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八神 颯介

作者:金林檎
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ジュエルシード

ソーヤは管理局に復帰して親友のクロノ ハラウオンが率いるアースラに向かっていた

ソーヤ「何事だクロノ…」

クロノ「…ソーヤか、今管理外世界での魔法行使をしていま介入するところだ…」

ソーヤはそれを聞いて関係無さそうにその場を去ろうとするがクロノがソーヤを転送ポートに乗せて転送する

ソーヤ「クロノテメェ!!後で覚えてけよ!!」

ソーヤはフェイトとなのはの間に転送され二人のデバイスを掴みバインドを掛ける

ソーヤ「…はぁー( -。-) 時空管理局 執務官、ソーヤ ナカジマだ詳しい事情を聞かせてくれ…」

ソーヤは事情を聞こうとするとオレンジ色の魔力弾が何発か放たれるが防壁を作り守るがバインドが解ける

アルフ「フェイト!!撤退するよ!!」

アルフはフェイトを抱えて転送しようとするがソーヤは槍を持ち放とうとするが

なのは「ダメぇー!!撃っちゃダメ!!」

ソーヤはその言葉でこんな顔( ; ゜Д゜)になってしまいフェイトを見逃してしまった

ソーヤ「…まぁ、お前らに事情を聞けば別に良いけど…」

他の人の心

とある魔砲少女は

「…ふぇ、管理局って何なの!!」

とあるフェレットは

「あの人って本当に執務官なの…」

とある雷の魔導師は

「…あれが当たってたら怪我じゃあすまなかったかも…」

とある使い魔は

「…あいつ…一体何者なんだ?…」




次回予告

事件に巻き込まれたソーヤ、颯介は一方通行のオカンに

次回 温もり 
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