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サトシとヒロインチュウゴク地方の冒険

作者:ケイタ?
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最初の冒険
  細目の会話と緑の会話と基本の会話

こんなくだりをよそに(くだりって言うなbyサトカスハルヒカシゲ)ニビシティのあの人が来る

タロウ>タロ

タケシ>タ



タロ「兄ちゃん!」

タ「どうしたタロウなんかあったか?」

タロ「またサトシ兄ちゃん旅に出るみたいだよ!!」

タ「へえそうなのか?・・・・・



チン・・・チン・・・チン・・・チーン





ってなんじゃそりゃああああああああああ!!!!!!あいつまた旅に行くのか!!!!」

タロ「うん・・・あっ・・・・でもサトシ兄ちゃんはカスミ姉ちゃんと・・・ハルカ姉ちゃんと・・・ヒカリ姉ちゃん?と旅するみたいだよ」

タ「そらまた・・・懐かしい面々と旅するんだな!ってカスミってジムはどうするんだよ」

タロ「カスミ姉ちゃんのお姉ちゃん達・・・が帰ってきたみたいだよ」

タ「なるほど・・・であいつは・・・どこに?」

タロ「チュウゴク地方だよ」

タ「ほう・・・そらまた・・・遠いところだな」

タロ「そうだね」

ちなみにジロウはジム戦を受けていました

まあここのくだりもいいとして(だからくだりって書くなあああああああああ!!byサトカスハルヒカシゲタタロ

次に行きます

イッシュ地方のあるところ・・・・


?「デント」

デ「何ポッド?」

ポ「サトシ君がまた旅に行くってよ」

デ「へえそうnってえええええええええええええええ!!!!そうなの一人で行くのかい?」

ポ「いや前の仲間と行くみたいだな」

イッシュ組はサトシの経歴はヒカリが現れたおかげ少々知っている・・・がまだ新人トレーナーと思っている・・・だからシンオウ地方とイッシュ地方だけだと思っている・・・だから昔の仲間はヒカリとタケシと思っている
なんだか説明がドンジョージ氏の「だったりする」みたいだな

デ「二人だけで大丈夫かな?」

ポ「いや二人だけじゃないって言う噂なだよな

デ「そうなの?」

:デントはテイスティングターイムはやりませんていうか
書けません

まあここのくだりもいいとして(だからくだりって書くなあああああああああbyサトカスハルヒカシゲタタロデポ

イッシュ地方カノコタウン・・・チっ

シュ「(今舌打ちされたよな)・・・アララギ博士?」

ア「あらら・・・でどうしたのよシューティー君」

シュ「はい実は「きゃあああああああどいてどいてどいてどいて」え!?」バシャーンいい気味(黒笑)

ベ「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいゴメンナサーイ」

シュ「(いい気味って)・・・痛いんだけど」

ベ「本当ごめんなさい・・・わざとじゃないのよ!」

シュ「まあ・・・いいとして実は・・・話しがあるんです」


ア「なに?」

シュ「チュウゴク地方ってどこにあるんですか?」

ア「チュウゴク地方はここより西にあるところよ」

シュ「そうですか・・・」

ア「行くきね」

シュ「はい他の地方に行くのは・・・・基本ですからね」

ア「カントー地方には・・・行かないの?」

シュ「あんな田舎は・・・眼中にありません・・・・それに・・・あそこには基本になっていないあいつが・・・いるじゃあないですか?」

ア「あらら・・・どうしてそんなに・・・サトシ君を目の敵にするのかしら?」

シュ「ああ・・・それはですね・・・あいつは育てきれてないからですよそれに・・・相性の悪いポケモンだしているからですよそれにピカチュウを・・・進化させてないところがてんで・・・ダメです」

ア「・・・「ちょっと言い過ぎじゃないの」ベルちゃん・・・」

シュ「なんでだい本当のことを・・・いったまでだそれに進化は自分の意思に任せてるところが・・・全然基本じゃないよ」

ベ「なっ「じゃ僕は失礼するよ」・・・」

サトシ君・・・













サ「うん?」

シ「どうしたんだいサートシ君」

サ「いや・・・誰かに呼ばれたような気がしてなイッシュ地方の方からなんか嫌な予感がする」

シ「君の予感はすべて当たるからね」

サ「嫌味か?ボケ!」

シ「(ボケって)いいや別に」

サ「・・・・・ハアアアア」










 
 

 
後書き
サ「・・・・・」
ん?どうしたんだ?サトシ?
サ「嫌、シューティーはこの物語でも、基本に囚われてるんだなと思ってな?」
・・・・そうだなこの物語ではこれ以上言うと、ネタバレになるから言えないけどあんな事になるなんてな?
サ「あんたが書いたんだろが!!」
まあ、そうだけどな?では次回の『サトシとヒロインチュウゴク地方の冒険』は
二度目の再会と怒りの少女達です
サ「誰が二度目なんだ?」
それは次回のお楽しみって事で?
サ「そうだな」 
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