「勇者番長ダイバンチョウ」の感想

ジャン・0
ジャン・0
 
コメント

「食費か・・・ウチも家で大変なんだよな?」

飛鳥
「・・・よく言うよ・・・お前はやてにごちになってるくせに」

はやて
「ウチやなくてもこいつの食生活見てたら心配するわ!!」

飛鳥
「まぁ・・・食べ物無かったら道端の雑草食べたりしてるからな・・・こいつ」


「魚もいけるぞ!」

飛鳥
「そこらで手づかみで採ってくるんじゃねえ!」 
作者からの返信
作者からの返信
 

「兄ちゃんは良いよなぁ、学校に行けば美智姉ちゃんがおかず作ってくれるし」

「まぁな、何気にあいつの飯は美味いぞ。それより向こうの奴らも俺達並に苦労してるらしいな。今度家で普段食ってる奴を持って行ってやるとするか」

「今の季節だったら蛇の蒲焼にイナゴの串焼き、後アマガエルの佃煮とか出来るよね」

「野鼠は相当なご馳走だからな。隣近所で出没したら速攻で獲らねぇと食えないから参考にすると良いぜ」

注意:二人の会話は1980年代初頭の内容です。決してそんな事を2000年代で真似しないで下さい。不審者、または障害者と間違われる危険性があります。