「銀河英雄伝説~生まれ変わりのアレス~」の感想一覧

良い点 / 悪い点 / コメント
アンヘル
アンヘル
 
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年末で忙しいからだろうなと思いますので、時間が出来たらで良いので更新をお願いします。
 
ingram
ingram
 
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超頑張れ! 
派手なおっさん
派手なおっさん
 
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忙しいのかな?気が向いたら更新お願いします! 
ingram
ingram
 
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頑張れ! 
kogecha
kogecha
 
悪い点
>これから同盟軍領地に向かうメルカッツ中将の慰労を兼ね備えている。
頭に「今回の会談は」等が抜けている?
慰労を兼ね『備えて』いる。備えては不要かと。
 
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いつも楽しく読ませて頂いています。 
ごるば
ごるば
 
悪い点
最新話の「不安」で
「で、あればよいのですが。これはメルカッツ中将――戦巧者と名高い閣下をイゼルローンに迎えられて、嬉しいものです。歓迎いたします」
という台詞がありますが、文脈から考えてヴァルテンベルク大将の台詞だと思いますが
大将が下位者の中将に対して閣下と敬称を使うのはおかしくないでしょうか?
 
 
雅雅
雅雅
 
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散歩後ろから静かにメルカッツの背後を歩きながら。三歩では? 
Layer_Section04
Layer_Section04
 
良い点
大きな戦いの間にさり気なく小さくない陰謀話を紛れ込ませて外から見た主人公をちらつかせている点。
情報部行きも彼の能力的には悪くない進路かも(尚滅びにあらがう心情的には……)
 
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カイザーリング大将が解放されたと思ったら、今度のサイオキシン麻薬の虜囚はメルカッツ提督ですか……。
ミュッケンベルガー元帥が早めに真実に気付かないと帝国は名提督を失いそうですね。 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。
いろいろな物語を書いて楽しんでいただければと思うのですが、
そもそも主要な艦隊戦がかけてないなということも感じたり。

情報部も似合うかもしれませんが。

銀河英雄伝説ではないなと。

とはいえ、後半ではほぼ艦隊戦の予定です。
いやまあ、いまだに前半なのですが。

(それについては、原作が長いので仕方がないと言い訳したかったり) 
藍色の文字(♂)
藍色の文字(♂)
 
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あーあー、怪しまれて手が回り始めてるのに物凄い勢いで墓穴掘り進めちゃってまぁ。
これはもう駄目かもわからんね。 
作者からの返信
作者からの返信
 
石橋を叩いて渡るか、
あるいは崩れる前に駆け抜けるか。
どちらが良いのかは、結局結果になるのかと思います。 
派手なおっさん
派手なおっさん
 
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カイザーリンクが脱出したらメルカッツが捕まって居たのね…… 
作者からの返信
作者からの返信
 
歴史が変わるのは同盟だけではなく、帝国もまた変わっていくという形になります。 
弐拾八式
弐拾八式
 
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読めるだけで嬉しい。銀英伝好きなら待つのには慣れてるはずwマイペースで頑張ってください。 
作者からの返信
作者からの返信
 
またお待たせするかもしれませんが、少なくとも年単位はないと思います。

いや、ほんと心苦しい限りではありますが、
少しばかりお待ちいただければと思います。 
派手なおっさん
派手なおっさん
 
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読んでいて場面を想像すると、旧作アニメのキャラで想像しちゃうな。
新作のは腐人向けに見えてしまう。 
作者からの返信
作者からの返信
 
個人的には、私も旧作のアニメを想像しています。
新作のも見たのですが。

ただ、個人的にはヤンは旧作よりも新作の方が主人公らしいなーと思っています。
あと新作のフレデリカも好きです。 
藍色の文字(♂)
藍色の文字(♂)
 
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同盟市民も馬鹿ではないんでしょうね、偏った環境に育った普通の人間ですから。
仮に馬鹿ならもっと別の行動を取ったんでしょう。 
作者からの返信
作者からの返信
 
やはり百年近く続く戦争は、
帝国への憎しみを簡単に消せるということはないのかなと。

人間というのは
結局のところ感情で動くという面も多々あるのかと思います。 
シキ
シキ
 
良い点
≫待つのではなく、作り出せ。
今の同盟に必要な良い言葉・スローガンですね。

シトレに、まだこの言葉は無理か。伊達じゃないな。
 
悪い点
誤字確認お願いします。
≫一瞬移るキャスターが、表彰式店の事実を告げて、それで終わり。
移る→映る
表彰式店→表彰式典
 
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この世界のヨブさんは前回の閑話の感じだと、同盟の現状をよく理解している政治家の一人のよう。
政治家を志した頃から扇動者ではなかったと、理想を語る先導者・ピエロを演じきれる実力者と思いたい。 
作者からの返信
作者からの返信
 
まだトップに立っていないので、
同盟の現状を理解していないというのもあるとは思います。

ヨブについては、
現状は理解していますが、
問題はヨブ自身が、何とかしようと思うのではなく、
だったら利用しようと思ってしまったことが問題だったかと。
 
楽斎
楽斎
 
コメント
ヨブさん、けっして頭の悪い人じゃないんだけど、いわゆる選挙に強い政治家タイプやからなあ。
有能な補佐官とか実務担当とコンビ組めれば良い結果だせそうなんだけど。 
作者からの返信
作者からの返信
 
ヨブについては、
自己保身にかけては天下一品のような気がします。
それが同盟ではなく、自己という時点で政治家としてはどうなのだろうとは思いますが。 
藤堂
藤堂
 
コメント
更新お疲れ様です。


アレスとヤンのやり取りが面白いというか仲良さそうです。
アレスはヤンが原作の彼を想起させるような言動をするたびに、ついニヤニヤしてしまう感じですね。
まあ笑えないこともありますけども。
ヤンはヤンで、アレスは割と気の合う後輩という印象なのかな。
トロイの木馬を持ち出す彼に「お、分かってるね」と歴史学者を志望する者として嬉しくなっちゃってるみたいですしw
トリューニヒトに対して嫌悪が先に立って、同盟市民の意思を代弁してると思いたくなかったというのは、ヤンが自由商人の宇宙船で育ったという環境が大きく影響したんじゃないでしょうかね。
一般的な同盟市民の感情に疎いというか。 
作者からの返信
作者からの返信
 
にやにやの面もありますが、
当人としてはどうしようとか考えている面もあると思います。
この時点で思いつくのは、原作通りなのかといったところですね。

動くことを決意しましたが、動けば動くほどに
アレスの強み(原作を知っている)がなくなっていくということを
知っているわけで、悩ましいところだと思います。

とはいえ、ヤンにとっても
アレスは話しやすい相手でもあり、厄介な後輩でもあります


確かにヤンにとっては、
一般的な同盟市民というよりも、
フェザーンの自由気質のイメージの方が強いかもしれません。
そんな風には思っていたのですが、感想をいただいてむしろ納得した面があります。 
赤輪村
赤輪村
 
悪い点
そこにはわずかなそばかすを残す少年の要望をした青年が立っていた。
要望→容貌
 
コメント
個別であれば優秀な者も居るのに集団になると愚民になってしまう。 同盟市民にはそんな印象を受けました。

トリューニヒトが苦労人な感じの作品もありますし、視点を変えて考察すると面白いですね。 
作者からの返信
作者からの返信
 
個人的には、原作では
優秀な皇帝と民主主義の対決
も書かれていたのかなと考えていました。

ヤンも原作では絶好のチャンスがあったのに、
民主主義の原則で諦めているところもありましたし。

その辺りを同じではなく、上手く書いていきたいと思っています。 
アンヘル
アンヘル
 
悪い点
一瞬移るキャスターが、表彰式店の事実を告げて、それで終わり。
移る→映る
式店→式典

 
コメント
自衛隊を褒める=戦前に逆戻りとでも考えてんじゃないですかね?私にはその理屈が理解出来ないですが笑
マスコミが自衛隊を褒めたのを見た事無いんですよね。

馬鹿なのは政治家か国民か
今の日本はどっちもな感じですね
投票率は高くないし、政治に基本無関心だから何となくで投票してる人もいる。実際、民主党政権という失敗までやらかした。
野党は政権批判で仕事してますよアピール、与党も問題ばかり。
人間だから失言の一つ二つは仕方ないし、マスコミが視聴率を取るためにそういった部分を特に放送してるのかもしれないが…。
 
作者からの返信
作者からの返信
 
原作でも、

人の命以上の価値を持つものがあるかどうかとの話がありましたが。

戦う必要があれば、
必要以上に賛美するという点があるのかもしれません。
それによって、帝国に勝てると同盟市民が誤解をするわけですが。 
ジントH
ジントH
 
コメント
アレスのイゼルローン攻略への向き合い方はとても気になるところ。
参謀という面からかかわることができるようになるけど原作通りに馬鹿な方向に行きそうになってしまった時にほとんど無力な今動き始めるのか、時を待つのかその方法はなど。 
作者からの返信
作者からの返信
 
まだまだアレスも味方は増えてきましたが、
大きな流れ自体を変えられたわけではないのかなと。
その辺りを上手くかいて、楽しんでいただければと思っております。 
藤堂
藤堂
 
コメント
更新お疲れ様です。

現実世界の日本も大概ですが、同盟の諜報部門もお寒い限りですよね。
大体、情報なんてスパイ映画みたいな派手な活動で得られるものより、報道や出版など誰でも触れられる情報源から得られるものの方が遥かに多いと言われています。
問題なのはその雑多な一見ありふれた情報から、いかに戦略決定に資するような意味のある情報を汲み取るか、ってことで。それがインテリジェンスというものなのでしょう。
アッシュビーとジークマイスター、ミヒャールゼンの諜報網も、結局個人プレーに終始してしまい、そういうノウハウ自体が同盟に残らなかったんでしょうね。
まあ何にせよ、遅まきながら足りないところには気づけた訳で、さてこれがどういう結果に結びつくか。
ベイのイタチめが何やら怪しげな動きを見せてますし、どうなるやら楽しみですね。 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。
元々、帝国よりも自由がある同盟があるほうが、
諜報という意味では、無茶ができないので難しいかもしれません。
それが個人プレーにつながったのかなとも思いますが。

今後ともよろしくお願いいたします。 

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