| 携帯サイト  | 感想  | レビュー  | 縦書きで読む [PDF/明朝]版 / [PDF/ゴシック]版 | 全話表示 | 挿絵表示しない | 誤字脱字報告する | 誤字脱字報告一覧 | 

魔法科高校の有能な劣等生

しおりを利用するにはログインしてください。会員登録がまだの場合はこちらから。 ページ下へ移動
 

次の更新から追憶編です!

 
前書き
次の更新から追憶編なので小説情報を変更しました。
また、何か変われば小説情報も変更します。 

 
はい、おはこんでーす。
作者、白のナイト2です!!
まずは皆様、魔法科高校の有能な劣等生を読んで下さって有難う御座います!!
えーと次回から無月 零の過去の物語を書いて行こうと思います。
主人公の過去のお話、
無月 零は無月家の跡取り天才だった。
人は彼をダークムーンライトと呼び誰も近寄らず話し掛けても無視される。
そんな状況が零を変えた。
心を持たず感情を知らず涙すら流さない。
そんな一人の少年の目の前にとある少女が現れる。 
ページ上へ戻る
ツイートする
 

感想を書く

この話の感想を書きましょう!




 
 
全て感想を見る:感想一覧