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東方幻夢録

作者:
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第四話 香霖堂

 
前書き
途中まで書いたものが消えて泣きそうになりました… 

 
霊夢が作った昼食を食べ、魔理沙の八卦炉直そうと試みる…が!
直りそうにもない…

「駄目だな…修理出した方がいい…絶対に!」

魔「そうだな…こーりんに、頼んでみるか!」

「こーりん?人の名前か?あだ名っぽいが…」

魔「楓…もしかしてこーりん知らない?」

「うん!知らない!」

霊「魔法の森にある香霖堂っていう古道具屋の店主よ!」

「そうか…とりあえずそのこーりん?って人に頼みに行くか…」

魔「おう!」

霊「気をつけてねー」

もちろん僕は、こーりんがいる香霖堂の場所を知らない
だけど魔理沙を知ってるようなので、着いていくことにした!

白黒、青年移動中…

魔「着いたZE!」

「古いな…普通に古いな…」

「売ってる物も、古いんだZE!」

?「古くて悪かったね!」

後ろから、ちょっと怒ったような、男性の声が聞こえた…
振り向くと…銀髪で眼鏡をかけた男性が立っていた…

魔「おう!楓!紹介するZE!こいつが森近(もりちか) 霖之助(りんのすけ)!通称こーりんだ!」

「よろしくお願いします…夢食 楓です…」

こ「よろしく楓!」

魔「ところで、こーりん!八卦炉が壊れたんだが、直せるか?」

こ「どれ!見せてみな!」

こーりんは、魔理沙から八卦炉を受け取り調べている…

こ「これぐらいなら!すぐに、直るよ!すこし待っててくれ」

魔「わかったZE!」

直してもらっている間、魔理沙と店の品物を見て回ってる…

魔「なぁ!楓…何か良いものないか?」

「今のとこ…」

魔「どうした?何かあったのか?」

「いや!何も?」

魔「そうか!ならいいんだが…」

こ「魔理沙!直ったよ!」

魔「ありがとう!こーりん!私達は、そろそろ帰るよ!」

こ「そうか…またこいよ!」

「あぁ…また来る!」

魔「また来るZE!」

僕と魔理沙そう言い残し香霖堂を後にした 
 

 
後書き
間違えが多いと思います…
間違えがあったら教えてください 
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