「至誠一貫」の感想

halchan
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コメント
更新乙です。

玉璽や連合軍の内情考察で喧々囂々の面々(^^;;
雪蓮の暗躍が気になります・・・・
(定石だと間道を利用しての洛陽急襲かなぁ・・・・
ここは意表を突いて長安急襲で『帝』を押さえるとか・・・・(^^;; )

月の慟哭・・・・
乱世には酷な彼女の優しさ(TT)
彼女の決意を盗み聞いた詠は・・・・

(月の慟哭、『月兎』の事も絡めても良かったのでは?
私が弱いばかりに『あの子』を亡くしてしまったのです、とか)

遂に紫苑も土方をげっとw
これで義娘が二人に・・・・
月を姉と慕う姿で、彼女の元気が出ればいいのですが・・・・
(先達の風や星たちの対応が楽しみです^^)

次回も楽しみにしています。


ps.反董卓(土方)連合編がひと段落したら、閑話で日本の事を見てみたいですね。
明治維新が終わり太平の世になった日本で、ふと再会した斉藤一と永倉新八(史実で生存)。
懐かしむにはまだ血生臭い過ぎし日に思いを馳せるも、最近変わった夢を見る二人・・・・
見目麗しい女将(にょしょう)達と乱世を駆け巡る土方、彼女達に迫られて苦笑の土方などを酒の肴に、あの世でも楽しそうですなぁとつぶやく二人とか^^
是非ご検討を!! 
作者からの返信
作者からの返信
 
>halchanさん

いつもありがとうございます。
雪蓮については次話で行き先が明らかになります。

白兎の話は出そうかどうしようか迷った挙げ句に含めませんでしたが、ご指摘の通り混ぜても良かったかも知れません。
紫苑の話は……タグ通りという事で。

番外編のご提案ありがとうございます。
本編で出す訳には行きませんが、新撰組の生き残りの話も面白そうですね。
ちょっと検討させて下さい。
その前に、本編進めないといけませんが……。