「魔法少女リリカルなのは~無限の可能性~」の感想


 
コメント
気になったんだけど緋雪は前々世に人体実験によって超ウルトラスーパーウーマンになったんだよね、それって一体だけ?、もしも俺がそんな超生物兵器作るんなら一体だけ作って放置なんてせずに量産するね、制御が効かないならレベルを下げたり脳みそに機械仕込んだりするし、ブロリーみたいに。
まあもっとも確実のある武器とか装備とかを作った方がコストも効率もいいんだけどね。
わざわざ人を改造する意味ないし。
思考能力がなくなるなら敵国に核兵器みたいに落として暴れさせてから処分した方が絶対価値あるよ、体の中に爆弾とか仕込んで。一般人が最強クラスの登場人物を圧倒して瀕死にさせるほど強いなら、兵士として教育してその後で改造したらもっと良い。
何が言いたいかと言うと此奴作った人間はどうなったの?全員一人残らず死んだの?。 
作者からの返信
作者からの返信
 
そこら辺考えてなかった……(´・ω・`)

とまぁ、本音は置いておいて、建前の理由としては、実験で失敗続きになって、これによって緋雪(シュネー)以外の同じ境遇の人は全滅。最後の実験体だったシュネーで実験としてはは成功するも、すぐさま暴走。その場の研究員は全滅しています。
実の所、研究員にとってはシュネーすら欠陥品扱いであり、“制御できない”と言う失敗の下生まれた感じです。なので、コントロールできる類の機械は埋め込んでなかったり(もしくは埋め込んでいたが、それでも制御できなかった)。

研究に関する人間は、本編でも少し触れた通りに、シュネーが暴走して全滅させています。生き残りがいたとしても、主人公達が探し出して然るべき対処をしています。

……とりあえず、こんな感じの設定としておきます。
盲点だった部分の指摘、ありがとうございました。