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魔法少女リリカルなのは 龍皇の軌跡 現在連載停止中

作者:ブレイア
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本編
  01話

 
前書き
はじめまして!ブレイアですいきなりあとがきに募集をする猛者(バカ)です。
では、『魔法少女リリカルなのは 龍皇の軌跡』更新は遅いですがどうぞ! 

 
「ん…ここは?」

青年が気が付くと不思議な世界にいた。というより浮いていた。
周りはどこまでも深い青で、星の様な光があちらこちらにある宇宙の様な世界だった

「正解だ」

「うわぁ!誰!?」

青年の目の前には杖を持ち、とんがり帽子を深く被った若い男性がいた

「私はロロ、この世界の神だ」

「…えっと神が何のようでしょうか?」

「単刀直入に言おう、君は死んだ。けどこのまま殺すのはもったいない。だから転生させる。あとロロで良い」

「…え?死んだ?転生?ドユコトですか?ロロさん」

「そのままだ。それより転生先を決めろ」

「転生先?」

「お前が生きていた世界にあった物語の世界にしか送ることはできないのでなお前が決めてくれ、そこに送る」

「……じゃあ『魔法少女リリカルなのは』の世界で」

「そうか、特典として一つほど原作に関係のある能力を与えることが出来るがどうする」

「では【竜召喚】で」

「分かった。では送るぞ」

そして周りが一瞬白くなりまた戻るとそこにはロロと2センチほどの羽と15センチほどの大きさのナイフがあった

「君達は彼のところへ行ってきてくれ」

《了解、マイスター》

《承知、我が創造主》

そうしてロロが杖を振ると羽とナイフは消えた

「竜召喚か、私の世界からいくらか召喚出来るようにしよう」 
 

 
後書き
早速募集、主人公の召喚竜です以下の通りにメッセージまでお書きください
・竜の名前
・竜の見た目
・技(フリードのブラストレイみたいなもの)
・召喚時の詠唱
・その他裏設定など(これは無しでも良いです)

ロロ「考えるのが面倒になっただけでは?」
ブレイア「違います、思いつかないだけです」
主人公「作者がこんなのですみません。皆様が考えた竜、お待ちしてます」 
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