「稀代の投資家、帝国貴族の3男坊に転生」の感想一覧

良い点 / 悪い点 / コメント
ジントH
ジントH
 
コメント
アンネローゼの下げ渡される流れはなしか。
皇帝亡き後の問題という意味では娘がいるB婦人の方が危険度が高いということで娘が後見人という縁で庇護下に置かれる流れを作っておけば大丈夫なのかな。

アンネローゼのほのかな恋心がどうなるかで元寵姫のまま終わった人になるのか死後の財産相続により下賜された元寵姫という形ような流れもありかなと思いました。 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。感想返しや、実際に執筆してプロットを変える事は無いとは言わないですが、今の所、その方向はなさそうです。アンネローゼの初恋ですが、ある意味、父親みたいな存在への想いなので、年齢差とか考えるとどうなのかなあ......。悩ましい所ですね。引き続きよろしくお願いします。 
(*・ω・*)
(*・ω・*)
 
コメント
なんとなく将来ザイドリッツ2世になってそうなラインハルト。貧乏騎士ミューゼルから軍部の階段を駆け上がることは間違いないけど、またしても20代にして帝国軍宇宙艦隊司令長官になるのだろうか。でもこの帝国は割合ちゃんとしてるし、復讐が育ってないから普通に政戦に辣腕を振るう重臣でしたかないような、あれ?ザイドリッツだ。皇帝マクシミリアンと、妹婿ミューゼル元帥になるかも。 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。展開は読んでのお楽しみとさせてください。『らしさ』と捉えて頂けるのか不安ですが、ラインハルトはすこし天然気味に動いてます。引き続きよろしくお願いします。 
ディスタンス
ディスタンス
 
コメント
未来に期待できる皇帝。
だからこそ子を増やさないためにベーネミュンデを遠ざける事を選ばないし、わかりやすく寵愛を受けられることでベーネミュンデの心に余裕も生まれて良い連鎖が生まれるわけですね。
このままいくとラインハルトが皇配陛下になる可能性もあるかもw 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。展開は読んでのお楽しみとさせてください。個人的には嫉妬に狂う女性を書かなくて済んだので、ホッとしています。引き続きよろしくお願いします。 
てぃしぃ
てぃしぃ
 
コメント
 娘が一人生きているおかげかB夫人がG夫人に優しいという原作改変がw
 皇太子は余命幾ばくもない残当な有様ですが、その息子はどうなりますやら

 一方でラインハルト達は仕事の報酬にG夫人と歓談できる機会を貰う日々と、これまた原作で逆恨みしてる相手が温情をかけてくれるのを待つのとは段違いな状況ですね
 皇女殿下との仲も悪くなく、皇帝からひそかに次代の担い手としてロックオンされていそうな気もしますw 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。B夫人は原作でかなり割を食った存在ですし、嫉妬に沈まないシュザンナも様かと思い、こういう形にしました。書いていて面白いのは、それでもラインハルトはシュザンナが苦手だろうなと感じるあたりでしょうか。引き続きよろしくお願いします。 
派手なおっさん
派手なおっさん
 
コメント
アンネローゼは、主人公に下げ渡され無いのかなぁ。 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。そっちの展開も考えましたが。入り婿ですし、わざわざ『いわくつき』の女性を迎えなくても、夜の蝶が愛人候補なので、それは無いかなあと判断しました。ゾフィー夫人もいますしね。引き続きよろしくお願いします。 
つん
つん
 
良い点
まあ寵姫となれば、陛下以外の異性は基本医師か家長ですからね、会えるの
従者や侍中も固定で政治含んだ話題はNGでしょうから

 
 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。実家も背景があれだと、どの面下げて『ご機嫌伺い』しに来たんだ?ってなりますしね。引き続きよろしくお願いします。 
mannbow
mannbow
 
コメント
71話:異動

先輩は意図的に言葉にしなかったが

これ、先輩は意図的に言葉にしなかった「かもしれない」がにした方が良いような 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。ここは裏設定ですが、同盟と帝国の政治の有り様みたいなことも酒を飲みながら話しているだろうという点があり、こういう表記にしました。ご指摘いただいた表記でも良いとは思うのですが。一旦現状維持にしたいと思います。よろしくお願いします。 
虫魚
虫魚
 
コメント
ヤンは現実と理想の折り合いをどこでつけるんだろう。
原作でも思ったことだが、民主主義に対する見解に願望が混じりすぎているからなぁ。

 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。その辺が終盤の話になると思います。展開は読んでのお楽しみとさせてください。引き続きよろしくお願いします。 
ulysses
 
コメント
同盟軍の実情を台詞の端々から推測すると、国益公益よりも利権誘導、政争優先な、民主主義として末期的な、衆愚政治な状況では。
ここで謀将ヤン・ウェンリーが頭角を現して来るのでしょうか。
でも、本国に足を引っ張られるような気が・・・。 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。国論が割れると、逆にこうなるかなあとも思いながら執筆しています。原作でも支持率の為に出兵していましたし、少なくとも片足は衆愚政治に突っ込んでいたかもしれませんね。引き続きよろしくお願いします。 
つん
つん
 
良い点
政府系の貴族・逆に死亡してそう、軍人系の領主の子で自領で育ったから予備期間と財を得られたしバックボーンの一本化も出来たと見た方が無難
 
 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。展開は決めているので読んでのお楽しみとさせてください。引き続きよろしくお願いします。 
(*・ω・*)
(*・ω・*)
 
コメント
ラインハルトが皇帝フリードリヒの真の姿に気づくだろうか。兄弟が全滅したことで継ぎたくもない皇位を継ぎ、やりたかったことは何もできず、責務として義務的に皇帝を務める。人生の楽しみと言えば、同じ境遇になってしまった年来の親友との語らいと、趣味ともいえないような心身を休めるためだけのバラ園。
オトフリート帝ならまだ違ったかもしれませんし、コルネリアス帝とかでもよかったかもしれないけど、でもフリッツの実態を知れば知るほど成り代わりたいとは思えないでしょうね。 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。原作でもそんな雰囲気がありましたが、さすがに陛下がラインハルトに自己開示することは無いでしょうし、本当に理解するのは今作でも難しいかもしれませんね。引き続きよろしくお願いします。 
てぃしぃ
てぃしぃ
 
コメント
 ラインハルト、ルビンスキー、そしてヤンからラスボス扱いされてそうな主人公ですねw
 特にルビンスキーは(フェザーンの裏の顔撃滅で)野心家の面と(押しも押されぬ大企業の創業者で)商人としての面と(歓楽街の伝説で)男の貫禄的な面と、全部で負けを感じて屈折した愛憎を抱えているかもですな 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。おっしゃる通りですね。特にルビンスキーは『使い走り』の時代にトップと同等な存在ですし、どのフェザーン人より稼いでますから、見下しようがないかもしれません。引き続きよろしくお願いします。 
つん
つん
 
良い点
主人公がラスボスして黒狐も獅子帝も立塞がるには高すぎる障害に
 
 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。今作に敵役がいなかったのはそういうことでした。まあ、ご課の作品のように敵っぽくなるかは展開をお楽しみに!引き続きよろしくお願いします。 
九妖
九妖
 
コメント
>親しき仲でもない者を伯爵夫人と同席させるなど畏れ多い
主人公の台詞としてはちょっとおかしいかな? と
者が~、同席するなど~かと思われます。 
作者からの返信
作者からの返信
 
ご指摘ありがとうございます。修正しました。 
てぃしぃ
てぃしぃ
 
悪い点
>リューデリッツ伯も修めているといういう秘伝のお茶の入れ方なども教わった  といういう→という

>最も宇宙統一政体になるには  最も→尤もorもっとも

>同じものとして見なければ務まらない家業ですからね  家業→稼業
 
コメント
 自分の人生を諦めた少女に初恋の人の奥様をもてなす勉強をさせたと思えば、その弟と友人に最高の教師陣を用意して徹底的にしごかせると……中々な所業ですなw
 キルヒアイスの死亡フラグだった義眼参謀は変質済みですので、自他共に認めるナンバツーへの道は今のところ安泰に見えます
 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。またご指摘もありがとうございました。修正しました。
ザイ坊は年齢差もありますし、自分がそういう対象だったとは思っていないのもあるかもしれません。展開は読んでのお楽しみとさせてください。引き続きよろしくお願いします。 
つん
つん
 
良い点
獅子帝の皇帝病回避来ているが、ステータスの上限が低下が心配されますね、原作では視野が戦闘面と姉・赤髪だけに向けられたおかげでの割り振りでしたが、ここでは均一に貴族当主としての育成や振る舞いにも手を出すんでしょうから
逆に対ヤン戦では貴族思考で圧殺しそう

赤もですが、極寒の惑星に行かされる事無いが逆に対人格闘が洒落にならないww義眼によって大局面の強化されるのは提督時の運営能力が上がりますね(指揮でなく士気やブラックさの向上

なにか一つでも…普通にハードww
 
 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。有力な艦隊司令官は他にもいるので、ラインハルトが少しバランス型になってもあまり問題がないというが、逆にバランス型でないと、協力できなかったりするかもしれません。赤毛さんの何か一つの話は、原作でもラインハルトの未熟な部分をキルヒアイスが多少は補っていたように思うので、こういう形にしました。引き続きよろしくお願いします。 
bebeちゃん
bebeちゃん
 
悪い点
戻るというから → 戻るというなら
多数の指示 → 多数の支持
 
 
作者からの返信
作者からの返信
 
ご指摘ありがとうございます。修正しました。引き続きよろしくお願いします。 
派手なおっさん
派手なおっさん
 
コメント
側室でも良かったんじゃない? 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。側室でも良いかとも思いましたが、胎児が害されたことを考えると、側室にはしないのでは?と考えました。引き続きよろしくお願いします。 
morisio
morisio
 
コメント
あーよく考えればこの世界の皇帝は絶望してないから原作通りにラインハルトが復讐の目をしていたらアンネローゼ共々事故死ルートか
それを回避するにはザイ坊が後見人になって背後の事情を言い含めての英才教育が一番ですよね
にしても、原作以上にパーフェクト超人なラインハルトになりそうで、同盟の皆様ご愁傷様としか言えないw 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。復讐ルートは考えていませんでしたが、原作以上に軍部はまとまっていますし、ラインハルトを支えた人材たちもザイ坊が押さえていますのでかなり大変なことになったかもしれませんね。引き続きよろしくお願いします。 
(*・ω・*)
(*・ω・*)
 
コメント
エルネスト・レオナルド・ダ・ヴィンチ・メックリンガー氏は色々する人ですよね。
絵だけとっても油絵に水彩画に鉛筆画、対象も風景に人物に建築物など多様に描いてるようですね。他にも彫刻もするし、ピアノ演奏も名人だそうで。詩も叙事詩、抒情詩、散文詩などなんでも題材にするようで。
もちろん本職は軍人ですし、その方面にしても戦術だけでなく戦略も見ることができ、後方支援もこなす。政略や謀略にも一定の能力を示し、交渉なんかもできるようです。あと美術品の蒐集家としても活動してるようなので、他人の作品の目利きもなかりのものでしょう。まさに宇宙のダヴィンチ。 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。個人的にはシェーンコップさんとコンビも気に入っています。ほぼ、メックリンガーが抑え役でしょうが......。引き続きよろしくお願いします。 

Page 10 of 22, showing 20 records out of 437 total, starting on record 181, ending on 200