「勇者番長ダイバンチョウ」の感想

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良い点
コラボありがとうございます!

時代の変化に驚くはやて・・・そして番君に連れて行かれてしまい美智ちゃんを演じる羽目になったはやて。

一体何しにこの時代に来たのかすごく気になりました!
 
コメント

「・・・ん?」

はやてだと思っていた手になにやら違和感を覚える力。


(・・・あれ?何か違うような)

等と思いこむ単細胞。

一方

はやて
「ブクブクブク・・・は!びっくりしたわ・・・」

野ネズミを食べたショックから立ち直ったはやて。

はやて
「う~ん・・・いきなりやったからびっくりしたわ・・・力君やったら平気で食べるやろうな」

力の劣悪な食習慣を思い浮かべるはやてだった。

はやて
「それにしても・・・ウチと美智ちゃんを間違うとははた迷惑な・・・けどあの馬鹿力凄まじかったわ」

腕ボキボキ鳴らして慣らしはじめるはやてだった。
 
作者からの返信
作者からの返信
 
何故過去に来たかはおいおい明かしていこうと思っています。でも、当面はやりたい事をやりまくる予定だったりします。


「なぁ、何で美智の奴野鼠のから揚げ食ったら泡吹いて倒れたんだ?」


「さぁね、もしかしたらあの姉ちゃん美智姉ちゃんと似てるだけで別人なのかもよ?」


「??? そんなのある訳ねぇだろ。SFやアニメじゃあるまいし」


「兄ちゃん。二次小説でそれ言ったらおしまいだぞ」