「魔道戦記リリカルなのはANSUR~Last codE~」の感想一覧

良い点 / 悪い点 / コメント
ニキータ
ニキータ
 
良い点
まだ続けていてくれていた事
 
悪い点
 
 
コメント
久しぶりに古代ベルカ編と魔法少女テスタメント爆誕編をみたいなぁ・・・と思い至る。
リアル事情が忙しくなるとおっしゃってた頃から足が遠のいて、そろそろ3.4年くらいかな?
あの頃は宿題か試験の話で大爆笑していた記憶がありますw
多分最後に見たのはリンドブルム戦終了くらいだったであろうか。

まだ投稿を続けていてくれていた事に感涙を禁じえない。
大分話を忘れているので、良い機会だし前作1話から見る事とします。
最新作においついたらまた投稿しますね。
 
作者からの返信
作者からの返信
 
お久しぶりです、ニキータさん!
再びお越しくださって感謝感激です! そして返信が遅れてすみませんでした。
では早速返信をば。

≫まだ続けていてくれていた事

良かった点に挙げていただいたコメですが、ええ、私は完結まで筆は下りませんよ♪
2021年の7月21日が作者としての引退日ですが、それまでに完結できるように頑張ってます!

≫良い機会だし前作1話から見る事とします。

ホントすいません! 前作・今作ともに、未だに修正が効いていない話が大半で、おそらく大変読みづらいかと思います。
それでもなお読んでいただき、今後も応援してくださるととても嬉しいです!
 
nk79
nk79
 
良い点
理由のあるプライソンの狂気。
狂気に理由があると迫力が増すのでいいと思います。
 
コメント
ご無沙汰してます。
なんだかんだでようやく復帰できたnk79です。

ラディ
「ルシルさんにシャルさん、こちらもお久しぶりです。ラディです」
セラフィム
「まー作者がお久しぶりだとその作品のキャラも当然お久しぶりですよねー」

い、痛いところついてくるな…。
自分が離れていた間に更新された話をすべて読んでから感想を書こうと考えていたのですが、それだとかなり時間が空きそうだったので、こうして区切りをつけて感想を書きに来た次第です。
というわけでEipic22スカリエッティ~Jail & Prison~
の感想を。

ドクタープライソン。根っからの狂人かと思えば実は狂うに足る過去があったとは。
彼の管理局への恨みというのはこういうことだったのですね。

ラディ
「元からマッドサイエンティストではあったようだが、初めから次元世界全てを壊そうだなんて考える狂人ではなかったんだな」
セラフィム
「想っていた女性を理不尽に殺され、さらにはその遺体をサンプルと言われて送りつけられる……十分な理由ですね」

だからといって彼のやってきたことも、これからやろうとしていることも赦されるわけではない。
ゆえにドクターは止めようとした……が。

セラフィム
「返り討ち……」
ラディ
「個人的な意見だが、二人の生き方が出た結果という風に感じるな。
人として生きたジェイル・スカリエッティと、怪物に成り果てたプライソン」

それだとまるで、怪物の方が優れているというように聞こえるな。勝ったのはプライソンなんだから。

ラディ
「確かに、ジェイル・スカリエッティはプライソンに殺された。だが、勝ったプライソンはどうだ?ジェイル・スカリエッティに心をズタボロにされてただでさえ壊れてた心がさらに壊れた。決して勝利とは言えない。
それに――」

それに?

ラディ
「昔から、怪物を倒すのは選ばれた勇者“達”と相場が決まっている。まだ終わってない」

彼の愛娘たち、そして愛弟子のすずか。彼女たちがスカリエッティの遺志を継いでくれると信じているわけだ。

さて、それでは今日はこの辺で失礼させていただきます。
最後に、ジェイル・スカリエッティのご冥福を祈って――黙祷!!

 
作者からの返信
作者からの返信
 
おお! おおお! おはようございます、こんにちは、こんばんは!
お久しぶりです! またお会いできて感謝感激です!

シャル
「やっほー! ホント久しぶりだね~♪ 元気だった?」

ルシル
「いや、つぶやきに事故ったと書いてあったろ。元気だったわけじゃない」

今回のこの感想で、先月につぶやきや最新話が更新されていたことに今気づきました。
本当にごめんなさいです。私のお気に入りの作品や作者の更新が滞っており、油断していました。
というか、お仕事の忙しさだけでなく、事故にまで遭われていたとは・・・!
お体の方は大丈夫ですか? 十二分にご自愛くださいい。

シャル
「うちの作者も、小中高と必ず1回は車に轢かれていたよね・・・」

ルシル
「注意不足」

シャル
「車に乗り始めて12年。起こした事故は4回」

ルシル
「下手糞」

だからこそnk79さんの言葉には全力で頷き応えます。事故はちょっとした油断から、ですね。
これからも応援していきますので、nk79さんの取れるペースのままにがんばってください。

シャル
「んじゃ、コメントへの返信ね。プライソンはそうだね~・・・、可哀相っちゃ可哀想だけど・・・」

ルシル
「全面的に許せるものじゃないよな。悲劇なのは確かだが、奴だけのものじゃない。俺やシャル、ラディやセラフィムにだって、悲劇や絶望はある」

シャル
「でも復讐はしたくなるよね・・・」

ルシル
「それでも無関係な人を巻き込んでいい訳じゃないよ」

そんなプライソンには、さらに狂った目的がありますね。そっちの方は同情も出来ないくそっぷりです。ラディやセラフィムがどういった感想を抱くか、ちょっと楽しみです。が、nk79さんは無理はなさらぬように、です。

シャル
「じゃあ今日はこの辺りで解散かな」

ルシル
「ああ。ではnk79さん、ラディ、セラフィム。また会える日を楽しみにしているよ」

ではでは!


 
(非会員)
 
コメント
めちゃくちゃ甘酸っぱいすね。 
作者からの返信
作者からの返信
 
非会員さん、コメントを送ってくださってありがとうございます!
そして返信が遅れてしまったこと、本当に申し訳ないです!
今後ともお付き合いして頂けると嬉しいです!

 
(非会員)
 
コメント
ひさしぶりです、荒井佑都です。 アイルとフラムのイラストを見ました。いい感じに書けましたね。 リクエスト バリアジャケット版とカラーを、できればお願いします。 応援しています 
作者からの返信
作者からの返信
 
こんばんは、そしてお久しぶりです、荒井佑都さん。
コメントの返信が遅れてしまい、すみませんでした。そしてイラストの感想をありがとうございます。
リクエストの件ですが、バリアジャケット版はなんとかなるとは思いますが、カラーはちょっと難しいかも知れません。
何せ私自身に色を塗る技術が無いからです。私は紙に鉛筆で描くというスタイルなのですが、まず色鉛筆がありません。パソコンに取り込み、そしてソフトを使って色を塗るという技術もありませんorz
とのことで、申し訳ないのですがカラー版はお受けできないと思います。
 
(非会員)
 
良い点
めちゃくちゃ最高の名作です。
 
 
作者からの返信
作者からの返信
 
こんにちは。コメントを送って頂きありがとうございます!
誤字脱字で酷い私の作品を、そのように褒めてもらってとても嬉しいです!
よろしければ今後もお付き合いください! 
(非会員)
 
コメント
イラストはもう出ないんですか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
おはようございます!
コメント、ありがとうございます。
イラストですね。まだまだ出す予定なんですけど、今はとにかく執筆・完結が最優先状態なのです。
一応、次はアルファ達スキュラシリーズを投稿しようかな、とは思っています。エピソードⅣのプライソン戦役編も、もう終わりそうなので。
そういうわけですので、投稿はしますがいつかは判らない状態となっています。 
nk79
nk79
 
コメント
どうも久方ぶりです♪
労働って地獄ですねって感じで日々を過ごすnk79です♪

セラフィム
「ちなみに名前はnk79が正しいほうですよ~」
ラディ
「よくこんがらがって間違えてるけどな」

ううむ…色々なとこで似た様な名前使ってるとどうにも間違えちゃうんですよね~。

さてさてそれでは感想を~♪

セラフィム
「まさかルシルさんに血のつながった我が子ができるとは……」

まぁクローンだし?同じ血は流れてるけども?ずいぶんとまた誤解を招くような発言を・・;

セラフィム
「惜しむらくは!!惜しむらくは!!この場にトリシュさんがいなかったこと!!いれば愛憎の三角関係がぁっ!!!」

こりゃまたルシルさんが刺されそうな昼ドラをご所望とは業が深い(苦笑)
というかルシルとはやてとトリシュとシャルで死角――じゃない四角がないのか?

セラフィム
「いや~シャルさんはぁ、第一印象が……ねぇ?」

……三角関係だな、うん。

セラフィム
「というか、シャルが場所を憚らずいらんこと言ったせいでこの人が敵にまわってますし…」
ラディ
「シャルさん?エリオとキャロにいらんこと吹き込むとは、いい度胸だな、オイ?覚悟はいいかな、ん~~~~?」

うわぁ……なんかもう殺る気まんまんじゃないですか~汗
しかし得意な土俵で勝てない以上、シャルさんにはどうしようもないんじゃないか?

ラディ
「勝てない戦はしない、ということで、このポスターをヴィヴィオとフォルセティに送ろうと思います!!」
セラフィム
「なになに――『風邪に注意!!手洗いうがいをキチンとしないと、こうなるぞ♪』……って、これ、描かれてるのシャルさんですよね」

しかも昔の七つの大罪戦の界律神状態でアルカンシェルとかなんやら受けまくって手足吹っ飛んでるやつかよ……

ラディ
「それをゾンビっぽく加工してみました♪これにより、ヴィヴィオとフォルセティはあら不思議♪シャルさんにさらに近寄らなくなり、怖がるようになりますっ♪」
セラフィム
「そしてさらにはシャル=手洗いうがいしない不潔な女の子という年頃の乙女にはとんでもなく嫌なイメージを見た人たちに植え付ける……っと」

げ、外道がここにいる……!!

ラディ
「恨むなら、余計なこと言った自分と、余計な姿を晒したご先祖様を恨むがいい……ククク、フハハハハ、ハーッハハハハハハハっっっ!!!!
というわけで転送」
セラフィム
「ついでにシャマル先生の渾身の力作、青と緑のまだら模様が美しい杏仁豆腐も付けときますね~♪」

……なんかえらいもんが送られたが、まぁ強く生きてくれ、シャル

それでは今日はこの辺で♪
次話も楽しみに待っています♪
 

 
作者からの返信
作者からの返信
 
こんばんは~、お久しぶりです!

シャル
「どうも~❤」

ルシル
「仕事お疲れ様だ。社会人は本当に大変だな」

ええ、本当に。執筆やらゲームやら趣味やらの時間が、学生時代以上に取りにくい。でっかく宝くじでも当たらないかな~。

ルシル
「夢を追いかけてないでキッチリ働け」

くそぅ。人は夢見て生きてこそなんだよ・・・。

シャル
「さて・・・。本題に行くよ?」

ルシル
「何だ、随分と機嫌が悪いと言うか・・・」

シャル
「そりゃなるよ! 見てよ、コレ! ラディが送ってきたポスター!」

前作でボロクソにされた状態のシャルだ。すごく懐かしいな~。

ルシル
「しかもゾンビ加工。これをヴィヴィオとフォルセティに送ろうとするとは。ラディ、嫌がらせの天才か・・・!?」

シャル
「こんなのあの2人に見せたら、私への好感度がさらに落ちてマイナスに行っちゃうよ! あの2人に嫌われたらもう死んじゃう!」

ルシル
「まさしくシャル・オブ・ザ・デッド」

ぷはっ!

シャル
「笑ってんじゃねぇよ、くそ作者」

ぐへっ!? 暴力反対!

ルシル
「だがこれもある意味、自業自得だぞ。18禁指定のセリフを馬鹿みたいに連発するからだ」

シャル
「それはイリスに文句を言ってよ! 私、あの子の中でやめるように言ってたんだからね! もう! やけ食いだ! なんかセラフィムから杏仁豆腐のような代物も送られてきたし! これでラディの外道で畜生な嫌がらせで傷ついた心を癒せ、ってことなんでしょ! もう、もう!」

ルシル
「ソレ、食べない方がいいのではないか・・・?」

シャル
「ラディ! もし会う機会があったら、ボッコボコにしてあげるんだから! パクっ。むぐむぐ・・・ぶべらっ、げぼぉ、ぐほっ、がはっ、も・・・盛ったな・・・!」

ルシル
「言わんこっちゃない・・・。こんな毒々しい食べ物を口に入れるなんて、俺には絶対に無理だ」

シャルは完全に気絶してしまったことで、今日はこの辺で。

ルシル
「ま、これでどうかシャルを許してやってくれ、ラディ。では、またな」
 
(非会員)
 
コメント
すみません。
本当にすみません。
・・・・・・・・・・・・・・・萎えた。 
作者からの返信
作者からの返信
 
あや? 予想外のリアクションでしたね。
オリキャラと原作キャラの恋愛って、結構厳しい目で見られるものだとばかり思っていましたので。
先日の返信でお答えした、予定はありません、はその言葉の通りで、ヴィヴィオを含めた女の子達とフォルセティの恋愛を描くことはないんですよ。正直、その余裕が無いほどに執筆予定が切羽詰まってます。

さらに上記のように、オリキャラと原作キャラの恋愛は、推しキャラのファンから厳しい目で見られると思っていますし。ヴィヴィオとアインハルトなんてその最たるものかと。その安全装置としてオリキャラとの恋愛を・・・という意味での先日の返答でした。

ですので非会員様が、フォルセティとヴィヴィオの恋愛、を望んでいましたら、想像の中でお願いしますとしか言えません。私も、フォルセティが誰かとくっ付くと言う描写をハッキリ書く予定が本当にありませんので。

最後に、出来れば・・・本当に出来ればですが、これからも応援して下さると嬉しいです。
 
(非会員)
 
コメント
2章の時から気になってたのでズバリ聞きます。
ヴィヴィオさんの彼氏っすか?フォルセティくん!!!!!! 
作者からの返信
作者からの返信
 
コメントを送って頂きありがとうございます!

>2章の時から気になってたのでズバリ聞きます。
ヴィヴィオさんの彼氏っすか?フォルセティくん!!!!!!

では私もズバリとお答えいたしましょう!
私は手札より速攻魔法、幼馴染は主人公と結ばれない、を発動!
その効果は、幼い頃より仲良く過ごしていた男女であっても、最終的には別のヒロインが主人公とくっ付く!

と、随分と回りくどい言い回しですが、ヴィヴィオとフォルセティをくっ付ける予定はありませんね。だってヴィヴィオにはアインハルトがいるでしょう?
とりあえず、私のオリキャラが原作キャラとそう言う関係になるのは、ルシルとはやてのみにしておこうって考えています。もしフォルセティの彼女を設定するのなら、きっとその娘もオリキャラでしょう。

 
nk79
nk79
 
コメント
お久しぶりです!!
睡眠不足と食欲不振と関節痛に耐えながらもなんとか戻ってこれたnknakiです!!
まぁそんなこんなで随分と間が空いてしまいましたんで、とりあえず原作で言う所の魔王降臨の部分で感想です。

さてさて、原作だとティアナが焦りすぎて危険なクロスシフトCを敢行、それをなのはに頭を冷やされるというお話でしたが……

セラフィム
「見事にルシルさんが納めましたね」

お蔭でティアナ達は反省する機会を得られ、踏み止まることができましたね。
さらにはスバルとルシルも無事和解することができ、これで万事順調♪
後はドクター・プライソンをとっちめるだけですね!!

セラフィム
「その前に、ティアナを陰ながらフォローし続けた、アリシアに拍手を!!」
ラディ
「ああした細やかなフォローの積み重ねが、今回のいい結果につながったんだろう。さすがはフェイト隊長の妹さんだ」

いや、姉だから。

ラディ
「……ま、まぁ、心が純粋というか無邪気というか、シャルさん並みに子どもというか…すいませんでしたっ!!」
セラフィム
「さりげにシャルさんまで巻き込みましたよこの人…」

まーアリシアさんなら広い心で笑いながらハリセンスマッシュ一発で許してくれるさ♪
シャルはーーーまぁ、そういうイジラレポジションのひとだから大丈夫b

セラフィム
「シャルさんの扱いひどいですね!!」

さて、これにて今回は一件落着。
しかしまさかのレヴィの生まれ変わり、リヴィアの登場に、メガーヌさんの復活。これから波乱の未来が待っているでしょうね

ラディ
「自分がそこにいないのが歯痒いが、まぁチーム海鳴なら大丈夫だろう」
セラフィム
「みなさんがサクッと事件を解決してくれるのを期待していますよ!!」

それでは今日はこの辺で♪
すぐに読みに来れるかどうかは分かりませんが、楽しみに待っています!!

それでは最後に――――レヴィ改めリヴィア再登場キターーーーーーー!!!
 
ラディ
「そういやお前、好きだったなレヴィ」
セラフィム
「はぁ……こっちもめんどくさいことになりそうです」

それでは失礼します♪
 


 
作者からの返信
作者からの返信
 
お久しぶりです! コメントありがとうございます!

シャル
「やっほー! nk79君! 私生活ホントに大変そうだね。倒れちゃヤダよ?」

ルシル
「こんばんは、nknaki。睡眠不足と食欲不振と関節痛・・・、一体どんな仕事をしているのか気になるな」

シャル
「いやちょっと待って。nknakiってなに?」

ルシル
「君はどこを見ているんだ。そう書いてあるじゃないか」

シャル
「え~、だってnk79とも書いてるし。・・どっち?」

ルシル
「次回に教えてもらおう。さ、早速コメ返しだ」

シャル
「ほーい。・・・nk79君。ダメだよ、魔王って言っちゃ。ヤられるよ? こう、バァーン!と」

ルシル
「いやヘコむかもな。あの強さの反面、普通に可愛い女の子だから」

シャル
「あ? 浮気する気? これ以上恋のライバルとかマジ勘弁」

ルシル
「心配せずとも君ら3人でもういっぱいいっぱいだ。で、本題だ。今回は先とは違ってティアナの暴走を食い止められたわけだが・・・」

シャル
「アリシアが頑張ってくれたよね。やっぱりお姉さんだよね。良い仕事をしてくれたよ♪」

ルシル
「ああ、まったくだ。アリシアの助言が先にあったからこそ、俺の話もちゃんと聞いてくれたと思っている。俺たちも拍手を送ろうじゃないか!」

シャル
「おっしゃー!」

パチパチ!

ルシル
「次のコメだが、シャルは子ども並ということだが・・・。あながち間違ってないな」

シャル
「イジラレポジションってのが若干引っ掛かるけど、無邪気と心が純粋という言葉で許す。子どもっぽい女の子って可愛くない?」

ルシル
「はいはい、可愛い可愛い。で、次で最後か。レヴィ好きだったのか」

シャル
「なろう時代の感想はもう見られないから、よく憶えてないんだよね。でもやっぱり、オリキャラが好かれると嬉しいよね、作者?」

ええ、それはもう! シャルが好きと言われてやっほー!と喜ぶ私ですし。レヴィも結構お気に入りですしね。前作みたく活躍させられるかどうかは難しいですが、精一杯使ってやるつもりです。

では、nknakiさんもお体に気を付けて、お仕事と執筆活動を頑張ってください!
 
(非会員)
 
コメント
いつも楽しく読ませてもらっています。質問なのですが、vivid strike はどうするのですか。



 
作者からの返信
作者からの返信
 
コメントを送っていただきありがとうございます!

Vivid Strikeについてのご質問ですが・・・

今後の視聴はどうするのか?ということであれば、違法視聴だけはしたくないので感想板を読むことにします。ブルーレイが発売されたら即購入ですね。

完結編に取り入れるのかどうか、ということであれば、取り入れはしませんね。
本来、このエピソードⅣの後にⅤ、Ⅵ、Ⅶ、と続ける予定だったんですが、エピソードⅤを丸ごと無くしたので、代わりにⅥの冒頭や中間、最後にサウンドステージXやVividシーンをちょこちょこ挟んだりするだけになります。
ですので、Vivid Strikeを取り入れる余裕はない、となってしまいますね。

 
(非会員)
 
コメント
ティーダさん・・・死んだっすか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
返信が遅れてすみませんでした、そしてコメントありがとうございます!
ティーダの死についての描写は後々出していきますので、それまでもうしばらくお待ちを。 
nk79
nk79
 
コメント
どうもお久しぶりですnkです!
さてさて今話はチーム海鳴皆で飛ぶ久々の空のお話。
しかし冒頭の出世の話を聞くとやっぱりはやて達はすごいんだなと思い知らされますね。

ラディ
「士官学校出の幹部候補生ならともかく、現場からの叩き上げで6年で尉官はかなりのスピードだろう。普通は尉官まで行けない人間も多いだろうしな」
セラフィム
「そういうあなたも入局二年目ですでに曹ですけどねー」
ラディ
「オレは、まぁ、色々とな?」

そしてそんなスピード出世の叩き上げエリートの相手を務めるのは、Strikersでお馴染み、ガジェット・ドローン。

ラディ
「あの面子で心配しろというのが無理な話だな」

まぁガジェットだけが相手ならよかったのですが、どこからともなく飛んでくる銃弾であわやという場面もあったな。

セラフィム
「ザフィーラがいち早く察知して防御しましたけどね。さすがは盾の守護獣、盾の名前は伊達ではありませんね」

しかし残ったレリックは回収する前にガジェットと接触した後暴走、そして大爆発。
やはりレリックはとんでも危険な代物ですね。

ラディ
「こっちでも話が進むとアレ扱うようになるんだよな~。オレが回収するときなのはさんとかいないといいんだけど……」
セラフィム
「何気になのはさんをバカにしてますね……」

こうして事件はひとまず終結。次回はみんな待ちに待ったパーティー回!!
どんなドタバタイベントが起きるか楽しみです♪

ラディ
「セラフィムー? ちゃんとお酒は送ったかー?」
セラフィム
「ジュースみたいなものからガチモンまでバッチグーです!!」

よくやった(暗黒微笑
それでは今日はこの辺で♪
次回のパーティー、楽しみに待っています♪
それでは失礼しまーすノ
  
作者からの返信
作者からの返信
 
返信ありがとうございます!

シャル
「おっはよ~! あと、こんにちは、と、こんばんは~!」

ルシル
「俺の挨拶を1つは残しておけよ! えー・・・、ありがとう」

挨拶に文字数を消費するのもどうかなので、早速コメントに返信!

ルシル
「いよいよStrikers編の本編の証とも言えるガジェットが登場したな」

シャル
「うん。でも、ルシルも大変だよね~。前作である程度事件の流れを知っているから、それを隠してはやて達と接しないといけないってさ」

ルシル
「俳優歴約2万年。とは言っても、もう自分を偽り過ぎて本物と偽物の境界が曖昧さ。最後までこうだと気が重い」

シャル
「んで、レリックの危険性にラディ達が不安を抱いてるようだけど・・・」

ルシル
「ラディよ。それはフラグか? フラグなのか? とにかく変な気を起こさないようにな」

シャル
「たぶん無理っしょ。ラディとセラフィムが居て、何事もなくなんて考えられないし」

ですよね~。そう言えば、にじファン時代ではレリック確保までやっていたか憶えてないっす。すいません。確かそこまでは言ってないはず・・・ですよね?

シャル
「ふっふっふ・・・! きゃっほー! お酒だ~! セラフィムからお酒が送られて――」

ルシル
「させねぇよ!? 飲ませねぇよ!? お前、絶対悪酔いするだろ! 酔いの鬼神なんてもう召喚させねぇよ! セラフィム! 預かったからな、送られてきたジュースっぽいものやガチもんも全てな!」

はい。というわけで、次回“では”お酒は登場しません。しかし送って頂いたお酒は、大事に取っておこうと思います。それまでお待ちを♪

ルシル
「やめろ、本当にやめろ! 絶対に俺が被害者になる! イィィー!とかもう言ってられねぇよ!」

シャル
「懐~い♪ 王様ゲーム、王様ゲームをしよう! ルシルの複製スキルが戻ってくれば出来――」

ルシル
「やらねぇ~っつうの!」

トラウマ再発症したルシルはもう役に立たないので、今日はここまで!

シャル
「早くお酒飲みたいな~。ラディ、セラフィム。ありがとね~❤」

ルシル
「ちくしょう・・・ちくしょう・・・」

 
nk79
nk79
 
コメント
どうもですnk79です!
死の淵から舞い戻ってきたlast testamentさんの更新話、読ませていただきました!!

明らかになったドクターとプライソンの関係が明らかになりましたね。

ラディ
「ドクターの研究を横から掠め取る、か。業界的にはよくあることなんだろうが、そこからさらに軍事転用とは、やることがゲスいな」
セラフィム
「そりゃドクター達も怒り心頭です」

そして始まる戦闘。
さらに明らかにされる攫われたドクターの娘たちの話。
それを読みながら自分の心を埋め尽くすのはただ一つ……!

あのお掃除ロボ、6色の王が剣を顕現させながら戦うスタイリッシュアニメのアレだよな…?

ラ・セ
「「なんでだよ!?」」

いや~気になって仕方なくて♪
とまぁそこは置いておきプライソンの娘はチンクとトーレの奮戦空しく、あと一歩のところで逃亡。
そのときに撃たれた砲撃は魔力によるものではなく、トーレ達と同じ物…

セラフィム
「ドクターの行った再び奪われた娘達の中にいたディエチのISが砲撃ですが、まさか……」
ラディ
「最悪の可能性っていうのは結構確率論無視して突っ込んでくるものだしな。そうじゃないに越したことはないけど」

さてそして次の話は見事フラグを立てることに成功したアリサ!!

ラディ
「短い付き合いだが、ヴァイスは悪いやつじゃない。大事にしてやれよ、アリサ姐さん……ぷふっ」
セラフィム
「心から(笑)おめでとう(爆笑)アリサ姐さん(アルカンシェル)!!」

とまぁこちらからは姐さん女房の誕生に心からの祝福で満ち溢れております!!
今からアリサとヴァイスのイチャイチャという名の夫婦漫才が楽しみでなりませんねw

そして月日は流れ、シャル達の昇格試験へ。
それにしてもルシルの信用されてなさというか、ダメさというか…

ラディ
「まぁ、ルシルさんの今の状況を考えると仕方ないと言えば仕方ないが」

いつかルシルさんがはやて達と秘密を共有できる日がくることを祈っています。

そして昇格試験。
アンジェリエが惜しくも敗れたものの、他は順当に勝ち上がり。

セラフィム
「にしても教会騎士団のレベルはホントに高そうですね」
ラディ
「管理局が武力で秀でてるのは、魔導師の数と次元航行艦を初めとする装備の潤沢さだからな。個々の実力となるとどうしても純粋戦闘集団の騎士団に一歩引くことになるな」

さて、シャル達の結果がどうなるのか。次話を楽しみにさせていただきながら、今日はこれで失礼させていただきます♪
  
作者からの返信
作者からの返信
 
おはようございます!
見事死神の鎌から逃れて来たラステスです!

ルシル
「俺の旅路が永遠に終わることがないものになりそうだったと考えると、恐い半面それで良かった気もする・・・」

シャル
「ちょっとやめてよ! 私とイリスがルシルと結ばれるエンディングになるまでは絶対に死なせないから!」

ルシル
「だ~か~ら~! 俺は誰とも――」

はいはい、そこまで。今はとにかく返信だ。

シャル
「プライソンのクソッぷりがまた明らかになったよね」

ルシル
「良心が痛まないクズの方が殺り易いから俺としては好都合だ」

シャル
「こらこら」

すずか製作の掃除ロボットのことに反応して頂けて嬉しかったです!
確かにアレはアニメ「K」に登場したツクモ99式をモデルにしています。2期ではあんまり出番がなかったので少し物足りなかったですね~・・・残念。

シャル
「そ、し、て! なんと予想外のアリサとヴァイスに❤の予感! きゃぁぁぁーーー♪」

ルシル
「確かにラディの言うように良い奴だよな、ヴァイスって。もしアリサとヴァイスが良い雰囲気になったら応援しようと思う」

シャル
「私も~!」

前章の予告通りにアリサも六課に参加しますからね、その時にヴァイスと何かあれば良いかな~と構成を考えてます。

ルシル
「で、だ。俺が信用されてないって話だが・・・」

シャル
「事実でしょ」

事実だな。

ルシル
「・・・だって仕方ないだろ。やっぱり後ろ暗いことをしてると、光のようなはやて達とは顔を合わせづらくなるんだよ。早く俺への想いを諦めてほしいんだが・・・」

シャル
「無理っしょ!」

・・・・。

ルシル
「作者が無言と言うのが少々気になるが、次のコメ返し。騎士団内での昇格試験だな」

シャル
「セラフィムの言うように騎士団は本当に戦闘特化の集団だから、数と装備に優れた管理局と言えど、騎士団と戦争したら泥沼化しそうだよ。特にパラディンにはルミナも居るし」

ルシル
「ルミナだけは絶対に敵に回したくないよな」

リアンシェルトはどっちつかずの立場を取るので、純粋に現代の魔導師・騎士の戦争になりますな。
シャル達の試験結果は数節での発表になりますので、少々物足りないかもしれませんがご容赦を。

シャル
「ではでは! コメ返しはこれにて終了で!」

ルシル
「nk79君、ラディ、セラフィム。いつもありがとう」

次回も来て下さることを願って! これにて失礼を!
 
nk79
nk79
 
コメント
どうもお久しぶりです!
新社会人生活にようやく慣れ始めたnk79です!!

ラディ
「エリオと聞いて飛んできた、ラディです!!」
セラフィム
「なんかよく分かりませんが連れてこられたセラフィムです!」

少し前から始まったそれぞれのstrikers編前の空白期のお話。今話はフェイト編。

ラディ
「ちゃんと執務官として仕事をがんばってますねフェイトさん」
セラフィム
「アリシアも補佐官としてしっかりサポート。しかし色々人間関係がめんどくさいことになってますね~」

まぁ元からフェイトの姉というより妹みたいなものだったしいいんじゃない?

セラフィム
「がんばって姉と言い張ってますけど…」
ラディ
「姉というからにはそれ相応の振る舞いをしないとな。オレみたいに!!」

と、エリオとキャロの兄と自称するうちの主人公がなにやらほざいていますが華麗にスルー。
今回の事件の裏側にいたのはゼスト隊の仇、ドクタープライソン。
AMFによって無力化されたチンク達ドクターの愛娘がプライソンの戦闘機人と交戦。

ラディ
「しかし元は同じでも向こうは戦闘機人なだけあって、戦闘に特化しているはず。果たして結果はどうなるか」
セラフィム
「まぁ、トーレ達がそう簡単に負けるとは思えませんけど」

そしてリンディ提督の粋な計らいでフェイトとアリシアとアルフは一足早く帰還、エリオと合流。

セラフィム
「幸せそうですね、エリオ」
ラディ
「……そうだな」

さて次は誰のお話になるのか、楽しみにしながら働きます!
それでは、失礼します♪
  
作者からの返信
作者からの返信
 
お~久しぶりでございます! nk79さん!
長らく返信できませんで申しわけありませんでした!

シャル
「おっす~」

ルシル
「よう」

まさかデッドエンドする寸前までの病に罹るなど想像だにしませんでした。

シャル
「作者が死んだら未完だったよね~・・・って、健康管理くらいしっかりしてよ!」

ルシル
「俺の旅が未完で終わるなんて、結構つらいぞ?」

申し訳ない! 以後気を付けます!

シャル
「ん! じゃあ早速コメント返し! エリオの名前に飛び付いてきたラディ。ちょろい、ちょろ過ぎる」

ルシル
「しばらく後に登場予定のキャロが出て来たらどうなるのか見ものだな」

シャル
「あはっ♪ だね~。んで、アリシアの姉としての立場云々だけど・・・」

ルシル
「やはり姉と言うには無理があるんだよな~。性格も体格も、すっかり妹のフェイトに置いてけぼりを食らってる」

シャル
「でもま、プレシアの血を引いているんだから、時が経てばちゃんとモデル体型になるよ♪・・・たぶん」

ルシル
「その辺りは見守るしかないな。そして、ナカジマ家やアルピーノ家、他の隊員たちの家族をメチャクチャにしたプライソンの生み出した機人どもと、トーレ達スカリエッティの娘たち――略・スカ娘が遭遇、そして交戦開始だ」

シャル
「この辺りはこれから更新する最新話で決着が描かれてるから、良かったら読みに来てね~♪」

ルシル
「最後は平和の象徴たる笑顔で締めるチーム・テスタロッサとエリオだ」

シャル
「JS事件とはまた違う事件が起きるのは確定だから、しっかりと成長していってほしいね」

ルシル
「ああ」

というわけで、今回のコメント返しはこれにて閉幕!
nk79さん、今後ともお付き合いお願いいたします! ではでは。
 
(非会員)
 
コメント
ガーデンベルグさん髪短かったんですね。 
作者からの返信
作者からの返信
 
コメントを送って頂きありがとうです!
ガーデンベルグは、はい髪が短いです。彼がルシリオンに似ている、という表現は、ガーデンベルグの纏う空気と言うか雰囲気と言うか、外見面ではない方でルシルとそっくりだと言った感じでしょうか。
気配を察知できるタイプの人間からすると、声を掛けられずに背後に立たれたら、ルシルとガーデンベルグを間違えるレベル、ということにしています。 
(非会員)
 
コメント
というか、すずかとケリオン、別れ損ですね。 
作者からの返信
作者からの返信
 
コメントを送っていただきありがとうございます!
確かに別れ損ですな~。とはいえ、あの時に別れなくとも結局は結ばれない運命ですので、別れる時期が早いか遅いかの違いですね。 
nk79
nk79
 
コメント
こんばんわ?おはようございます?とにもかくにも微妙な時間帯に参上、nk79です!!
こちらでいただいた感想の通りにlast testamentさんもなっちゃいましたね。
流石同志ですb

ラディ
「おぉ~紫天一家が参戦か」
セラフィム
「これは中々な戦力増強ですね」

砕け得ぬ闇状態じゃなくても全員エースクラスにあることは間違いないことだからな。
それにしても、シュテルってこんなにお茶目な性格だったっけかな…

ラディ
「昔はクールビューティーって感じだったのに、今じゃ不意打ちでなのはの胸を揉みに行く娘になるとはな。まぁそっちの方が可愛げあると思うけど」
セラフィム
「おやおや~、シュテルちゃんにお熱になっちゃいました?」
ラディ
「んなわけあるか!!」

しかし相手のスマウグは強大。しかもルシルは本調子じゃないときた。
紫天一家の参戦があっても激戦は必至ですな。

ラディ
「また前みたいに誰かが墜ちたりしなかったらいいんだけどな」
セラフィム
「みなさんが無事に帰ってくることを切に願うのみです」

そして新規イラスト、リアンシェルト。
こうして見るとホントに美人ですなー

ラディ
「もうちょっとキツイ感じな想像だったが、結構柔らかい雰囲気なんだな」
セラフィム
「こりゃ人気も出ますわー」

女優って言っても問題見た目だけど、中身はルシルの因縁の敵、エグリゴリ

ラディ
「本人の実力も、単独で星一つの気候を変えてしまうほどときた。どうすんだろうな、ルシルさん」
セラフィム
「最終的には戦うことにはなるんでしょうが、彼女の行動には色々と不可解なところ多いですしね。これはなにか一悶着あるかもしれませんね」

いずれにせよ、後腐れのない決着になることを祈るのみだな。
そしてついでにルシル君のイラストを久々に見てみたんだが…

ラディ
「…どう考えても女性にしか見えないんだよなぁ」
セラフィム
「ルシルさんには悪いですけど、生まれる性別、盛大に間違ってますね」

中身は男の子なんだけどねー。

さてそれでは今日はこの辺で。
次回のスマウグとの決戦、楽しみにしています!!
それでは、失礼します。
  
作者からの返信
作者からの返信
 
こんにちは、こんばんは、もしかするとおはようございます!
いやはや。やはりキッチリ予定通りとはいかないこともありますよね~。文字数なんて特に。
ちょこっと積めていくとあら不思議。話数なんてすぐに増えていってしまいます。
私のように完結を急ぐ人間にとってはもう・・・、もう!

シャル
「んでんで、早速コメント返ししようよ! あ、Halo♪ nk79君!」

ルシル
「紫天一家の再登場だな。しっかし。多数vs一という表現がバカみたいな苦手な作者が、よもやこんな手段を考えるとは」

そうなんですよね~。ANSUR本編のように1対1や一対多数戦ならまぁまぁなんですが、味方が多く相手が少ない戦闘描写はド下手で泣きそうです。

シャル
「そういやシュテルが変わったって話だけど・・・」

まぁこちらでは2~3年しか経ってませんが、向こうは7年ですからね。シュテルも、アミタやキリエ、博士の影響を受けていてもおかしくはないかな~と。

シャル
「私も、ラディと同じように可愛いシュテルの方が好きよ♪」

ルシル
「生前のお前のようなクールビューティだったシュテル。しかし! 今のお前ほどはっちゃけるのはちょっと嫌だな~」

シャル
「何気に失礼!」

そして、リアンシェルトのイラストについてのコメント、ありがとうです!
エグリゴリのイラストは、ヴァルキリー時代のものとしていますね。ま、レーゼフェアに至っては完結編でも変わりないですが。

ルシル
「もう一度、あんな柔らかい笑顔を見たいものだが、もう二度と叶わない願いなんだろうな」

シャル
「でもあの笑顔を見せられたら、戦えないでしょ?」

ルシル
「・・・・ああ」

シャル
「・・・・ぷふっ!」

ルシル
「おいコラ。なに吹き出しているんだ」

シャル
「だって・・・ぷふっ。ルシルのイラスト見て、ラディは女性にしか見えない、セラフィムは生まれる性別、盛大に間違ってます、だって! ぷはー!」

ルシル
「うるせぇ! ちくしょう! 俺だって北○の拳の主人公みたいな姿が良かったよ!」

シャル
「やめてぇぇぇぇーーーー!!(泣)」

はい。そんなこんなで今日はこの辺りで失礼をば!
あの、これからのコメント返しも、最近のように遅れるかもしれません。すみません。
次回も来て下さると嬉しいです! ではでは!

 
(非会員)
 
コメント
次のイラスト楽しみにしています。 
作者からの返信
作者からの返信
 
コメントありがとうございます!
次はフェンリル、フィヨルツェン、男エグリゴリの誰かを投稿するつもりです。
今1ページ目に載ってるフノス達が2ページ目に移ってから、フェンリル達を投稿する予定です。
 
nk79
nk79
 
コメント
どうもお久しぶりです!
無事に退院したなのはの臨海学校編、読ませていただきました!!

セラフィム
「なんともまぁういういしいですねー」
ラディ
「オレにも昔、あんな青春があったけか…」

ここでラディに一つ、いいことを教えてやろう。
お前の歳、今のなのは達と1つしか違わないんだぜ?

ラディ
「……はぁっ!?」
セラフィム
「そういえばラディの年齢は13歳。下手するとなのはさん達と同級生だった可能性もあったんですねー」
ラディ
「お、オレの甘酸っぱい青春は、どこに……」

まー少なくとも同い年の子達と水着できゃっはうふふしながら海で遊ぶなんてのはないなー。

ラディ
「回りほぼ全員年上だからな……」

ということでラディにえらく精神的なダメージを与えた今話でした。
しかし、前回読んだときの悪い予感が当たらなくてよかった……

セラフィム
「確かマスクの件でしたっけ」

今の自分に自信がない、生きるのが不安辛いっていうとこがなぁ、あの時のなのはに当てはまりそうで怖かったんだよ。
マスク(元ネタ的に勝手に緑色だと思ってます♪)はっちゃけたなのはとか怖い(汗

セラフィム
「お化けが怖い理由が『魔法でバーンできない』からな子ですからねー。ストレス方面が解放されたらもう……」
ラディ
「管理局の白い悪魔、爆☆誕だな」

というわけでマスクが絡んでこなくてよかったです♪
さて次は神器回収編その4、まーたどんなのがでてくることやら。

ラディ
「またマスクみたいな平和なのならいいんだがな」
セラフィム
「危険なものならルシルさんが傍にいてくれると大分違うんですけどね」

さてさてどうなるかは作者のみぞ知るっていうことで、今日はこの辺で。
次話も楽しみにしています♪
それでは最後に、なのは達の水着の感想をセラフィムさん、どうぞ!!

セラフィム
「ナイス♪ちっぱい♪」
ラディ
「最低だなおいっ!!」

  
作者からの返信
作者からの返信
 
お久しぶりです! 返信がなかなか出来ずにすみませんでした!

シャル
「更新を最優先に考え・・・」

ルシル
「そして風邪をひいて腹を壊してトイレを独占していたから」

いやホント酷い目に遭いました。少し熱っぽいですが、なんとか2日で書きあげることが出来ました。
ま、私のリアル事情は横に置いておいてっと。

ルシル
「そうか、ラディはまだ13歳なんだったな。背負っているもの、達観した性格、そういったものが強すぎて忘れそうになるな」

シャル
「子供に優しくない世界は、その分わたし達大人がしっかり守ってあげないといけないね」

ルシル
「さて。以前の神器についてだが・・・。なのはがあの仮面を装着したらどうなるか」

シャル
「理性が飛んでるから、本能の赴くままに正義執行するのかも。しかも魔導師で、ドラウプニルも持っているから適性はなかなか。日々の溜まったストレス解放で、平気で丸1日とかひゃっはーしちゃったりしたらもう大変」

ルシル
「仮面装着状態時は、俺でも手が出せないからな~。なのはには悪いがしばらく恥ずかしい目に遭ってもらうしかないだろ。仮面を付けている間の記憶もしっかり残るからな。どんな痴態を晒す変わらないが」

シャル
「私、慰めるよ、うん」

まぁ、なのはは仮面にとり憑かれることはなかったのは本当に幸いですな。
んでんで? セラフィムよ。なのは達の水着にドッキドキですか♪?

シャル
「解る、解るよ、セラフィム! でもちっぱいだけは許せ~~~ん!」

ちなみになのは達の水着は、「リリカルなのはINNOCENT」の水着イラストから拝借してます。可愛いですね~♪ あ、水着よりブライダルドレスのイラストの方が好きですが♪

シャル
「作者、あなたも解ってる! うっひょー! 興奮するぅぅーーー!」

ルシル
「君は、なのは達であれば結局はどんな服でも良いんだろうが」

鼻血を撒き散らしてるシャルはもう放置して、今日はこれにて失礼を!
 

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