「ソードアート・オンライン リング・オブ・ハート」の感想一覧

良い点 / 悪い点 / コメント
蓮夜
蓮夜
 
良い点
デイド……予想通りとはいえ……
 
コメント
 デイドがスキルを見せなかったのは当たり前かと思っていたけれど、まさかフラグだったとは。
 まあ、感情論をともかくとするとデイドの言動はもっともなんですけどね……作品的には嫌われ者でも、個人的には応援していますw

 それとこのシリアスと鬱展開の連鎖、どうやって書くか教えてくださいw

 ショウキならばどう行動するか、などと考えつつ次回を楽しみにしております。 
作者からの返信
 
うん。書いてる私も「あ、やっぱここで出るのね」とか思ってました苦笑
「取調」の話以来のフラグ回収となりました。ながーい伏線でしたね。いやはや……
展開の連鎖ですが、マジレスすると一つ一つ展開を別々に考えて、あとで繋げる形で考えると書きやすいですよ。ただ、前々からじっくり考える必要がありますが。途中変更も利きませんしね。途中変更を考えるなら、目先の事と一歩先の事だけでも集中して展開を考えると良いかもしれません。
……うわぁ……人に教えられる身でもないのに、なんかすみません。 
遼東半島
遼東半島
 
コメント
本当に人とは時と状況によってこんなにも無惨な行為ができるのですね・・・
今回ユミルが発生させた大鎌のエフェクトはキリトが団長にとどめを刺した瞬間の動きに似ていルように感じました。これはAWの話なのですが心意技とはその人物の怒りや憎悪、希望・勇気などといった感情が起こす現象で、自分の考察としてはあの時のキリトの動きもユミルのエフェクトもそうした感情の爆発が発生させたものも思えます。
今後も更新頑張ってください。楽しみにしてます! 
作者からの返信
 
無惨、といいますが、ルビーを殺した彼らもデイドも、結局は自分の為、保身の行為なんですよね。
これはかなり極論ですが、突き詰めればユミルが回復結晶を買い求めたことと同じことなんです。
難しい問題ですよね……本作でも、直接この問題については議論しませんが、キャラ間のやり取りなどでさりげなくこの矛盾について突き詰めていきたいものです。原作のように!←
あと、お目の鋭い。この特殊なエフェクトについては次のお話で語られるのでお楽しみに。 
牙桜
 
コメント
初めまして牙桜というものです。

前々から読むだけで感想を書く勇気がでなかったのですが、今回思い切って感想を書きました。

ーー

更新お疲れさまです。

今回の話、自分でも引いてしまうくらい涙がでてしまいました。
なんか、読むのが辛くなってきた。


これからも更新がんばってください! 
作者からの返信
 
初めまして。 そして初感想ですか! 私としてもうれしいです。
もっと気軽に感想を書いてもよろしいんじゃないでしょうかっ?
私としても、書かれる先生方としてもうれしい事だと私は思いますよ。
……そしてドン引きされてしまった!? すみません、やたら生々しい過去で……
もしよければぜひ、これからもゆっくりと無理せずお読みください。
その甲斐あるラストを書ければと思ってますので……!
また「氷の剣士」、キャラ設定がカッコいいですね!
言われている感想は、正直的を得ていますが……筋はとてもいいと私は思いますので、そちらもぜひぜひ頑張ってくださいmm 
東雲 春人
東雲 春人
 
コメント
デイドのやろう・・・!!
・・・まぁ、普通の事かもしれない。死が現実と結ばれているSAOの中では。
自己を強化しより強く、有利にならなくてはいけない。
莫大な経験値や高ランクドロップアイテム。しかも、ワンチャンスしかない。
そんな状況なら私も同じような行動をとってしまうかもしれません。

大好きな者を目の前で殺される悲しみも、苦しみも、それによって生まれる憎しみも、自分には到底解りません。
“つらい”って事しかわかりません。
復讐の鬼は多少の事では止まれません
ユミルの暴走を死者を出さず止める事は大変そうだなぁ。

ユミル、キリットさん方、ねっこ先生、頑張れ!
だが、デイド、お前は・・・・・ 
作者からの返信
 
この場合は互いに非と善がありますからね。
この仮想世界という場面では、これはかなり倫理的や論理的にも複雑な問題なのかもしれません。
しかしこのキリトたちやユミルたちは齢を食っていない、あくまで子供達。
直情的ながらも正しい結論を導き出す戦いの描写をしていきたいものです。
そこも原作様リスペクトでいきます! ほんのちょっとでもそれっぽく近付けたらいいな。 
字伏
字伏
 
コメント
うわっ・・・このタイミングで来たか・・・

ルナ「そう、だね・・・さすがに・・これは・・・ぐすんっ」

って、ルナ?どうして君がここにいるんだい?

ルナ「ソレイユが色々忙しいからって・・・ぐすっ・・・だから私が代りに来たんだけど・・・ひぐっ・・・」

わ、わかった。わかったから、とりあえず泣き止も、ね?

ルナ「む、無理、だよぉ・・・こんなお話聞いてすぐに泣き止むなんて・・・私にはできない・・・えぐっ」

こ、これじゃあ、私が泣かしてるようにしか見えないんだが・・・後がこわい(ボソッ
そ、それよりもルナ挨拶ぐらいしましょ?

ルナ「ぐすんっ・・・そ、そうでした。申し遅れてごめんなさい、ルナと言います。今回はソレイユの代わりにここに派遣されてきました。よろしくお願いします(ペコリッ」

さて、前回で過去編が終了し、今回から元に戻ったわでだが・・・いきなり、こんな展開になっちゃいましたね・・・

ルナ「そう、だね。さすがにこれはユミル君の心が壊れても仕方がないと思うよ?」

そうなんですよね。過去編でも信頼できる相棒を失い、今回また新たに心を許した相棒を奪われる。不幸という言葉ではかたずけられない気がするな・・・。

ルナ「っていうか、ルビーの命を奪った人たちの話を聞いた時、ソレイユが恐ろしいほど静かな表情で刀の柄に手をかけてたんだけど・・・」

えっ!?あのソレイユが!?

ルナ「うん。それほどあの人たちに腹を立てたってことだよ、きっと」

って、ちょっと待って。前回までの過去編でそれなら今回はどうなるのさ。

ルナ「・・・・・・さぁ?」

・・・・・・・・・・・・・・
ソレイユ、ソレイユはどこじゃっ!!みなのもの、今すぐソレイユを探し出し余の前に連れてくるのじゃっ!!

ルナ「キャラがおかしいですよー・・・っと、それでは木野下先生、更新お疲れ様でした。本日はこれで失礼します」

―――収録後―――

そう言えば、ルナ。なんでソレイユの代わりが君なんだい?

ルナ「じゃんけんで勝ったからだよ」 
作者からの返信
 
ルナちゃんいらっしゃいませ。(彼女、可愛いですよね、先生(ボソッ  )
なかなかに鬱展開からシリアスになったりですが……この作品のジャンルをよく見て考えてもらえれば良かったかもしれません苦笑
先生のキャラの崩壊具合は本日もブレてませんね(ニッコリ
そしてルナちゃんがやって来た理由がじゃんけんて 軽っ!? 
ビビック
ビビック
 
良い点
やぁっとデイド君来た。一理あるけどちょっと酷いよデイド君・・・・
 
悪い点
誤字・・・・凱旋でなく螺旋では?
 
コメント
どうも!一気読みさせて戴きましたビビックです!やっとデイド君来ましたね。デイド君は私結構好きなので、死なせずに終わって欲しいです。まぁ(彼の行動はSAOプレイヤーとして正しくても人道的にはなぁ・・・・)そして、他の木野下様にキャラを描いて欲しい方から非難されそうですが・・・・クラディールさんのイラスト待ってます!続き楽しみです!更新頑張って下さい! 
作者からの返信
 
忘れたころに出そうと思ってたのに、感想欄で一時期彼の名がよく出てきたので、忘れられなかった登場となりました。
私としては残念ですorz 待ち望んでいた、という意味での人も居ると信じたい。
凱旋についてでしたが、調べてみたらどうやら私が誤用していたみたいでした。
もっと日本語学ばないとな……ダメだわ私orz
クラディールは……イケメソの彼って、どんなのだろう;
遊佐さんヴォイスなのはいいけれど、原作の強烈なインパクトが染み付いているのでw
なんか別人になりかねないですねー 
鳩麦
鳩麦
 
コメント
どうもです!鳩麦です!

さて、ユミル君の過去、しっかり見せていただきました。中々……筆舌に尽くしがたい物が有りますね。
特に彼に関しては、まだ純粋な子供だった上にそれを見ただけに……幼い子供っては良くも悪くも感情の変化しやすい時期ですからね……

で、ほうほう。デイドくん。やっぱり此処で出てきましたか。フラグびんびんでしたねw
しかし成程。ステータスを見せなかったのにはそう言った訳が。つくづくフラグだらけですねこの作品は……み、見習わねば……

で、まぁでも、彼の行動は一ゲーマーとしては理解できないわけでもないですね。多少非マナーでも、他人のリソース持ってこうとするって案外MMOで横行してますし。大体ユミル君オレンジですしw

けど……それならユミル君がしたことが許される通りが無いように、デイド君のしたことも、「他人のテイムモンスターを殺した」って言う非マナー行為とみれば、許される通りも無いですよね……そこらへんちょっとどうなのかなとは思いますが、まぁオレンジだからって理由つけちゃわれるとなぁ……理論が先か感情が先か、って話になっちゃいますねw

さて、暴走デモンヘイトか……また面倒な……

ではっ! 
作者からの返信
 
デイドはあくまでも一プレイヤーとしてゲームに貪欲な姿勢を見せてますしね。
そこを除けばあるいはアスナとの会話で垣間見せたように人間性もチラホラと……
ただし、今回はあらぬ方向への展開となりました。仕方ないっちゃ仕方ないですが、そこはオンラインゲームの複雑な線引きに絡む、SAOという作品の醍醐味の一つでありましょう。
礫先生マジリスペクト。 
遼東半島
遼東半島
 
コメント
今回の更新を読んで、ユミルというキャラクターは良くも悪くも“人間臭い”キャラクターであるように思えました。最初は人間の善の本質を信じていたのに、あまりにも凄惨な負の本質を見てしまったが故に人という存在が信じられなくなってしまった。なのに、またマーブルやキリト達の温かい心に触れ、もう自分でも何が正しく間違っているのか判らず、心の中で葛藤し続ける。
人一倍人の温かさに飢えていながら、それを信じることへの恐怖・怒り・苦しみ・罪悪感を抱いている。
ユミルはそういった人間らしい様々な感情の揺れ動く様子が見て取れる魅力的なキャラに自分は思えます・・・
毎度のようにダラダラ長くなりましたが、連続更新、お疲れさまでした!
大変かとは思いますが、今後も更新よろしくお願いします。 
作者からの返信
 
とてもユミルを考察してくださっててとても光栄です。
あの子の揺れ動く心情を汲み取れるように文章を頑張ってますが、
読んでくれる人みんなが遼東さんみたいに各々感じるところがあればこの上ないです。
他の先生のキャラは……というか二次創作のキャラは性格がどんな出来事があろうと性格が一貫していますが、私の場合、それこそ"人間臭い"のです。
人は変わらぬ「芯」なるものあれど、変わるものも確かにある。それは作品然り というのが自論です。
こんな輩の書いた作品でよければ今後とも御贔屓にお願いします。 
はらまさ
はらまさ
 
コメント
泣きました 
作者からの返信
 
悲しいお話です、ひどいものです。
ですが私の物語で泣いてくれるなんて、一重に嬉しいです。 
霊獣
霊獣
 
コメント
確かにサフランブロッサムの話と似てるな……

そしてあのレイドプレイヤーはケモナーを敵に回すか……。
ただじゃ済まさぬぞ……。
とりあえずもっとひどいことにならなかったのは不幸中の幸いか……。
ユミルが元の彼に戻ることはあるのか……。
続き楽しみにしてます。
 
作者からの返信
 
心優しい方が、メッセでサフランブロッサムのお話を掻い摘んで解説してくれてました。

なるほど似てるところもありますが……もう書いてあるRoHの続きとは違ってくると思います。
あー、でもなんだかパクるというか、マネてるようでなんか嫌だなぁ……orz
この先、どこまでもカブらないのを祈るだけです; 
遼東半島
遼東半島
 
コメント
更新お疲れ様です。
前回のコメントでどんな結末でも最後まで読みたいと書きましたが、正直今回は読んでいてシンドくなってしまいました・・・
今回の40話を読んだ後に20話を読み返してみたら、以前はユミルの本心が垣間見られて嬉しかったシーンがなんともいたたまれなく感じました。
こうして読んでいると、ユミルの過去は辛いものですが、キリト達の善意と過去にプレイヤー達から向けられた悪意との間で苛まされる現在のユミルの心境はさらに辛く悲しいものに思えてしまいました。
今後も更新よろしくお願いします。
楽しみに待ってます~(T-T)>
PS
自分はアクセルワールドも好きで読んでいるのですが、今回の話しをもう一度読み返したら、
クロム・ファルコンとサフラン・ブロッサムの話しを思い出してまた感極まってしまいました(TmT) 
作者からの返信
 
以下でも書いてますが、吹っ切ってこの悲劇を綴ってます。
原作でもかなりストレートというか、エグい描写で悲劇を書いているのでそこも尊敬して、ね。
AWは予算的なサムシングでTVアニメしか齧ってないんですorz 円盤も高いよ……
そのお話がなんか気になりますぜ……  私、木になります! 
東雲 春人
東雲 春人
 
コメント
うわぅ・・・
予想はできていたけれど、実際に読むとやっぱきついなぁ。
これが、他人《ひと》を信じることを、やめる、やめさせてしまう、‘闇’となってしまうのですな・・・

まさに、終結へと向かうための過去のお話でした。

ラストスパート、となるかはわかりませんが、執筆がんばってください。
応援し続けています

それでは、失礼します。 
作者からの返信
 
すみません。物語上、どうしてもこういう話にならざるをえないんですよね。
それに中途半端にマイルドにして締まらない文章になるのも嫌なので、もう思い切ってやってます。
物語は終盤に差し掛かっては居ますが、文章量的な意味で、まだまだ続くんじゃ( 
焼き鯖
焼き鯖
 
コメント
更新お疲れ様です。焼き鯖です。

今回の話は読んでいてすごく心が痛みました・・・。ユミル君が人を信じられなくなった理由が思った以上に壮絶で・・・。

殺したやつ等に復讐したくとも、SAOの中ではそれは、犯罪者になってしまうことなので迂闊にはできないし、なまじ蘇生ができるとなればそれをすればいいじゃん、てことになってしまって余計にできないですもんね・・・。SAOのドス黒い面が見えた話でした。

これからの展開に期待して、待ってますね!どうか、ユミル君に救いの手が伸びますように・・・。 
作者からの返信
 
逆に言えばこれくらい壮絶なことでもないと、あの真逆な性格には変わらなかったと思っています。
……そして、まだこの過去話は終わっていないという……
だれだ、こんないろんな意味でひどい脚本を書いたのは(怒) 
霊獣
霊獣
 
良い点
ケモナーの涙腺崩壊シーンですね……
僕は某小説のヒロインとユミルが何故か重なってしまい今涙腺が脆くなってます……
 
コメント
鷹「う~んどっからどこまでがネタバレに含まれるのかわからないけど質問が微妙に引っ掛かりそうだな……」

霊「活動報告見る限り大丈夫そうだけど初見の人からしたらもろネタバレな質問だからね……とりあえず聞いてみますが不適切なら消してください。」

鷹「え~と、ミストユニコーンは超がつくほどのレアモンスターで攻略組も知ってるはずなのにどうしてユニコーンが今の状態になってることを皆知らなかったのか、ということです。一応人にも目撃されたからすぐに噂になるだろうしユミルも結構目立ちやすい容姿してるし……。情報やも(特に師しょ……アルゴとか)伝わらないはずがないし……」

霊「とまぁこんな感じの疑問です。過去編は結末……いったいどうなるか……」

鷹「キリトとの決着……そして」

霊・鷹「空気になっている最後の一人はいったいどうなるのか!?続きを楽しみにしています。」
 
作者からの返信
 
その点はまだやや早とちりですね。
既に綴っている、今後のお話を読めば、ちゃんと納得してもらえるんじゃないかと思います。
霊獣さんもSAO二次はじめたんですよね。
SAO二次総数が70という暁でもトップクラスの数を誇り、読みきれません苦笑
いやはやすごいすごい。 
遼東半島
遼東半島
 
良い点
ユミルの感情の描写がしっかりされていて感動しました。SAOの様々な二次創作を読んでいますが、ここまで激しく且つ、読み手に伝わる様に描かれている心理描写はそうそうあるものではないと感じています。
 
コメント
以前からリング・オブ・ハートを読ませて頂いておりましたが、夜中なのに感極まってしまい、木野下さんに感想を伝えたいと思い、書かせて頂きました。
人は、傷つき、傷つけ合う為に生きている。プロローグでこの言葉を見た瞬間から引き寄せられるように読み進みましたが、登場人物一人一人の描写がしっかりしており、すぐにそのストーリーに入り込んでしまいました。
特にユミルの人を信じたいけれども信じられない、信じたくないという頑なで痛々しい心の葛藤は読んでいてい、少し泣いてしまいました(ρ_;)
どの様な結末が待っているにしろ、最後まで読みたいと思います。
グダクダと長くなりましたが、これからも投稿頑張って下さい!
応援してます∠('∇'*) 
作者からの返信
 
しっかりとした感想をありがとうございます!
感想、しかと受け止めました。
私としても非常にうれしい感想に心躍っています。
次の更新も、以前までのような間を空けずに更新できると思うので、お待ちください。
これからもリングオブハートをよろしくお願いしますmm 
Mobきゃら
Mobきゃら
 
コメント
更新乙です、最近挿絵成分が足りて無いんですが……ねぇ?

ついに過去編、わくわくしながら全裸待機でございます(`・ω・´)ゞ  
作者からの返信
 
いわれて挿絵追加してみました。
……いえ、追加しようか、実は過去にも迷ってはいたのですが。
頑張ってこの日中に描いて、気づけばこんな時間でした。  うわぁん 
はらまさ
はらまさ
 
コメント
ユミルALOやるならケットシーですね 
作者からの返信
 
いや、音楽が趣味だからプーカという線も……
まてまて、ここは意表をついて男らしくサラマンダーを選ぶかも……
そこにさらに裏を突いてシルフでリーファとの金髪碧眼コンビができ※以下略 
字伏
字伏
 
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お久しぶりですっ!!よっ、待ってました最新話の更新!!ユミルの過去がこれからわかるのだと思うと胸が躍ります!!

ソレイユ「テンションがおかしいぞ。少しは落ち着け」

・・・・・・ゴホンッ、ついつい取り乱してしまいました。改めてお久しぶりです、木野下先生。
とうとう明かされたユミルの過去。この後どのような展開が待っているのか楽しみです!

ソレイユ「しかし・・・結構重い過去があるんだな、ユミルって・・・少し共感を覚えるな・・・」

いや、共感って・・・ああ、そういえば君もいろいろ事情を抱えてたっけ?

ソレイユ「ああ、まぁな。おれの場合、才能がないってだけでいろいろ、まぁ、されたからな」

いろいろって?

ソレイユ「それはここで話すことじゃねぇよ」

まぁ、それもそうだね。では木野下先生、遅くなりましたが去年はお世話になりました。それから、今年もよろしくお願いします。
ではっ 
作者からの返信
 
お待たせしました。(これをこれから何度言うことになるか笑)
いろいろと伏線回収になると同時に、まだ風呂敷を広げるお話になってくるかもしれませんが、
結構 というかかなりこの物語で重要なシーンの連続になってくるので、もしよければゆっくり読んでいって下さいね。
そしてビート君に続きソレイユ君まで同情を誘ってますねw
しかし、ユミルの過去の重みはこんなものではない……と思いますよ(何)
今年もよろしくお願いしますmm 
睦月師走
睦月師走
 
良い点
予想の斜め上の展開によって物語にいっそう深みがました気がします。
加えて綺麗な挿絵でユミル君の心情が更に強く主張されています。

 
コメント
どうも、最近ようやくこのサイトの使い方を覚えてきた睦月です。
二話続けて読ませていただきました。
予想外の展開に思わず唖然としてしまいました……。
頑なに自分の考えを曲げようとしないユミル君、彼が過去に負った心の傷とはーー?
そして、最近になって何故かユミル君とピナの絡みに妙に悶えてしまう私は一体どうしてしまったのか!?ーーーーすいません。まったく関係ないですね、コレ。
ですが、どうしたことか、気づけばじゃれつくピナとユミル君のシーンを何度も読み返している自分がいます。なぜ!?
……申し訳ありません。取り乱しました。
とにかく、今後も目が離せないお話です!
こんなんじゃ、私もじっとしていられません!
今後も更新頑張ってください!!
ありがとうございました!! 
作者からの返信
 
すみません、仕事と学業が納まっても、年末年始は意外と忙しいねっこです;
お返事が遅くなることが習慣化していますね、いかんいかん。

私の事足りぬ文章に、挿絵で少しでも描写の補間が出来てたら嬉しいです。
そろそろ風呂敷を畳むのが頃合なのに、まだ広げています。すみませんね。いずれ、全て綺麗に折りたたまれるので!
ピナとユミル云々のシーンは私としても好きでついつい力を入れていました。……伏線も絡んでるのも理由の一つだったのですけれど。
失踪同然レベルに更新が停滞していますが、また次話投稿するので気長にお待ちくださいませ。 
ビビック
ビビック
 
良い点
いつも絵が途轍もなく素晴らしい事と、オリキャラの人物描写がとても丁寧な事
 
コメント
どうも、貴方と同じSAOの二次創作をしております。ビビックと申します。今回も素晴らしかったです。今までずっと読んできたのに、そんな事を木野下様が感じていたとは全く見当も付きませんでした。続きを楽しみにしています。どうか執筆頑張って下さい。人は傷つけ合う為に生きている。か、一概に否定できないね、クラディール。

クラディール「その考え方も一理あるな、争っている場合じゃない筈のSAOの中でも、PKや犯罪行為が横行したしな」

その通りだね。しかし、それは随分と悲しい事だと思うよ。子供っぽい言い方だけどね

クラディール「まぁ、同情したくはなるよな」

じゃあ、同じ美少年同士、何かユミル君に言ってあげなよ

クラディール「ええっと・・・その、何だ、あんまり気負いしなくて言いと思うぞ?」

それだけかい?まぁいいや・・・・・あと、図々しい事を承知でお聞きしますが、どうかSAOもう一人の聖騎士のクラディールのイラストを描いて戴けないでしょうか?(いえすいません調子乗りましたお断りしても全然構いません。ってかこの感想削除してもらって構いません) 
作者からの返信
 
途轍もなく微妙な自己満足クォリティです、すみません。
注意の件はもっと早くに気付き言っておくべきでした。

うーん……聖騎士クラディール、美少年のクラディールが全く想像できない\(^o^)/
原作のインパクト強すぎやねん……あの性格とげっそりした頬がw
しばらく妄想が必要かもしれません。……以前に、聖騎士を読み込まないと……
今は特に忙しいので時間がry 

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