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創造の先にあるのは何か?

作者:殿仲我也
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最終試験 魔闘大乱戦③

 
前書き
遅れてしまいましたが大丈夫かな?最近、どんな音楽聴いていますか?音楽はあんまり聴いてないなぁ〜なんかいい曲ないでしょうか…オススメとかありましたらどうぞ!ってわからないんよ〜それではスタートです 

 
〈第五試合 コウハ VS シュウ〉
コウハ『トップ通過したチームの1人だな?悪いが誰だろうが潰す!!チーム紗駒ルのメンバー全員ぶっ潰すまでは負けねぇーよ。』
シュウ『すみませんが貴方は僕には勝てません。なぜなら貴方はすでに僕を見ていないからです。』
コウハ『はあ?勝てないだと!!サーペントクラッシュ』
シュウ『おっと…残念ですが終いにしましょう。フレア』
コウハ『こんな炎の魔法なんか避けるまでもない………』バタン
シュウ『避けないからいけないんだ。』

勝者 シュウ・ミクラ

〈第六試合 ギルマ VS ゼクト〉
ゼクト『フッ…これはヤバいな 戦いたい奴の前に嫌な奴に当たったか』
ギルマ『この中では1番強いようだな。殺すには惜しい男だ。駒城とかいう異界の者が居ないな…さてと一瞬で楽にしてやろう』シューン ズザッザー
ゼクト『ぐあ〜…… 』バタン
ギルマ『今ので終わりか?つまらない…そこに居るんだろ、姿を見せるがいい!』
ゼクト『分かってたようだな!出方を見てたんだろう。強いのは分かるが負けるわけにはいかない。』
ギルマ『フッハハハ!!似たようなこと言うヤツがもう一人いるとはなあ〜力の差は歴然だというのにひかないとは面白い奴だ。久しぶりに笑わせてもらった。しかし、身体は正直だな。脚が震えてるぞ?本当は怖いんだろうが我慢して冷静を装ってるな。気にいったし今回ばかりは生かすとしよう。次はないからな!』グワーン シューン
ゼクト『はあはあ…はあはあ…ちくしょう!なんだよ、アイツ全く本気じゃなかった。くっ…こんなの本当の勝利なんかじゃねぇ!!』

勝者 ゼクト・ドラゲイド

アルバイ『ここで少し休憩ですよ!!解説者を呼んでます。スピナージェイさんです。今までの戦いをみてどう思いますか?』
スピナージェイ『やあ!!みなさん元気!1番の試合は運が良かったよね?人変わってたしてかルミカちゃん胸大きいしこの先大丈夫かなあ〜アルちゃん胸大きい人好きだから見過ぎぃ〜』
アルバイ『見てないから!暴露したら引かれるでしょ。どんどん言ってくれよ』
スピナージェイ『2番はコピー使うんだよね〜あれはヤバい。戦いたくはないね、でもレッパ君かわいいよね!女性に好かれるタイプだな!アンヌちゃんはなんか苦手!!3番は〜覇王の陣使う子だったかな。バイラル君は情けないです。でもでもガイン君は鍛えすぎでキモいねぇ〜4番はアカネちゃんは超美人だし頭良さそう!相手はカイザル様………じゃなくてカイザル先輩でイケメン過ぎるわ〜なんか眩しかったなあ〜5番でしたら一瞬で決着。あのフレアは普通のフレアとは違うのは分かるけど一瞬過ぎて説明出来ないですよ〜コウハは大嫌いな奴に似てるし嫌だ!さっきの試合はゼクト君は良くやった。落ち混んでるから私はなぐさめたーい!!という女性は多いですね!ギルマは騎士団のメンバーに任せましょう。こんな感じになってますけどいいかなアルちゃん??』
アルバイ『スピナージェイさんありがとうございました。最後のは可愛いかったよ!』
スピナージェイ『最後のは?それが余計なんだよ!だからアルちゃんはモテないんだよ。』

次回は第7試合 クライスト VS リリス
華麗な芸術見逃すなよ! 
 

 
後書き
主人公あれからまったく出てこない。そんな事態がもう少し続きますが楽しんで読んでいただきたい。ワクワクドキドキの冒険が君を待っているぞ。感想欲しいです。なんかくださいなあ〜それではまたね!! 
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