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>チトーあたりに会わせて、ユーゴスラビアを反ソにけしかけましょうか いいえ、これはソ連が自国の将軍を外国の国防大臣に、諜報員を外国の検察官に任命したことを皮肉するだけです。どう考えても不条理に聞こえるとそのことができれば、強い力を持つマサキがソ連を解体する理にかなったので、ソビエトは「勝者は裁判にかけられない」という論理を反駁できないのでしょう。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 27日 10時 06分 小生も短慮を起こしてしまい、深い意味まで理解できませんでした。 1952年のポーランド軍では、500人のソ連顧問が所属しており、将官の70パーセントは、ソ連軍の将官でした。 ロコソフスキーはそのトップで、軍そのものをソ連赤軍と同じものに作り替えた人物でした。 傭兵や軍事システムだけではなく、思想教育、果ては常勤の制服までソ連と同じものを着用していました。 (礼服は伝統的なポーランド軍の意匠を反映した制服でした。 なお同時期の東独の兵営人民警察もソ連と同じ制服を着ていました) さてロコソフスキー元帥ですが、国防大臣だけではなく、閣僚会議副首相(支那風に言えば国務院副総理ですかね)、ポーランド元帥を兼務していました。 1956年のポズナン暴動の時、ロコソフスキーはソ連の軍事介入を要請し、フルシチョフも乗り気だったのですが、ゴムウカの粘り強い交渉の末、ソ連はポーランドの介入を回避しました。 ポーランドに居づらくなったロコソフスキーはソ連に帰国するとすぐ国防次官になり、1962年までその地位にいました。 ただ根っからのスターリン主義者だったため、フルシチョフの不評を買い、引退させられました。 今回ポーランドの事を調べて驚いたのは、1956年までのポーランド秘密警察の将校の8割がユダヤ人で、しかもスペイン内戦やソ連NKVDなどで勤務経験のある人間を送り込んでいたという事でした。 彼等の中には拷問のプロもいて、拷問を楽しむためにポーランド人を無作為に逮捕していた模様です。 そのことがポーランドの反ユダヤ感情を高めた面があるという事でした。 マブラヴ世界も、ソ連がBETAに本腰を入れて戦っていれば、ポーランドでの悲劇は防げるものでした。 原作では出ませんでしたが、BETA対策失敗の事でポーランド人などはソ連の事を相当恨んでいたのではないでしょうか。 形の上だけでも東独はドイツ人だけで回していましたから、ドイツはまだ優遇されていた方なのかなと改めて思いました。 |
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>こう言った具合に、名ばかりの独立国だったのである したがって、リューリク朝の血統を主張する木原マサキはロシアの地をわって彼が自分の信奉者に采邑を授け、幕府の少女将軍と結婚したのも当然でしょう。ところで、グリーンランド問題を解決するために、トランプ氏の息子にデンマークの王女との結婚を提案するMAGAのニュースを見えました。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 26日 21時 00分 チトーあたりに会わせて、ユーゴスラビアを反ソにけしかけましょうか? それともルーマニアあたりで小競り合いを起こさせて、チャウシェスクの首を挿げ替えるとか…… >幕府の少女将軍と結婚したのも当然でしょう。 煌武院 悠陽? まだ作中では1979年ですから、煌武院 悠陽は生まれていませんよ。 どんなに早くても1982年か、1983年ですし…… 崇宰恭子でしょうか? 1998年で大尉でしたから、24から25歳だとすると、1979年の時点だと5歳ぐらいですね…… 篁栴納の従姉妹なので、もっと年齢が上なのかもしれませんが…… 因みに唯依の従妹叔母にあたります。 |
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>むしろ近年の純化の方が色々問題でしょう 主要是世人犯了三個錯誤 1、穆罕默德試圖透過真主不可分割、天性、最後封印以及精靈聽道歸順,以解決巫術奇觀巨嬰問題,結果卻養出律法奇觀巨嬰問題,且穆罕默德沒有建立辯論機制,他在古蘭經直接寫精靈聽了他的講道後歸順,而沒有寫精靈跟穆罕默德辯論後歸順或離開,然後歸順的精靈發誓不搞巫術,他們下去親自勞動的橋段。 2、穆斯林沒有根據隱遁的伊瑪目神學進行再發明,創造出隱遁的哈里發神學,以至於在阿拉伯帝國滅亡以及奧斯曼蘇丹退位以後,穆斯林越來越激進,後來的賽義德庫特布吸收馬克思主義,將其發明為伊斯蘭聖戰理論,意圖消滅所有不純的人們,就像約書亞嘗試清洗迦南人,但後來猶太教也沒有完成清洗迦南人,導致猶太教必須不斷清洗異教偶像。 3、西方國家資助世俗國家官僚化,加深世俗國家跟國內的民間穆斯林的嚴重對立。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 24日 21時 05分 かつてのアフガン王国、帝政イランなどはその典型でしたね。 両者とも、アフガンはソ連、イランは米国が支援しましたが、急速な近代化に地方が反発して、内戦や革命に至り、両方ともイスラム過激派によって国がめちゃくちゃにされましたし。 |
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日本のアニメに出てくる美少女たちは、隠れたアセンデッドマスターなるものだ…バカバカしいシーンと言えます。まあ、イスラム教の隠れたのイマームやマフディーという伝説は、魔法少女と何ら変わらない気がするので、ムスリムはただ電波で発信したり、セカイを創造したる中二病者たちであると思います。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 24日 17時 58分 むしろ近年の純化の方が色々問題でしょう。 |
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中国、ロシア、イランが崩壊した後から、世界における国々がコーポラティズムされていると思います。そうなれば、国際金融資本は世界のコーポラティズムしている波によって崩壊します。いずれにせよ、トランプ政権はすでに国際金融資本の壁を解体しつつあるので、世界において国々はコーポラティズムへと向かうのは当然で言えます。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 22日 18時 29分 1970年代のオランダや北欧のように国民自身がそういう選択をする場合もあるでしょうが、個々の国民の教育水準も関係しそうですね。 |
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一つ問題があります。雄渾さんはコーポラティズムというアイデアをどう思います? ![]()
作者からの返信
2026年 01月 20日 17時 24分 もっとも日本の場合は、本格的なコーポラティズムは、戦時中の産業報国運動ぐらいじゃないでしょうか。 あれはファシストイタリアやナチスドイツの政策を真似たもので、戦後期には雲散霧消してしまいましたが。 あと戦後のポルトガルのエスタド・ノヴォ時代やラテンアメリカで、行われた印象があります。 今現在やっているのは北欧とかオランダですかね。 |
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>どちらの方でしょうか 風力、地熱、太陽エネルギー、水素電池、潮力、水力、そして核融合。ヨーロッパはアメリカのコントロールから脱却するため、独自のグリーンエネルギー源の開発を試みていると言われていますが、日本とインドはヨーロッパにおける最高の反米手先なのでしょうか? ![]()
作者からの返信
2026年 01月 18日 15時 27分 インドの場合は、欧米と距離を取り、ソ連に近づくという、建国以来バランス外交を行ってきましたから、そういわれたらそうなのかもしれません。 資源の多角化は進めないと10億の人口は維持できなさそうですが…… |
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もし日本とインドはヨーロッパのグリーン産業および技術を吸収できましたら? ![]()
作者からの返信
2026年 01月 18日 14時 48分 環境技術の方ですか?それとも農林水産業? どちらの方でしょうか。 政府や農水省、環境省は両方の意味で使っているので、説明がないとちょっと答えづらいですね |
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>マブラヴ世界の第二次大戦のようにスーパースパイがいたのでしょうか スーパースパイという説明は妥当だと思います。日本には明石元二郎、満州鉄道調査部、そして陸軍中野学校といった組織がありました。さらに、日本陸軍は戦闘力では帝政ロシア陸軍に大きく劣っていたものの、防衛作戦においては帝政ロシア陸軍に大きな損害を与えることができたはずですが、旅順要塞への本格的な攻撃を仕掛けることはできないと思います。一方、日本海軍は日本海海戦で、帝政ロシア海軍を壊滅させることができます。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 18日 14時 45分 児玉は史実だと1906年に病死するのですが、マブラヴ世界だと脳溢血から奇跡的に回復して参謀総長としてとどまり、陸軍の別組織として明石を機関長とする明号機関を作ります。 1942年に将軍直轄の機関として、秘密会議の覚えのいい人材で情報省が作られたとき、明号機関の人材を多数引き抜いたそうです。 偶然かもしれませんが、情報省はCIAよりも、ソ連のスメルシ(軍事防諜部)に組織構成が似ている気がします。 機関長のアバクーモフ大将はNKVDの密告者から将校になった人物で、スメルシはスターリン直轄の機関でした。 あらためて一連の事実を再確認すると、マブラヴ世界の日本は、史実よりもひどい前近代な独裁国家だった?のかと思えてしまいます。 >さらに、日本陸軍は戦闘力では帝政ロシア陸軍に大きく劣っていたものの、防衛作戦においては帝政ロシア陸軍に大きな損害を与えることができたはずですが、旅順要塞への本格的な攻撃を仕掛けることはできないと思います。一方、日本海軍は日本海海戦で、帝政ロシア海軍を壊滅させることができます。 この展開は、故・佐藤大輔の『レッドサンブラッククロス』や秋月達郎の『日本独立戦争』で似た流れがありますね。 マブラヴ世界だと日露戦争で一応勝ってますから、乃木大将の第三軍は史実通りの、それ以上の活躍をしたんでしょうか? |
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>今の政府と御所との関係の方が近いかな 『マブラヴ』において幕府という設定は当初かなり非論理的だと思っていましたが、関白の豊臣秀吉の政権を考えると、かなり合理的に思えます。が、この幕府は中央集権化を実現できず、中日戦争を起こすこともできないと思います。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 17日 13時 59分 ただ沖縄戦が起きていない関係で、沖縄の社会的インフラの近代化は進んでいないですし、GHQの間接統治もありませんからそれによる恩恵も受けていない可能性があります。 武家制度が史実より150年以上長く続いているせいで、現代日本以上にマルクス主義の入り込む余地はありそうです。 (公式同人誌だと1970年に起きたよど号事件が、1978年に起きてハイジャック事件ではなく航空機爆破テロになるなど凶悪化しています) >が、この幕府は中央集権化を実現できず、中日戦争を起こすこともできないと思います。 軍隊も陸海軍の他に、武家を中心にした斯衛軍という別組織がありますものね。 将軍直轄ですから参謀本部の統制も受けないでしょうし、身分制を理由に軍ともめそうですね。 どうやって日清、日露を勝って、第一次大戦を乗り越えたか、不思議で仕方ありません。 マブラヴ世界の第二次大戦のようにスーパースパイがいたのでしょうか? (公式同人誌によるとマブラヴ世界では、日米戦争の時に台湾人の美人スパイが米国で暗躍して世論工作を成功させたそうです。 もう滅茶苦茶だろうと言われても仕方ないですね) |
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人間の醜さ理想の為に他人を犠牲にする コメント 独ソ戦を一年長引かせて人的資源を枯渇させていればと思うし自分が妄想で作った願いが叶う確率を1%加算して固定する超能力で共倒れさせたいと考えてしまった。1%加算して固定する0%を1%にする固定出来る超能力を香月夕呼博士に見せたらと妄想してしまう。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 17日 04時 32分 >人間の醜さ理想の為に他人を犠牲にする 今回の話に出てくるイレーナ・マリノフスカヤは、原作では気高い理想のために動いていたのですが、仲間に裏切られ、自裁する人物です。 シルヴィアを救う話を書くにあたって、彼女にも別な未来を用意してやるかと思って、今回の話を書きました。 2人を裏切ったカーヤ・ザヨンツは、因果応報の結末として、原作ではBETAの餌になるのですが、私なりにけじめを付けさせてやろうかとこういう展開の書き出しにしました。 まあ東独編でシュタージの非公式協力者をあまり出さなかったので、ポーランド編では秘密協力者を出すことにしたのが、一番大きいですね。 >独ソ戦を一年長引かせて人的資源を枯渇させていればと思う 先日、スラヴァ・カタミーゼ(Slava Katamidze)の本を読んでいたら、西側で比較的穏健な指導者と されるニキータ・フルシチョフの実像が残忍で冷酷な人間であることが書かれており、驚きでした。 詳しい話は本編で語りますが、日本で聞くソ連像とは多分に美化された偶像です。 雑な言い方をすれば、健康保険もなく、私有財産制度を否定したナチスドイツといった所でしょうね。 ヒトラーは戦争で負けて全てを否定されましたが、ソ連の場合は冷戦に負けただけで国家体制を支えたシステムが温存されたまま、ソ連解体となりました。 故に駄目な点や失敗した点の見直しが不十分で、時間が経つとともに憧憬や美化が進んでいる気がします。 ハーメルンの方でもソ連の実像を書こうとする拙作をくさすような作品が昨年夏ごろから投稿されていますが、あのような作品もまたソ連美化のプロパガンダでしょうね。 1941年12月8日がハワイの真珠湾ではなく、ウラジオストックの金角湾でしたら、バルト三国、東欧の悲劇もなく、ドイツが東西に分かれていなかったでしょう。 小生も本作が終わったら、戦争(第二次大戦)が起きえなかった世界線のIFを書いてみたいなと妄想をしていましたところです。 ただ資料集めだけでとんでもない時間と費用が掛かりそうなので、冗談だけにしておこうかなとも思っています。 (シュヴァルツェスマーケンの二次創作で、結構な準備と資料を用意しましたが、足りなくなって買い足している状態です) >1%加算して固定する0%を1%にする固定出来る超能力 こんな能力、香月夕呼博士に見せたら実験の道具にされそうな気がしますね。 まあエクストラ時空とオルタネイティヴ時空で対応が変わりそうですが…… |
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幕府と内閣の併存は権力の重複でしょうが?これは豊臣秀吉時代の武家の関白制度への回帰ではありませんが? ![]()
作者からの返信
2026年 01月 17日 03時 51分 摂政、関白、征夷大将軍は、一般的に令外官(りょうげのかん)といい、律令の外に置かれた非常職、臨時の官位でした。 何れも敬称は殿下と言い、天皇の政務の補佐をするという立場から派生したものでした。 地方政権であった鎌倉幕府、政権基盤が脆弱だった室町幕府は無論のこと、初の全国支配をなしえた江戸幕府の時でさえ、朝廷は存続しました。 もし現代に幕府機構が存在し、内閣と併存することが可能かと言えば、ありうることでしょう。 1890年の内閣制度が始まるまで、内閣総理大臣相当の官職は太政大臣でした。 三大幕府が存続したときも将軍職とは別に太政官制度は維持されました。 ただ内閣がお飾りとなって、軍事と外交案件、内政問題は幕府が、その他の雑務が内閣がという形になるでしょうね。 今の政府と御所との関係の方が近いかな? >豊臣秀吉時代の武家の関白制度 秀吉の出自は、素性の分からないほど低い身分の人物で、様々な闘争の末、実力で関白になった人物です。 織田信長や徳川家康の様に出自がはっきりした武家でしたら、将軍職に就いていたでしょうね。 戦国時代は時代の過渡期とはいえ、江戸時代以上に古代の慣習が残り、豊臣秀吉のほどの実力者でさえ、そう言ったものに縛られていました。 |
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>サイバー攻撃 電子攻撃ではなく2026年のイラン内戦による石油危機することです。が、もしロシアは2027年で崩壊したら、日本はシベリアやサハリンから石油を調達できる思います……ところで、僕は東京の人々の回復力を過小評価するのでしょうか? ![]()
作者からの返信
2026年 01月 16日 13時 41分 シベリアの場合、既存のパイプラインの延長か、別ラインの敷設を行う必要が出てくるでしょう。 もしロシアの政権が不安定化したという過程であるにしても、サハリン(樺太)経由で、根室にパイプラインを引くか、石油精製施設が必要でしょうね。 ロシア産のLNGは、相当数が今も入ってきていますから簡単でしょうけど…… >ところで、僕は東京の人々の回復力を過小評価するのでしょうか? 日本人自身が過大評価し過ぎてるかなと個人的に思ったほどです。 シミュレーションは悪く考えた方がいい場合もありますし…… |
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僕の暴走したの妄想:“イランの崩壊は日本の霞ヶ関への最初の攻撃の波になり、後からロシアの崩壊とそれに続くシベリア情勢の混乱は東京の金融センターを一時的に活性化させますが、中国の混乱(注:早くて2028年、遅くても2032年以降に始まる可能性もあります)は霞ヶ関への第二の攻撃の波となりました。そして最後に、東京と霞ヶ関の背骨を折ることできたのは、東京において少数民族、まだ関西からヤクザによる動乱です。" ![]()
作者からの返信
2026年 01月 16日 03時 23分 ミサイル飽和攻撃かと思いましたが、東京が残っていることを考えると、第一波はサイバー攻撃のようですね。 第二派が2016年のドイツで起きたような難民による社会的混乱。 第三派がヤクザの抗争から始まる首都圏の混乱ですか。 昔の任侠漫画で神戸を中心にした組が新幹線で500人の組員を引き連れて上京して、歌舞伎町にある敵対組織の本部を襲うという作品がありました。 最終回は1997年6月30日の香港で、香港の黒社会を抗争で壊滅させるというものでした。 主人公が敵に監禁されていた恋人と脱出し、愛人との痴情のもつれで短剣で刺されたことが原因で欧州行きの飛行機のファーストクラスで死ぬというとんでもない内容でした。 |
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日本のメディアがアメリカについて皮肉は正確でしょうか、あるいはイギリスの小説がアメリカについて皮肉は正確でしょうか? ![]()
作者からの返信
2026年 01月 15日 11時 38分 どうしても主観が入るでしょうし、日本の場合は翻訳の問題で微妙に言葉のニュアンスが変わるでしょう。 |
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>現状では日本側はその場しのぎの対応しかしてません こちらこそ、申し訳ませんでした。実は、もし日本のオタクが、禁酒法時代に法律を無視して酒を密輸していたアメリカ人や外国人のオタクたちと同じ組織力を持っていたら、日本のオタクはこんなに文句を言う必要はなかっただろうということです。アメリカの人口は減少しているとはいえ、アメリカ人には未だに組織力があります。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 12日 11時 03分 粗雑な法律であった為、闇酒の蔓延とマフィアの跋扈を招く結果となり、酒税収入を復活させるためにFDR政権で再び合法化されるという馬鹿げた経緯がありました。 ひるがえって同人誌、出版の件は、海外勢力とそれに呼応する連中が行っていますが、すでにAV新法なので規制が始まっており、うかうかしていられる状況ではないのは確かです。 ただ反規制派のグループは、烏合の衆で意思統一がされていません。 当局も規制を強めれば地下に潜るということは判っていますから、真綿で首を締める様な緩やかな規制になるでしょう。 恐らく法規制が始まる前に自主検閲を始めて、対応するのでしょうね。 かつてのエロゲー、エロ漫画の時は、警察関係者を入れた団体を作ったり、見せしめの逮捕が起きると自主規制しましたから。 地下出版は起きるでしょうが、多分規制とのいたちごっこになるでしょうね。 >実は、もし日本のオタクが、禁酒法時代に法律を無視して酒を密輸していたアメリカ人や外国人のオタクたちと同じ組織力を持っていたら、日本のオタクはこんなに文句を言う必要はなかっただろうということです。アメリカの人口は減少しているとはいえ、アメリカ人には未だに組織力があります。 江戸時代も幕府による規制が起きましたが、浮世絵や黄表紙本の版元は大人しく従ってましたからね。 まあ争うよりは規制の中で何とか生き残るという考えなのでしょう。 ロシア人みたいに職場や自宅で地下出版をして回し読みをするというバイタリティもないんでしょうね。 (因みにロシア人は今でも読書好きで、4割近い人が毎日読書をするそうです。 文化的背景として、寒さが厳しく、都市部以外では屋外に容易に外出できないのが大きいとされます) |
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>指桑罵槐的な物の考えですよ 僕が言いたいのは、日本のオタクには日本の銀行やアンダーグラウンドのチャネルなど、外国の銀行に代わる手段があるかどうかということです。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 12日 09時 52分 貴兄の質問の意図を理解できずに失礼な返答をしてしまいました。 >僕が言いたいのは、日本のオタクには日本の銀行やアンダーグラウンドのチャネルなど、外国の銀行に代わる手段があるかどうかということです。 現状では日本側はその場しのぎの対応しかしてません。 大手同人誌販売サイトの虎の穴とかメロンブックスは、カード決済をJCBやアメックスにしたり、コンビニ決済に変えてるぐらいですかね。 (メロンブックスに関しては通販は駄目で、店舗での決済は、VISA、Mastercardの使用は出来ました) |
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雄渾さんはVISAとMastercardが日本のポルノ二次創作物を禁止したことについてどう思いますか?が、日本人は人口減少に直面しているのに、アメリカ人を批判するなんておかしいでしょうが? ![]()
作者からの返信
2026年 01月 11日 23時 53分 Mastercardはこの件に関しては、表現規制を支持していないと公式に表明しているので、信じるとすればこの判断を下したのは、中間の決済代行業者や下請け調査会社の方でしょう。 米国の場合、空想の性癖を現実の行動と結び付ける傾向がありますからね。 マンガ家や小説家の中には同人誌収入が結構な割合を占めてる人もいますから、死活問題でしょう。 >日本人は人口減少に直面しているのに、アメリカ人を批判するなんておかしいでしょうが? 米国も移民で増えている非白人のヒスパニック系が人口を押し上げているだけで、それ以外の白人、黒人、アジア系、アメリカインディアンは出生率落ちてますよ。 あと数年で人口減が始まると予測が出ています。 表現規制の話と人口減の話は関係ないでしょう。 指桑罵槐的な物の考えですよ |
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雄渾さんはラテンアメリカや東ヨーロッパのマジックルリアリズム文学を高く評価していますか?その作品は、曖昧さと詩的な美しさを重視する日本の美学と合致しますから。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 10日 18時 17分 ノーベル賞作家のガブリエル・ガルシア=マルケスを大分昔すすめられて見たことはありますが、冗長さに断念した記憶があります。 呪術的な雰囲気は、仰る通りあるとおもいますよ。 人によっては遠野物語に似ているとも言いますし…… |
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>設定が甘かったというのが一番の問題でしょうね。 マブラブでは、近接戦闘のためにトンネルの背後から人類軍の後に奇襲を仕掛け、森林や山に対空陣地を展開するBETAを設定すべきです。 ![]()
作者からの返信
2026年 01月 09日 22時 08分 万単位で平原を直進してくるだけでしたからね。 高地であった新疆とイラン、大平原の続く東欧からウクライナ以外だと武装ヘリと迫撃砲で対応できますからね…… その辺「地球防衛軍」に出てくる怪物の方が多種多様で優秀でしたね。 |
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2026年 01月 26日 22時 33分