「冥王来訪」の感想一覧

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Wayne:「德国那类单一民族国家的移民法明确,外国人只要在德国享受福利和资源,必须在法律、语言、文化规范尽可能融入。
日本也该早日设立自己的移民法,要求移民具有语言、文化、生活方式上同化的规定。」 
作者からの返信
作者からの返信
 
 同化政策はたぶん戦前の皇民化教育(これも左翼用語ですが敢えて使います)の影響であえて行わないんでしょうね。
まあ自分から勉強する外人には夜間中学とか夜間高校がありますからそこで勉強していますが、今は夜学自体が減少傾向にありますからね。

 ドイツの場合は戦後西ドイツが民族ドイツ人を積極的に東欧から受け入れていたのでその下地があるのも大きいでしょう。
日本の場合は日系ブラジル人が来始めたのは40年ほど前ですからね。
 何もしなかったのもあると思いますよ。
 まあ居つかれても面倒ですから、金だけ稼いで帰ってもらう実習制度にしていましたし……

 今の日本の外人政策は失敗ですよ。
外人にも、日本人にも不幸になりますから。
一部の経営者だけが幸せになっているのではないでしょうか。

 
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>今の価値観から見れば、十分にゴミのような社会でしょう

が、僕には反論があります。第一に、英米は戦勝国であるため、裁判にかけられない権利があります。第二に、たとえ英米が暴君であったとしても、我々は従い秩序を維持する義務があり、馬鹿げた革命的理想に基づいて秩序を転覆させるべきではありません。最後に、中国人がいかにイギリスのヴィクトリア朝社会を批判しようとも、清朝とインドがイギリスの秩序に依存して生き延びているという事実から逃れることはできない。なぜなら、イギリスの条約秩序がなければ、インドはイスラム化され、清朝も匪賊が跋扈する動乱に陥ります。
(注:這是我批判中國人的功過論,他們這麼喜歡講功過論,那為何不承認大英帝國的秩序?大英帝國的功績超過秦皇漢武,而過錯又比這兩個暴君少,而中國人還嫌東嫌西?就算不講功過,只講成王敗寇和勝利者不受審判,那英國和美國不就是勝利者,蘇聯和中國憑什麼批判英國跟美國?) 
作者からの返信
作者からの返信
 
 そう考えると今の先進諸国で流行っている民族主義運動や戦後秩序の否定は、ロシアの積極工作の面も大いに加味する必要が出て来ますね……
英米の価値観を否定して自分たちの陣営に引き込むことが彼らの第一目標でしたからね…… 
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イギリスにおける社会主義は悪いなのが?ビクトリア朝時代の子供たちは4歳で働きに行かなければならなかったのに、それでもイギリスはゴミ社会ではないと言うのですか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
 19世紀半ばの英国の労働者は、米国の黒人奴隷よりも劣悪な環境で尚且つ何も保証がない状態に置かれていました。
黒人奴隷の場合は、奴隷を購入した人物の財産だったので、病気で死なせたり動けなくなったりすれば持ち主の損害に直結しました。
 一方の英国の労働者の場合は、低賃金で18時間近く働かせるのが当たり前でしたし、十分な給与どころか保証もありませんでした。
 そういう環境で社会主義が出てきたのは仕方のない面はあると思いますよ。
英国の場合は総力戦となった第一次大戦がなければ、徴兵制も敷かれませんでしたし、階級社会も今以上に厳然と残ったと思います。
 
>ビクトリア朝時代の子供たちは4歳で働きに行かなければならなかったのに、それでもイギリスはゴミ社会ではないと言うのですか?
 
 今の価値観から見れば、十分にゴミのような社会でしょう。
でも現在の先進国はどこも似たような環境でしたし、義務教育に対する理解は今も下層階級では低いのは現実ですからね。
 東アジアは違いますが、欧州は今でも10歳で人生の大半が決まる進学制度が残っていますからね。
ドイツなどは顕著で、今もギムナジウムに進めねば大学に行けないので、進学の簡単なEU圏の大学に行く例が増えているそうです。
 
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この世界でも東京は火の海になるのか 
作者からの返信
作者からの返信
 
>この世界でも東京は火の海になるのか
 ご感想ありがとうございます。
 
 架空戦記なので現実世界では出来ないことをやることにしました。
という訳で、東京で戦闘をするという定番を書いてみました。 
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僕の突っ込む批判:日本人はクルド人を嫌っているのに、イスラエル人を虐殺しながら、拉致するイスラーム抵抗運動を支持しています? 
作者からの返信
作者からの返信
 
>イスラエル人を虐殺しながら、拉致するイスラーム抵抗運動を支持しています?
 
  左翼は言わずもがな、どちらかというと反米を掲げる連中が多いですね。
民族派でも、新右翼とかいう反米系の連中がそうです。
 
 2年前のライブ襲撃事件の時、多くの日本人はヒズボラとかハマスに引いていました。
やりくちが左翼の暴力テロそのものでしたから。
 声をあげないのは、パキスタン以西のアラブ人に積極的にかかわりたくないからでしょう。
石油買う分にはいいですが、余計なテロリズムを持ち込んでほしくないですからね。
 1970年代の日本赤軍のテロ行為でイスラエルに迷惑をかけてしまったのもあるでしょうね。
あと日本国民の多くが、この地域に関して興味が薄いというのもあると思います。  
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女性は戦闘には不向きですし、彼女たちは男兵士との組み合わせとセクハラの率が高いでしょうが? 
作者からの返信
作者からの返信
 
>女性は戦闘には不向きですし、彼女たちは男兵士との組み合わせとセクハラの率が高いでしょうが?

 世界で開明的で民主的と言われる米軍でさえ、女性兵士の性被害は起きています。
CNNの報道によれば、2018年の段階で推計2万6千人が被害に遭ったとされています。
https://www.cnn.co.jp/usa/35136523.html

 米軍の総兵力は約150万人とされ、そのうちの15パーセントにあたる21万人が女性兵士です。
この調査報告が本当ならば、約1割の女性兵士がなんか氏らの性被害に遭っているということになります。

 我が国の自衛隊でも同様の事件が起きて問題視されましたが、自由世界の国はともかく共産国家や独裁国家の女性兵士はもっと悲惨でしょう。
 ソ連崩壊後のロシアでは、国防大臣が複数の愛人を大臣官房に招き入れ、ハーレム状態を作るほど風紀が糜爛した時期がありました。
故・ヤゾフ元帥はこの事態を憂いて軍内外に暴露するほどの事件に発展しました。
 人民解放軍に関してはどうかは存じませんが、北朝鮮などは最高指導部のみならず、ある程度の高級将校は婦人兵に対して性的な要求や愛人になることを強要しているとの話も漏れ伝わっています。
 
 ではなぜ問題が多いのに女性兵士を入れるのか。
それは少子高齢化と徴兵制度の廃止という理由です。
 第二次大戦まで軍隊というのは基本的に独身の男の世界でした。
ある程度の将校であれば結婚して家庭を持っていたでしょうが、多くの兵士は独身でした。
 1970年代以降、米軍で女性兵士が増えたのは徴兵制度の停止で決まった数の兵士が集まらないことが理由の一つでした。
その結果、段階的に1980年代後半から士官学校への入学許可や1990年代後半からの戦闘職種への開放が行われることとなりました。
 あと問題になっているのは女性将校の結婚の難しさと離婚率の高さですかね。
米軍だと夫婦2人両方が軍人だとどちらかが軍を去らなくてはいけない慣習があります。
多くの場合は女性の方が階級が下なので、女性が軍を去るのですが、まれに両方残って、夫婦二人共元の部隊とは関係のない遠方に配属になるというパターンもあります。
 自衛隊だとその辺は緩くて、夫婦ともに自衛隊に残って二馬力というパターンもあります。
まあパイロットとか潜水艦乗りの場合は不規則な勤務が多いので、基本的に妻の方が軍隊を去るようですが……
(艦艇乗りと戦闘機乗りの妻の扱いに関しては、ソ連でも問題になっていました)
 
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日本の財閥からお嬢様はアメリカのコミュニティにおいる若い男性と結婚するという仮想とは、伝統な格差恋に基づく関係(注:美少女ゲームにおける空白の人格を持つ男性主人公)を超えることができますが? 
作者からの返信
作者からの返信
 
>日本の財閥からお嬢様はアメリカのコミュニティにおいる若い男性と結婚するという仮想

 いわゆる逆玉の輿(逆玉といいます)ですか。
これも散々ハーレクインなどの女性向け小説で出てる話ですね。
大概、相手役の男性の社会的地位は、運転手やボデーガードですが……
 あとは、米軍の青年将校ですかね……
海軍と海兵隊で、一夜の恋をして、子供を妊娠するパターン。
まあ女性向けだと相手の男性が探し当てたり、偶然会うという展開が多いですが。

>伝統な格差恋に基づく関係(注:美少女ゲームにおける空白の人格を持つ男性主人公)を超えることができますが?

 まず女性の本能として、庇護欲があり、一般的に言う経済力の他に、勤勉さや野心の高さに惚れる傾向があります。
 米国の人類学者が女性に対して、バーガーキングの制服と高級スーツを着た男性の写真を見せたところ、著しい差が見られたとの研究結果があります。
(ナンシー・エトコフ著、木村博江訳『なぜ美人ばかりが得をするのか』草思社、2000年、より参照)
 上昇志向のある男性ならば、まあ女性の目に止まることもあるでしょうが、さえない男だった場合は歯牙にもかけないでしょう。 
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>戦後射会の弊害でしょうね

が、大阪府を筆頭とした地方自治体と封建的な企業が日本の人口を活性化てきるはずです。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 大阪に副首都を持ってきても改善するんですかね?
1960年代前半までの一大商業都市の時代でしたら違ったでしょうが、今は東京にほぼ一極集中ですからね。
 比較的マシなのは、名古屋かな。
トヨタのおひざ元で、自動車関連の色々な工場がありますし、三菱重工や川重のデカい工場もありますからね……
 
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>マスメディアも悪いでしょう。

僕から日本人が死を知らないと思います。なぜなら、日本人はアニメ美学を楽しみ時、彼らの社会が今で崩壊しています。日本におけるムスリムやほかの移民の生育率は成長していましたから 。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>日本人が死を知らない
 
 戦後社会の弊害でしょうね。
徹底的に日本社会は死を忌避していますから、その影響が少子高齢化の一端にも表れているんでしょうね。
 死を忌避するために、悲惨な事を考えたり、準備することを拒否して、良い事だけを考える。
 作家の井沢元彦氏も言っていましたが、古代から続く言霊思想が影響してるのでしょうね。
平安時代のあった10世紀後半から11世紀中葉にかけて末法思想というのが流行しました。
 仏陀の入滅後2500年経つと末法の世が訪れるという思想です。
その時代、死を恐れるあまり、朝廷はあらゆる危険な事を排除しました。
死刑の停止や、常備軍の廃止もその一つです。
 やがては地方から台頭してきた武士に実権を奪われるわけですが、そういう事が現代日本でも静かに数十年間行われてきてると考えても違和感はないでしょう。  
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>社会的責任

たとえば、日本のメディアはキリストのシンプルについて乱用するなど。Twitterの住民たちは人々がゴシック衣装でキリスト教のシンボルを乱用してそれを美しいと思い込んでいることや、修道女や司祭を軽視することについてコメントを見えました。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>たとえば、日本のメディアはキリストのシンボルについて乱用するなど。
 
 大多数の日本人にとって十字架はファッションアイテムにしかすぎませんからね。
イラク戦争の頃、一時アラブ人の使うスカーフが流行った時期もありますが、ただ単に目に止まってかっこいいと思って復職業界が流行らせたのでしょうね。

>修道女や司祭を軽視する
 マスメディアも悪いでしょう。
宗教関係者を面白おかしく茶化していたところもありますからね……
 あと本質的な面では仏教に比べて遅く来た外来宗教なので、日本人の本心では受け入れがたい面もあるのでしょう。
 余程興味がなければ、聖書の内容は日本人は知りませんからね……
完全に土着化した仏教に比べて信者数が極端に低いのも影響しているでしょうし…… 
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日本の成人男性の理想的な職業は女子高生、女子中学生、魔法少女なのでしょうが? 
作者からの返信
作者からの返信
 
>日本の成人男性の理想的な職業は女子高生、女子中学生、魔法少女なのでしょうが

 女になればちやほやされるのと、男特有の社会的責任等生きづらさがあるからでしょう.
小説投稿サイト ハーメルンで性転換物が流行っている のはその一部ですようね 
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>69年の中ソ対立も米国側を撤退に傾ける一因になったのでしょうか

アメリカ議会はアメリカ政府を信用していないのため、マーティン大使はベトナム共和国へのアメリカの援助は承認できないと示唆しました。ベトナム共和国がアメリカの援助を受ければ、ベトナム社会主義共和国の侵攻を食い止めることができます。当時、中国はベトナムの統一を望まず、ベトナム共和国を第二のカンボジア(すなわち、中国の属国)にしたいです。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>ベトナム共和国を第二のカンボジア(すなわち、中国の属国)にしたいです。
 
 中共政権は、自分の足元に反抗的なベトナム人による親ソ国家が出来るのを恐れたのでしょうか。
カンボジアやラオスを早々と影響下に置いたのも毛沢東の深謀遠慮の一つでしょうかね……
 
 個人的にはベトナムは北と南で人種が違うので、分離独立してもいいと思うんですけどね。
1969年の段階でニクソンが踏ん張っていれば、今の韓国の様に南ベトナムが残った可能性は否定できませんよね。
(ソ連崩壊の段階で北ベトナムは崩壊していた可能性もありえたかも……)

  
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本来、南ベトナムが滅亡することではありませんが、アメリカの政治闘争とベトナム共産党のレ・ズアンの断固たる軍事介入により滅亡しました。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>南ベトナム
 
 ベトコンの掃討作戦に関しては南ベトナムはある程度成功していましたからね。
軍事支援が中途半端に打ち切られなければ違ったでしょう。

>アメリカの政治闘争
 キッシンジャーやブレジンスキーなどの一派の意向がなければ違ったでしょうね。
69年の中ソ対立も米国側を撤退に傾ける一因になったのでしょうか?

 まあベトナム戦争ばかりではないのですが、ソ連や中共なども米国のCIAの工作をかなり研究して、1960年代後半から1980年代後半は逆に浸透工作しかけるの成功していますからね……
 硬直化した米軍やCIAのシステムにも問題があったのでしょうが……



 
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>政治的な陰謀に関わる作品

僕のツッコミ:雄渾さんも西洋での文化的マルクス主義陰謀論に陥っているといわゆります。進歩的な考えを持つ人々が、この映画は上映する価値があると判断したからこそ、公開が決まったのだと思います。もし日本には政治の考えることがあったら、それは日本と中国が手を組み、ソビエトに対抗すると思います。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>雄渾さんも西洋での文化的マルクス主義陰謀論に陥っている
 意識していない点で左翼思想が浸透しているんでしょうね。
まあ社会学を専攻していましたから、当時流行っていたポスコロとかの影響受けているんでしょう。
 話がわき道にそれますが、ポストコロニアリズムという思想も極左思想という出自なのに国民国家の存在を肯定する考え方は極端な民族主義とも言えますよね。
 
 いや久しぶりに興味深いご指摘を受けました。
まあそういう意味では私の二次創作にも、その作風としてポスコロ的な考えも入っているのでしょうね……
(もっとも、マブラヴ自体が極めて政治的な作風ですからね……)
 
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皮肉とは、中国人では彼らの日見和にすると『731」』という映画を撮影できましたが、その映画は香港映画『黒い太陽七三一 戦慄!石井七三一細菌部隊の全貌』によりも劣ったと皆がそう思います。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>黒い太陽七三一 戦慄!石井七三一細菌部隊の全貌
 この作品は未視聴なので、評価はできませんが、映画の元になった森村誠一の「悪魔の飽食」は、日本共産党機関紙、しんぶん赤旗記者の下里正樹が協力して書いた本です。
 そもそも731部隊という名称もそこで起きたとされる残虐行為も、戦後ソ連で行われたハバロフスク裁判で公表されたものでした。
ハバロフスク裁判自体は裁判が開催される72時間以上前にでっちあげた政治ショーであったと、イズベスチヤ元編集長であったV.A.アルハンゲリスキーが、著作「シベリアの原爆」(邦題:「プリンス近衛殺人事件」)で述べています。

 1988年という日中友好の最中に香港で出されたという事は、何かしらの政治的な陰謀に関わる作品でしょう。 
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>後進国の外人

ヒンズー教徒はムスリムよりも日本社会に溶け込んだと思います。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>ヒンズー教徒はムスリムよりも日本社会に溶け込んだと思います。
 まあイスラム教徒よりはヒンズー教徒の方が文化的には溶け込みやすいでしょうが、肌の色では違和感を感じているのは事実です。
平成初期からは色々とインド人やネパール人、スリランカ人やパキスタン人などインド亜大陸の人間とのトラブルはありましたね。
比較的裕福な人が来ていた時代はそうでもなかったのですが…… 
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ロアネア@最多情報源バズ:“配達員も通りづらそうで迷惑すぎる。店にも入りづらく、商店街の客足も減るであろう完全な営業妨害(イスラム教徒だけは増えるだろうが)。これを多文化共生と言って押し付ける事に罪悪感を感じない移民は恐ろしすぎる“
僕の意見:"日本の神社はますますローマ帝国時代の装飾にようなものになっています。" 
作者からの返信
作者からの返信
 
 元のソースを見てきましたが、救急センターの近くの道路らしいですからね。
実害が出ていますから、速やかに行政に対応してほしいですが……
 まあ今の日本政府は米国が辞めたDEIやSDGsの政策を進めている状況なので、まあ当分は混乱が続きそうですね。
後進国の外人の事を補助金まで出して雇うように進めていますからね…… 
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>間者

中国のスパイはダウニング街への行かない、彼らは香港に亡命した中国の知識人や中国民族主義者と協力して香港の人々を洗脳し、香港の独立と英国の自治都市になることを選ぶことではなく、香港の返還を選ばせました。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 共産圏お得意の積極工作(Disinformation/ディスインフォメーション)ですね。
もともと戦争や宣伝工作は政治の延長とする支那の十八番なのでしょうが、ソ連共産党の手法を徹底して模倣しているところはありますね。
 ブルネイやマレーシアのように英連邦に残れば、また違ったでしょうが……
英国も財政負担で保護国や植民地手放していた時期ですからね……
そもそも租借する約束した満洲王朝はとうの昔に亡くなっているのですから、帰す相手がないと突っぱねればよかったと思います。
(中華民国も中華人民共和国も、革命外交という事で清王朝の負債を全て拒否しましたから正当性はないんですよね)
 
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>ソ連の核恫喝

Huqiuzheng:"我看過有說法是,當英國在香港聚集了彗星和百夫長為主的坦克部署以後,只有輕武器的華南軍區根本沒有能力攻佔香港,不知道真假"
yxcogcoyco66744:"其實英國空軍的經驗和協同能力方面的優勢(當然也包括雷達和地面指揮)也足夠抵消支共(注:中国共産党)的火炮數量
就算只有2戰後期的螺旋槳戰鬥機,也足夠輕鬆消滅50年代初華南的支共軍火炮陣地和支持火炮的補給車隊" 
作者からの返信
作者からの返信
 
 1950年代の時点の英軍、1960年代後半までの英軍だったら歩兵の数だけ多い中共軍に十分勝てたでしょう。
あの頃はシンガポールに東洋艦隊がありましたし、航空優勢も取れたでしょうから、英政府自体がやる気があれば、香港の返還などという誤った外交政策をしなくて済んだでしょう。
 まあ社会主義的な政策を進めて自壊したのが一番の失敗ですが、あの当時ではそれが最良の選択だったのでしょうね。
或いは露見していないだけで、外国の間者がダウニング街に入り込み、誤った指針を示して、道を踏み外したのかもしれません。

 (今回の話を勘案すると)日本では敗戦のショックのせいか、中共軍がいかに精強で、日本では対処できないと宣伝流布されているような気がします。
日本ももっと長射程のミサイルや火砲の充実を進めた方がいいかなと、単純に思いました。
 
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僕の人民解放軍が金門を奪うことができないことについて推理は劉仲敬氏の論点に証明されました:"八二三炮戰是柏林戰役和太原戰役的成功經驗複製,依靠火炮優勢封鎖圍攻,但是沒有掌握制空權和制海權,損失了五架米格飛機,也未能阻止美國二戰大砲補給到金門。美國大炮的射程大於蘇式炮兵,導致中國炮兵陣地被摧毀,中國就停戰了。
如果倒退五年,美國導彈飛機沒有到位,米格飛機掌握制空權,結果就會是重演舟山群島的撤退。
八二三炮戰動員了所有軍區的炮兵和全國的兵工廠,五十萬軍隊用掉了朝鮮停火以後的幾年儲備。
中國為了面子,事後聲稱他們本來就不打算佔領金門,但實際上是摸著石頭過河,如果敵人還是舟山群島那一個,重演一江山戰役,可以向蘇聯證明我比你高明,羞辱國民黨並瓦解國軍士氣,最大限度利用美國保衛台灣不包括金馬的政策,必然會佔領並宣傳的。
大躍進和金門都是為了向赫魯雪夫證明中國的高明(蘇聯對兩者都反對),所以才會一起發生。現在的中國,沒有類似的動機。
軍改以後的解放軍,迄今還沒有朝鮮戰爭時期全國動員的預案。最大的預案,也只動員兩三個戰區。曾經調出戰區,參加軍事演習的部隊,大概佔十分之一,這個數字就代表中國能夠出動的最大兵力,大概是八二三的三分之一。
如果要按照八二三方式,只打台灣,拿捏邊緣,避開觀戰,甚至護航的美軍,試驗一下自己和敵人的真實能力,就需要建立跨戰區的聯合指揮中心,通過武漢無錫鄭州的幾個聯勤信息庫,組織民營企業啟動和擴大戰備生產,假定作戰四十天,就要把目前的物資儲備增加五倍。
目前已經沒有能夠直接指揮作戰的總參和掌握現成物資的總後了,裁減後的軍委和戰區只有信息庫和關係網。首先搭架子,然後籌備生產和進口。人事工作、政策貸款和勞動力分配沒有一樣可以保密,必然會在各單位各就各位以前幾個月就路人皆知了。
兩次大戰和朝鮮戰爭那樣的全國總動員,超出了現有體制的容受能力,不可能在戰爭爆發以前做到,頂多在戰爭爆發和初戰受挫又無法停戰的情況下,補救性地邊打邊改。" 
作者からの返信
作者からの返信
 
 現代日本人が忘れがちなのは、中ソ関係という物が必ずしも良好な関係ではなかったという事です。
ロシア人や中国人はおよそ50年前の中ソ紛争の事を昨日のように覚えていますが、日本人は意外とこの点を忘却していると思います。
 劉先生のおっしゃっているように中国の火砲の射程距離は、少なく見ても1980年代までソ連のもつ火砲より劣っていました。
ちょうど10年後に起きた中ソ紛争でも、中国側の先制攻撃によって始まった紛争は、開始二日目のソ連の核恫喝によって中共指導部にかなりの動揺を与えたと聞き及んでいます。
 

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