「ボロディンJr奮戦記~ある銀河の戦いの記録~」の感想


 
良い点
更新ありがとうございます。
 
悪い点
ちと表現が解りにくいのは、ご体調のためでしょうか。
 
コメント
何か、参謀グループにフォークとか、ホーランドの匂いがする。
現地の交代に入るとの情報が届いて無いとか、無茶苦茶ですね。
替わられる方としては迷惑ですが、その戦力迄出て来るのは、当然ですね。
対応する人間にとしては有り難い限りですから、協力を求めるのは当然ですから。
シトレ校長、元校長ですか、爺様に怒鳴りつけて貰う事で教育する積りナノかも? 
作者からの返信
作者からの返信
 
コメントありがとうございます。

6月から不幸続きで、もうどうにもならない感じです。
このお盆まで、家庭も仕事も何もかも予定はめちゃくちゃでした。明らかに文章に出てますよね。

参謀グループの件は91話で出てきました。

これは自分勝手な妄想なんですが、原作でシトレが宇宙艦隊司令長官に(おそらくは)なっていない
のは、自身もさることながら幕僚グループが実戦派でないことがあるのではないかと考えてます。

もちろん管理者としては有能なんでしょうけど、臨機応変な戦闘指揮ということに関しては向いていないのかもしれません。

この作品ではボロディン(シニア)とビュコックはいわゆる『シトレ派』というくくりにしてますが、
シトレに対する忠誠心というよりは、清教徒的な性格に対するシンパシーがあるというところ
なんだと思います。

(ある意味で)利己主義の権化であるフォークが、シトレではなくロボス麾下にあるというのも
そのあたりなのかもしれません。