「勇者番長ダイバンチョウ」の感想

ジャン・0
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コメント

「ピッチャー星人か」

はやて
「そういえば力君も野球部でピッチャーやってるわな♪唯一の趣味もバッティングセンターへ行くことややし・・・けどウチの場合キャッチャーがおらへん!」


「だから飛鳥さん連れて来て下さいよ!私も限界です!」

右手を真っ赤にして叫ぶ楓。力の球を受け続けてグローブみたいになってしまっていた。
 
作者からの返信
作者からの返信
 
ドリル番長「よっしゃぁ、キャッチャーなら俺に任せておけぃ! どんなボールだって見事に取ってやるぜぃ・・・・・・あ、でも来週はパスしてくれよ! その日はドリ子さんとのデートの約束をしてるからな」

番「まだ付き合ってたんだなお前―――」

ドリル番長「ドリ子さんって超きゃわゆいんだぜぇ! 何せ俺を前にして恥ずかしがってんのか終始無言でよぉ。照れ隠しも此処までくるとまたグッて来てたまんねぇんだよなぁ」

番「そりゃぁ喋る訳ねぇだろうが。お前の言うドリ子は言っちまえば誰にも憑依されてないんだからよぉ」

 果たして、ドリル番長の恋は実るのか? そんな先の事は作者も分からない。なんちって。感想有り難う御座います。