインス(IDB)「はむはむ♪ ( ^ω^ )」(←幸せそうな顔(以下省略))



フェルト、タカト、拓也、ルキ、泉、賢、ジェン、輝二、輝一『もうやめてあげてええええええええええええ!! 大輔(君)のライフはもう0だからああああああああああああ!!」 
作者からの返信
作者からの返信
 
大輔「哀れだな向こうの俺。せめて弱点さえあいつが分かっていれば、もう少し変わるだろうな。例えばこの前涎垂らして寝てたとか」

リイン「最近甘いもの食べ過ぎて体重が増えたとか」

フェイト「大輔がいないと寂しいよとか言ってたとか」 
ラフェル
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大輔(IDB)「あー…………setunaさん、GTのみんな、前回の感想では大変恥ずかしい所をお見せしてしまい、スミマセンでした( ̄◇ ̄;)」

アインス(IDB)「何処が恥ずかしい所なんだい?(・・?) 大輔の可愛い所を見せることができて良かったと思うよ(⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「あのやり取りを可愛いと思えるのはお前だけだよ!!////////」

アインス(IDB)「そうかなあ?(・・?)」

大輔(IDB)「アインス、お前なあ……( ̄◇ ̄;) はあ〜、GTの俺は大人な感じでかっこいいのに、比べて俺はなんてヘタレなんだろう……ぐすん(T_T)」

アインス(IDB)「うーん……私はあっちの大輔よりも君の方が大好きだよ(⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「えっ!?////////」

アインス(IDB)「例え幾つもの次元に様々な大輔がいたとしても…………私は目の前にいる君が好き…………君はあっちの大輔に負けない魅力があるんだから(⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「アインス…………」

アインス(IDB)「それに君は可愛さという時点ではあっちの大輔に勝ってると思うから大丈夫だよ(⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「その余計な一言が無きゃ良い話で終わってたよ!!Σ(・□・;)」

アインス(IDB)「ちなみに補足だけど、おねショタカップリングにおいて重要な『年上女性キャラ=攻め』、『年下男性キャラ=受け』というお約束に関しては、あっちの私に勝っている自信がある。 えっへん♪ (⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「そんなお約束があってたまるかああああああああ!! って言うか、おねショタなんて言葉を何処で覚えた!?」

アインス(IDB)「秘密♪ (⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「コラァああああああああ、変な言葉を覚えたらダメだろ!!」

アインス(IDB)「まあ良いじゃない♪ そんなことよりも……えいっ♪(⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「へっ? !? うわああ!?」

アインスに押し倒される大輔

アインス(IDB)「私はもっとたくさん大輔の可愛い所が見たい……だから…………お姉さんが優しく可愛いがってア・ゲ・ル♪ (⌒▽⌒)」

大輔(IDB)「//////////// あ、アインスさん!? 目がマジになって……ちょっ、ちょっと待っ……ああああああああああああああああ!!(>_<)////////」

こうして大輔はアインスに美味しくいただかれたとか、そうでないとか…………


タカト「大輔君…………( ̄◇ ̄;)」

拓也「大輔…………頑張れ( ̄◇ ̄;)」

賢(IDB)、ジェン『あははは…………(^◇^;)」

輝二「大輔、強くなれ……俺は同じイジられキャラとして応援してるぞ(T_T)」

輝一「ど、ドンマイ…………(^◇^;)」 
作者からの返信
作者からの返信
 
はやて「くっ!何て甘々オーラを放ってるんや!!」

ユーノ「甘いね」

なのは「うん。クリームたっぷりのケーキに粉砂糖と蜂蜜とチョコレートソースとキャラメルソースと水飴や黒蜜を沢山かけても足りないくらい甘いね」

アインス「くっ!向こうの私は攻めなのに何故私が受けなんだ!!こうなったら今からでも」

大輔「無理だな、俺とお前とじゃ天と地ほどの差がある」

アインス「がくり」 
ラフェル
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前回の感想の続き

ルキ「タカト…………」

泉「この気まずい雰囲気……何とかしないと」

フェルト「こんな時こそ……お願い、アインス!」

アインス(IDB)「任せて!(タッタッタッタ←大輔の近くに移動) えいっ!(>_<) (カプッ ←大輔の耳たぶを甘噛み)」

大輔(IDB)「!?!? ひゃあああああああああああああああああああああ!!(>_<)/////////」

大輔以外の男性陣『っ!?』

アインス「はむはむ♪( ^ω^ )」(←幸せそうな顔で大輔の耳たぶを甘噛み中)

大輔(IDB)「あ、あ、あ、アインス、お前!! いきなり何すんだ!? って言うより、止めろおおおおおおおおおおおお!!////////」

アインス「はむはむ♪( ^ω^ )」(←幸せそうな顔で(以下省略))

大輔(IDB)「ああああああああああああああああああああ!!////////」

大輔以外男性陣『ぷっ……クスッ…………あははははははははははは!!(≧∇≦)』

大輔(IDB)「って、そこ笑ってんじゃねええええええええ!! ああああああああああああああああ!!////////」

マサル「あはははは!!(≧∇≦)…………はあー、何かすっきりしたぜ(⌒▽⌒)」

タカト「うん。 何か大輔君とアインスさんのあのやり取りを見てると、過去のことを悔やんでしんみりしてるのが馬鹿らしく思えるよ(⌒▽⌒)」

賢(IDB)「ふふふ……そうだね(⌒▽⌒)」

輝一「ああ(⌒▽⌒)」

輝二「フッ……流石は大輔とアインスだな(⌒▽⌒)」

拓也「ああ、さっきまでの気まずい空気が一気に吹っ飛んだぜ(⌒▽⌒)」

ジェン「やっぱりこういうムードメーカー的存在は大切だね(⌒▽⌒)」

グランス「ああ、本当にそう思うよ(⌒▽⌒)」


ルキ「まったく……世話が焼けるわね( ̄◇ ̄;)」

泉「でも、大輔の貴重な犠牲のおかげで良い雰囲気になったわね♪(⌒▽⌒)」

フェルト「ふふふ、そうだね(⌒▽⌒) …………大輔君とアインス、可愛いなあ(⌒▽⌒)」


アインス「はむはむ♪( ^ω^ )」(←幸せ(以下省略))

大輔(IDB)「ああああああああああああああああああああ!!////////」



 
作者からの返信
作者からの返信
 
大輔「本当に仲がいいなあいつら」

アインス「くっ、せめて大輔に弱点があれば私もあれくらい…」

大輔「ア・イ・ン・ス…?」

ズゴゴゴゴゴ…

凄まじいくらいどす黒いオーラを身に纏う大輔。

アインス「あ、いや…これは…その…」

大輔「お仕置きだな。はむはむ♪( ^ω^ )」

アインス「ひゃああああああ!!!!?」

リイン「おじさま、何してるですか?」

フェイト「ふふ、悪戯しようとしたアインスへのお仕置きタイムだよ」

アリサ「ざまあみなさい」

アリシア「私達も参戦しなきゃ!!」

リイン「はいです~!!リインもやるです~!!」

賢「アインスをいじめるのは構わないけど近所迷惑は駄目だよ」

大輔&大輔ヒロインズ&リイン【は~い。はむはむ♪( ^ω^ )】

アインス「あああああああ!?」 
ラフェル
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大輔(IDB)「とうとうやっちまったか……タケルの馬鹿野郎」

拓也「またパートナーを失う羽目になるなんてなあ……これは自業自得としか言いようが無いぜ」

輝二「ああ、そうだな……闇を憎み、闇を否定してきた結果、それが自分に跳ね返ってきてこの有様だ……当然の結果だろうな」

ジェン「タケル君はともかく、パタモンが可哀想だなあ……パートナーの負の心の媒介にされてしまったんだからね……」

タカト、マサル、賢(IDB)、輝一『……………………』

グランス「ん? どうした、4人とも? さっきからだんまりしてるけど……」

マサル「あー……俺も過去に自身の怒りでアグモンを暗黒進化させてデジタマにしちまったことがあるから、人のこと言えねえしなあ……(ー ー;)」

タカト「僕も……デジタマにはならなかったけど、自分の怒りでギルモンを暗黒進化させた過去が……(ー ー;)」

賢(IDB)「僕は太一さんのアグモンを暗黒進化させたり、ワームモンを死なせるきっかけを作ってしまった罪があるから……どうこう言える立場では無いしね……(ー ー;)」

輝一「俺は暗黒進化……と言って良いのかわからないけど、ケルビモンに自身の心の弱さにつけ入られてダスクモンになり、輝二やみんなを傷付けてしまった過去があるからなあ……(ー ー;)」

大輔(IDB)、拓也、グランス、ジェン、輝二『……………………( ̄◇ ̄;)』

 
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大輔に「セラフィモンを…パタモンを殺さないでくれ…殺さないでください…!!」と泣きながら懇願するも、「闇が憎いんだろ?闇は全て敵なんだろ?闇なんかいなくなったほうがいいんだろ?………お前前になっちゃんが殺されたのは『闇だから仕方がない』って言ったよな?だったら………パタモンを殺すのは当然だよな?『闇なんだから』」とトドメの言葉を浴びせられるっていうのはどうでしょうか? 
(非会員)
 
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責任転換はするとは思う。そしてヤマトか伊織に「いい加減にしろ!!」とブン殴られそう、いやもういっそ百回くらいブン殴られたほうが良いだろう。 
神無鴇人
神無鴇人
 
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次回でのタケルの反応が気になるな。

後悔して悔い改めるか、
それとも「僕は悪くない!!お前らがいなければこんな事にはならずに済んだんだ!!」と責任転嫁するか……。
 
澪刹
澪刹
 
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ワオ!見事に弄ばれているな
確かに闇は光に弱いですがそのまた逆も然り光もまた闇に弱いと言う事にお忘れなく(サイスルで実証済み) 

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