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魔法少女リリカルなのは~無駄己ドララオラオラァ転生者!!!~

作者:武様3
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第1話 降り立った人外(変質者)!!!

 
前書き
やっとこさ本編!
頑張って書くぞぉ~!おぉぉぉっ!!!
 

 
~ディオ~side






ヒュ~~~~~~~~~~












ドオォォォォォォォォォォンッッッッ!!!






「イッテェェェェェェェェッ!?!?!?!?」

イテェェェッ!!!マジイテェッ!!!何だよ!?いきなり地面とキスとか!?
転生していきなり天に召されるところだったぞ!?
ふざけやがって!あの糞爺!
殴るだけじゃ怒りはおさまらん!爺の血を絞りとって~超高級!神様印のワイン♪~をつくってやる!!!
てかっ、ここは何処!?周り真っ暗!?メッチャ怖いんだけど!?
誰か助けて!Help me!




ガサッ!





ムッ!人の気配!





「あ、あのぉ~。」

「っ!?何奴!?」

と、侍ぽく言ってみる。

後ろを見てみるとそこには・・・












木刀片手にイケメン二人がこっちを見ていた。













キュピーン!!!

木刀を持つイケメン!

引き締まった武人のような体!(ホモではありません。)

そしてよくよく見てみると、森の中。

結論!










イケメンな若き武人二人が己を研くために山の中に篭り心身共に鍛え共に最強を目指す者!










その名も!














「あっ、どうも。ディオ ブラッドと言います。」

「あっ、これはご丁寧どうも。僕は『高町 士郎』と言います。
そしてこっちにいるのが僕の息子の・・・」

「『高町 恭也』だ。』

やっ、やはり!高町家戦士の二人だった!

何故ここに高町家戦士の二人がいるかは上の文を読め!

にしても、本当に若いなぁ~。士郎さん。

本当に子供三人いる親なのかなぁ?

前世でアニメを見た通り若いなぁ。

まぁ、それ以上に気になる事があるがな。

本当に気になることがある。

それは…。












殺気がイタイ!!!

とにかく殺気がイタイ!

そんなに殺気ださんといて!

まぁいきなりこんな朝っぱらから子供が空降ってきて
なおかつ、ケガをあまりしてないから警戒するのは普
通だけれども!そんなに殺気だしたらそれこそ普通の子供
は泣き喚くよ!いやっ、泣き喚く事も出来ないだろう
というレベルの殺気!
これは失禁して気絶するレベル!

(※主人公の見た目は、6才です。)

「……。」

「「……。」」




「……。」

「「……。」」
















「「「……。」」」
















おまけに何なんだぁ!この『沈黙』はぁ!

沈黙+殺気!

苦しいぃ!何だかとても苦しいぃ!

誰でもいいからこの『沈黙』を打破できるやつ…いやっ!
この『展開』を打破できるやつはいないのかぁ!













チラッと高町家戦士を見てみると…。
















相変わらず殺気だしてた。


















ちきしょおぉぉぉっ!

いねぇ!この『展開』打破できるやついねぇ!

えぇい!こうなったら最後!

このディオが!この『展開』を打破してやろうではないか!!!



「すみませんが、尋ねても宜しいでしょうか?」

「っ!なっ、何だい?」

おぉふ…。あちらさんもいきなり話かけられてビックリしてるねぇ。

だが!このディオが話しかけたからには!この『展開』を打破して

やろうぞ!






「…ゴクッ」


「「ゴクッ…。」」



















「今何時ですか?」











「「………。えっ?」」




















ヒュ~~~。










三人の間に風が吹いた…。













 
 

 
後書き
…。何か微妙やなぁ。
まぁ、ポジティブにいこう!

次回はこの話の続きだ!

何か指摘、助言を言ってくれたら有難いので、ドシドシ書いてください!
クレームは受け付けません。 
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