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八神 颯介

作者:金林檎
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闘い

ソーヤはシュタインに着いてこいと言われ死武專の中庭に到着すると、一人の少年が居た

ソーヤ「ブル!!」

ソーヤは高揚したその少年は颯介、創太とは違う雰囲気を持っていた…静かな、だが颯介と同等の闘気を纏っていた

ブラック☆「…博士、俺はソイツと闘えば良いだな…」

シュタイン「…あぁ、頼むよ…ブラック☆…」

ブラック☆は自分の武器である椿をモード鎖鎌にし構える

ソーヤ「突き穿て!! 大自然の原初の(イグナクト)!!」

ソーヤは腰に差してある槍を記号を唱えることで真の姿を見せたイグナクトを構え闘いは始まる



次回予告

ソーヤとブラック☆…どちらが勝つのか、颯介は事件に介入する

次回 闇の書の管制融合機 
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