「ソードアート・オンライン リング・オブ・ハート」の感想一覧

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mihosora
mihosora
 
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面白くて感動できる話でした!!ALO編が楽しみです!待ってますね(*^^*) 
米俵
米俵
 
良い点
泣けるよい話
 
悪い点
あるわけなし!
 
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けっきょくユミルはどっちなの? 
ぺーにょ
ぺーにょ
 
良い点
後半のユミルの過去独白からクライマックスまでの文章と展開がとても素晴らしかったです。悲しみと感動で涙が止まらず、それでも最後は笑ってこのお話を読み終えることができた事が、私の中では高評価でした。
 
悪い点
前半、というよりはミステリパートに設定の荒さを感じました。SAOに可能な限り準拠している割には大鎌のスキルの(ゲーム的な)壊れ具合、スキル獲得者の検証時における無鉄砲さと、アルゴたちがあらゆる可能性を考慮して検証者に誰一人としてパーティーを組むなどして付き添わなかった事。など一言で言ってしまうと謎解きの部分無理やりミステリーパートを加えたような印象でつまらなかったです。
 
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全話昨日の夜から今日の朝にかけて少し仮眠を挟みましたが一気に読ませていただきました。
まず、文章の書き方が上手だなと思いました。私は読むこと専門ですが、キャラのいる情景や感情表現がとても伝わりやすくスッと物語に入ることができました。そしてユミルが可愛い、というより絵が可愛く、各キャラが羨ましい程の上手さで、やはりユミルが可愛いです。これの続編か他の新しい作品を投稿されたらそちらの方も読ませていただきたいと思っています。長文失礼しました。応援しています( ^ω^ ) 
(非会員)
 
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丁寧なアドバイスありがとうございます。頑張ります! 
(非会員)
 
良い点
心理描写、戦闘描写が上手いです
 
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はじめて感想を書かせていただきます。非会員です。

とてもよいお話でした。面白くてつい一気読みしてしまうぐらいでした。ラストは本当に感動しました。こんなに泣きそうになったのは原作の14巻以来です。

私も二次創作をずっと書いてみたいと思っていましたが、時間がないうえに心理描写、戦闘描写が下手くそなのでなかなか実行に移せていません。どうしたら上手になれるでしょうか?教えてください! 
作者からの返信
 
ありがとうございます。いびつだらけの拙作ではありますが、ラストは非常に気を入れて作ったのでとても嬉しいです。
教えてください、とのことですが、別段私は偉くも何ともないのであくまで参考程度に。

 普段の生活から、頭の中で考えていることを文書化して思うようにしてみましょう。例えば一人称視点で書きたいのならばその通りに、ラノベ調ならその通りに。無意識にそれができようになると、意識せずとも文章構築力やキャラ作りが自然と身につくようになります。試したいのであれば手始めに、自分があたかもラノベの主人公のように思いながら、自分の普段のアクションを一つ一つ頭の中で文書化してみることから始めてみてはいかがでしょうか。
 我流ではありますが、もし既に脳内キャラを作っているのなら、声やテーマソングを予め設定しておくといいです。後々キャラ(性格)がブレにくくなります。声や曲を聴くたびに書きたいアクションを作り出す良いきっかけにもなってくれますよ。
 また、ここを書きたいんだ! というシーンがあれば二もなくまず書き留めておくと良いです。その上下の構築は後回し。馬鹿真面目に最初から書き続ける必要はありません。むしろ書きたいシーンだけ書いていった後に、シーン達を鎖のように繋げるように書くのも手です。
 最後に大事なのが…ありきたりではありますが、自分が「なにをかきたいのか」を念頭に入れておくこと、でしょうか。単に「二次SAOを書きたい」でもいいかもしれませんが、もっと根本的な動機を持つべきでしょう。私は「原作を読んで、自然に頭の中に生まれたユミル達というキャラを、文章として書き起こして生まれさせたい」というのがこの作品を書いてこれた原動力でした。

他にも諸々色々あるのですが…長くなるのでザッとこんな感じでしょうか。
コツ程度に砕いて書きましたが、要は精進・勉強あるのみです。あと意欲といいますか、やる気。

私は微力ながら非会員さんを応援しています。表現する努力をすれば、貴方の思い描くキャラはちゃんと魅力的に輝いてくれるはず。頑張ってください。 
(非会員)
 
良い点
面白い続編期待!
 
 
作者からの返信
 
ありがとうございます。
続編の執筆は確定ではありませんが、まったりと構想をしていますので、お気長にお待ちいただければ幸いですmm 
黒神
黒神
 
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黒神「気づいたら更新されてて尚且つ完結してるですってぇぇぇ!?出遅れた・・・OTZ」
闇慈「でも気付かなかった黒さんも悪かったのでは?」
シュウ「だな。しかも最近小説の方も書いてなかったみたいだしよ?」
黒神「仕方ないじゃなか!大学が忙しくて見る暇なかったんだから」
「「・・・具体的にはどうなの(なんだ)?」」
黒神「他にはアニメやゲームも・・・あっ|゚Д゚)))」
闇慈「さて・・・『死』を見せてあげるね?・・・デスサイズ、ヘル!!」
シュウ「お祈りは済んだか?・・・ショウダウン!!」
黒神「ぎゃあああああああ!!!」
闇慈「全く。ではダメ作者に変わって僕たちがねっこさんにお礼を言おっか?」
シュウ「だな。じゃあ、まずは・・・」
「「完結、お疲れだぜ(様でした)!!」」
闇慈「少し寂しいですが心に残る傑作、ありがとうございました!!」
シュウ「その場の雰囲気を簡単に読者に想像させるアンタの文章と挿絵の素晴らしい出来には正直驚いたぜ、全く・・・そこで伸びてる馬鹿にも見習って欲しいぜ」
闇慈「そうだね。黒さんの小説はねっこさんの小説とじゃ比べ物にならないよね。特に心理描写や背景描写があんなに書けるって凄いよ」
シュウ「それにキャラクターも個性的で面白かったしな」
闇慈「あっ、そう言えばキャラクターと言えば僕はユミルちゃんに気をかけてたんだっけ」
シュウ「あっ?お前・・ここで二股宣言か?」
闇慈「違うよ!そんなことしたら小猫ちゃんから殺されるって。僕が気にかけたのは彼女がもう死神にはならなくて済むって事だよ」
シュウ「なるほどな。お前も死神だもんな」
闇慈「うん。彼女の心の闇が消えて、寂しい死神から一人の女の子に戻る事が出来たのは嬉しいかな。彼女にはこれから幸せになって欲しいな」
シュウ「俺達は彼女に介入できないが、祈ることは許してくれると思うぜ」
闇慈「そうすることにするよ。ではねっこさん、本当にお疲れ様でした!!」
シュウ「新しい小説、楽しみにしてるぜ?んじゃ、アディオス!!」

黒神「長々と、失礼・・・しました、では次の、小説・・・待ってま・・・ガクッ!!」 
作者からの返信
 
o0(うん……? 黒神先生、感想を書き直しましたかな……? 気のせいでしょうか)
私もアニメやゲームの消化などで執筆が疎かになることもあるので、気にしたら負けっ・・・!
しかし、最後まで楽しく書けてよかったと自負しています。いや楽しかった。
そして黒神先生はそう卑下なさらないで下さいませ。……ご感想を除いた評価ポイントという数字だけで語るのは愚かなことですが、私の倍以上のお気に入り登録をはじめ、多々なる支持を受けてる作品を抱えておられるじゃないですか。
私もまたその一人です。なにげに続編が出ないかと思っているのは私とて同じです。
お互い精進しましょう! 今回もご感想、ありがとうございました。 
相宮心
相宮心
 
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遅れてしまいましたが、一年ぶりの再開待ってました。

そして、長きに渡り、完結おめでとうございます。

二次創作のSAOでは珍しい、キリト主役のオリキャラの絡む物語は木野下ねっこさんの書き手によって魅力的かつ予想つきそうで、予想できない物語にいつも楽しく読めることができました。いやー……まさか、ユミルが本当は女ではないか疑惑にがびっくりしましたww でも見返してみれば男に見えないんですよねww もちろんそれだけではありません。初めはコメディーっぽい物語ながらも、死神が誰なのかを探りながらも、それぞれのキャラの想いを知り、それからの死神の正体がユミルだと知った時は、物語としては納得しましたが個人としては嘘にしてほしいと思ってしまいました。それからはユミルの誰しもが持つ人の欲と汚さによって変えられてしまった過去からのキリトとデイトのやり取りからは常に目が離せませんでした。そしてようやくユミルが変わろうとする一歩を踏み出した時にデイドの不意打ちは「マジ!?」と思いましたww 当然、ユミルの死亡エンドが頭を過ったし、次の話で「そうなっちゃうのか……」と納得するしかないのかと思ってしまいましたww でも、その次の話で良い意味で裏切られましたけどねww 良かった良かった。 
元々、木野下ねっこさんとは無理を承知で自分のキャラの絵を描いてほしいと依頼したことが始まりで、それが縁になって、鳩麦さんとのコラボ回ではわざわざ挿絵やコラボ表紙まで書いて頂いたり、ちょくちょくキリカやドウセツを書いてくれたりと、お世話になりっぱなしで、感慨無量です。この作品と木野下ねっこさんと出会えて、一つの幸せを味合わせることができました。

リングオブハートという物語は終わりましたが、もし続きがあるとしたら是非とも読んでみたいと思います。

それと個人的の言いたいことと願望なんですが、鳩麦さんと自分のコラボの時、自分の知らないところで鳩麦さんと密かにコラボしていたことに驚きましたが、なんかのけものされた気分にちょっとなったので、木野下ねっこさんとユミルとうちのキリカとコラボしてみたいな~……なんて思ったりもしました。それは今でもそうなんですが、それだけしか思ってないので、いつかはコラボしてみたいなとは願望を抱いていますww


長文になってしまいましたが、もう一度書かせてもらいます。

完結おめでとうございます。そしてこれからもよろしくお願いいたします。 
作者からの返信
 
相宮先生いらっしゃいませ。 …私の知人の先生方は揃って遅刻組なのは、なにか原因があるのかな?笑
それはともかく、相宮先生達がガンガン書き進める中、本物語は一区切りを迎えることとなりました。
思えば確かに読者の裏切りが幾度もある作品でしたね。いい意味で皆さんを裏切れたことを切に祈ります…(震え声)
キリカ&ドウセツは、私が描かせて頂いた初めて(たぶん)の他作者のキャラだったので思い入れがあるのもありますが、ここだけの話、今でも私のツボを押さえる個人的トップクラスに好きな女キャラです。
その生みの親の相宮先生は当時から一目置いていましたよ…。
二人にはかつてフラれた身ですが、もう一度言います。  二人とも嫁に来て下さい(直球)
あとコラボのお話、実に実に楽しみにお待ちしております。今でも鳩麦先生を交えた三人でのあのコラボしか私はコラボ経験がないままなので、願ってもないお話です。
願望がもしお形になったら、またお話をお聞かせくださいましね。 
(非会員)
 
悪い点
 そんな点なんて、ある訳ない。
 
コメント
今までネット中を放浪して来ましたが、ここまでの感動と質量を持った文章を読んだのは、正直片手で数える程度です。《マザーズ・ロザリオ》を読んだ時と同じくらいの波が、僕を一気に襲ってきました。最後のあたりなんて、ハンカチがびしょびしょです(実話)。
 まさしく《感動の超大作》でした。展開が読めるか、と思ったらまさにその通りになったのは、僕と筆者様の思考回路が似ているからでしょうか(笑)。はい、ごめんなさい、調子乗りました。
 しかし、読めたのは表面上の一幕の展開のみで、そのほかは思考の先をいかれましたねー。一応ハーメルンで執筆活動をしてますが、この思考・構築力の差が作品の出来にも直結するのではないかと思ったくらいです。いや、実際そうなんですけど。

 最大の感謝と、この文章であなた様と私めの《Link of Heart》が、縮まったことを祈ります。

 ……さて、もう一周。次はバスタオルを用意しなくては。 
作者からの返信
 
SAOの中でもマザーズロザリオは一番好きな物語なので、非常に恐れ多いですが拙作と並んでのご感想、とても嬉しいです。
そこまで御気に入って頂けたのなら、もう一度読むときに何かとまた新しい発見があるかもしれません。そしてまた楽しんで頂けたらこれ以上の事はありません。
匿名とありますが、ハーメルンでも活動しているのであちらでもよろしくお願いしますmm
此度は最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。 
鳩麦
鳩麦
 
コメント
おそくなりました……と言うか出遅れましたw

どうもです、鳩麦ですw

もう一週、ストーリーをさらっと回って来て、再び感想を書かせていただきます。

先ずは月並みながら一言。
おめでとうございます。お疲れ様でした。

なろうで大分初期の頃にこの作品を拝見してからずっとこの作品を追い掛けて来ましたが、こうして終わりまで読んでみて改めて、この作品を読み始めた事は大正解だったと感じておりますw

さて、一度コラボした事もあり、やや思い入れも深いこの作品。
読み返してみると、本当に笑いあり涙ありの物語でしたねw
掴みの死神や大鎌の謎から始まり、中間部の各オリキャラとの絡み(特にユミル)、終盤の緊迫感と、ハッピーエンドにいたるまで読みやすく、ハイエンドに纏まっていて、改めて楽しみ、ついでに多くの事を学ばせていただける作品でしたw

昔からどういう訳か僕は物語の展開に予想を立てるのが好きでして、その予想が当たったり裏切られたりするのを勝手に楽しんでいる人間です。
その意味でも、謎の多い作品であるこの作品はとても楽しく、嬉しい作品だったと思います。
(ただ、それが災いして一度先生に不快な思いをさせてしまった事も有りましたので、それに関してはこの場を借りてもう一度お詫びを申し上げます。申し訳有りませんでした)

僕が始めた頃と比べると、それこそ数十、あるいは数百倍に増えたSAO二次創作の小説の中で、この作品に出会えた事は、本当に幸運だったと思っております。

そう言う物語の終わりを見るのはやはり一抹の寂しさがありますが、きっちりと終わる作品は矢張り綺麗な物ですね。良いエンディングでしたw

まあ、まだ続く余地があるとの事ですので、ちょっと楽しみにしつつ……w


あ、そう言えば、もしよければなのですが、またいずれウチと……ま、まあ、まだ構想が有るだけのアレなのですが……ちょっとした物が浮かんで居るので……すみませんこれ以上は本当に計画と覚悟とが出来てからメッセでお願いします。あ、あんまり気にしないで下さい。

やがてまたこの物語の続きが出来たなら、その時はまた閲覧させていただきますねw

最後に、毎度毎度長文ばかり読みにくい感想、申し訳ありませんでした(平伏)

ではっ! 
作者からの返信
 
ありがとうございます。そしてこちらこそお疲れさまで御座いました。
コミカルとシリアスや涙などの分配も原作様を目指したつもりでしたが、いかがでしたでしょうか(震え声)
あと、かつての展開予想の事については、ネット二次創作活動に慣れてなかった私の不祥事でした。最初から私が予防線を張っておけばよかっただけのことですのでお気になさらず。
二次創作界ではコンスタントにストーリーを続かせる作者様の多い中、本物語は、一物語として【 (おわり) 】を用いて、一旦完結させる事は前々から決めていました。これもまた原作様リスペクトゆえのことです。
原作様の続巻が出るように、拙作もまた一度場を踏まえてから、またユミル達の物語を綴れたらなと思っています。
また、コラボの件ですが……こう、文面だと伝わらないかもしれませんが、かなり狼狽えています。(震え声)
今のところ、ウチの気難しいユミルをはじめとしたキャラ達を使いたいという勇者は後にも先にも鳩麦先生だけなので……
ぜひ使ってあげてください。楽しみにお待ちしております。 
黒翼
黒翼
 
コメント

······この小説を四字熟語で例えるとしたら、『感慨無量』、『前途洋洋』、『大信不約』、『快刀乱麻』、『堅忍不抜』、『塞翁之馬』、『水滴石穿』でしょうか。

始まりから意味不明な感じでやってしまって申し訳ありません。しかし、私の中では、勿論私以外の皆様にとっても、この作品は素晴らしいものだったと思います。これから続いてALO編に突入するのかという淡い期待と、このまま終わるのだろうかという不安が、今私の中でさまよっています。だいぶ前に感想で述べていた通り、聞こえはしませんがねっこ様に盛大な拍手を。(パチパチパチッ
そして、日本人最大の、物事を終えたときに送る言葉でしめたいと思います。ねっこ様、長らくの間、『お疲れ様』でした。


※以下蛇足※

感慨無量······何も言えないほど胸いっぱいに感じる様。

前途洋洋······将来が希望に明るく、可能性が満ち溢れている事。

大信不約······本当の信頼感関係において約束や契約は必要ないという事。

快刀乱麻······物事を敏速かつ手際よく、鮮やかに解決をする事。

堅忍不抜······我慢強くどんな困難にも屈せず耐え忍ぶ事。

塞翁之馬······人生の禍福は変換し予測できないものである。

水滴石穿······絶え間ない努力は事を成就する。

 
作者からの返信
 
お疲れ様でした。そしてありがとうございます。
おお、なんと勿体ない熟語が並んでおられる…。ユミル達についてはそれらの熟語が当てはまるのかもしれませんが、もし私宛ての熟語だったらどれも恐れ多いです笑
もっとも、この作品を4字熟語に当てはめようとしたらなかなか難しいのではないでしょうか。色々と詰め込んで意味が単純ではないものと自負しているので。
しかし、それらの感じるところは読者様の自由ですよね。
まさに十人十色、その人があてはめられる言葉を見つけて頂けたのなら、それもまたご感想のひとつとして私としてもうれしく思います。 
蓮夜
蓮夜
 
良い点
最後のルビーとベリーの再湧出は涙腺が刺激されました……
 
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完結おめでとうございます! にじファン時代から読んで来ていたので、ねっこさん程ではないにしろ感無量です……

良い点にも書きましたが、ここでの再会は予想外でした。結末はユミルが原作に絡むことが出来ない以上、こうなるかなぁ……とは思っていましたが、まさかの復活と再会。原作の設定も上手く併せた、オブジェクト情報のリセットは、感動することもあれ、成程、と参考にしたくなりました。

それでは、首を長くしてユミルたちかまた見れるのを待っております。

 
作者からの返信
 
労いのお言葉、ありがとうございます。
最後の再会については、原作《心の温度》のリズベット視点の最後を参考にしました。
二次創作界では、あのシーンを参考にして弄られるひとはほとんどいませんね…。
ある意味、異色の最後を飾った作品になったのでしょうか。
なにはともあれ、蓮夜さんも喜んでいただけた作品になったようでなによりです。 
ULLR
 
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一応の完結おめでとうございます。そしてお疲れ様でした。
大先輩のねっこさんにあれこれ偉そうに言える立場でもないので、そこら辺はにじふぁんから読んでいる古参の人達に任せるとして……←

思い返せばねっこさんとの出会いは自分の拙作『紅き死神』の主人公のビジュアルを公開し、つぶやきか何かで『誰か絵を描いて〜』と無遠慮にほざいていた時ですね……。早いものであれから2年になりますw
それからリング•オブ•ハートを読み、初感想を投稿したのはつい最近。読み始めたのはそれくらいですが、更新される度に1話ずつ話を追って来た訳ではないので、あっという間に終わってしまった感があります。主観ですけどね。

総括した感想は前回に語り尽くしてしまったので、今回はこの辺で。これからもどうぞよろしくお願いします。 
作者からの返信
 
ありがとうございます。ULLRさんには現在進行形でツイッターでたまに構ってもらったりしてお世話になりました。暁での活動も一区切りなので何がとは分かりませんが、これからもよろしくお願いします。 
ペタング
ペタング
 
コメント
はじめまして。昨日の休みの間にこの作品を一気読みしたがんばれ 日本!です。
この作品は素晴らしいです!話も良くできてるし、絵もかけてるし・・・私の理想が全て詰まっている感じです。
読み始めたばかりでエピローグも少し残念ですが、楽しみに待っています\(^o^)/ 
作者からの返信
 
ご感想ありがとうございます。
ラノベの二次創作、ラノベは今では挿絵があるのが普通、だから挿絵のある二次SSがあってもいいじゃないかと思って作った次第です。
やる気的な意味でまさか最後まで続くとは思いませんでしたが、一重にみなさんのおかげです。
エピローグまで、あと少しお付き合いくださいまし。 
(非会員)
 
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笑わせないで、の回の挿し絵でユミルの反対の黒い部分にキリトを入れると良いと思います。
 
作者からの返信
 
一枚目と相反する構図で描いてみたんですが、言われてみれば確かに反対側が淋しいですね。
まぁ、もう一年以上前の素人のセンスだったので……汗
ハーメルンの時は挿絵の書き直しでもしてみようかな……? 
(非会員)
 
良い点
本当にラノベの絵を描ける位上手いと思います
 
 
作者からの返信
 
本当ですか!? ありがとうございます。
見様見真似で一から始めた未だ素人なのですが素直に嬉しいです。 
(非会員)
 
良い点
素晴らしいオリジナルストーリーでした!!
完成度も高いし、ユミルがとても魅力的なキャラでしたっ!!
 
 
作者からの返信
 
ありがとうございます。ユミルも照れ怒りながらも内心は喜んでいるのではないでしょうか。
完成度の高さのお褒めの言葉はとても嬉しいですね。
続けてエピローグも読んでいただけたら嬉しいかなと思います。もう少しお待ちくださいませ。 
黒翼
黒翼
 
コメント


ついに、終わってしまうのでしょうか······私としては、死ぬまでの長い期間、ずっとこの作品を読んでいたい気持ちで一杯です。次回のエピローグで終わりを迎えるのなら、それはねっこ様ならではの考え、私にそれを否定する権利はありません。残念ではありますが、次回で終了したあかつきには聞こえはしない盛大な拍手と激励の言葉を送りたい所存です。


思えば、この作品を読み始めたのは、涙カノ先生の後書きに"リクヤ君の絵を書いて下さった木野下ねっこ先生"と書いてあったのがきっかけでした。大半の小説は、自分が言えるぎりではないですが、レベルが低いです。この人のはそれと同じなのだろうと思いつつ読み出しました。でも、そう思っていたのが間違えだったかのようでした。この作品を読んでいて、一話一話に惹かれていきました。あんな事を思っていた自分が恥ずかしくなりました。挿絵も素晴らしいものですし、何より物語の構成、文章が私にとっては完璧でした。当初の私は、ここまで素晴らしいSAO二次を読んだことがありませんでした。

私に感動をくださって、有難う御座います。これからまた新しい二次を書くと言うのなら、ささやかながらに応援させていただきます。私程度の作者ではまともなアドバイスは送れませんが、応援は出来るので(笑)。最後に、長い文となってしまい、すみません。もし読むのが疲れちゃってたりしましたら、メッセージに苦情などをどうぞ(笑)。では。

 
作者からの返信
 
またまたご感想ありがとうございます。
次回エピローグではありますが、最後までお付き合いくださいませ。その時に本当に終わるのかお話しすると思います。
この作品を知ってくださったのはもう随分と昔の事なんですね……。懐かしや懐かしや。
自分は自分が作りたかったからこの物語を作ったと自負しています。挿絵も含めて。それでまたガクトさんが穿つ浸食の双刀を作られたきっかけの一部になったのならこれ以上の事はありません。
そしてエピローグへの筆は順調に進みつつあります。ガクトさんには見届けていただきたく思います。
その時はよろしくお願いしますね。 
黒翼
黒翼
 
コメント


どうも、昨日の24時爆睡してたクソ作者です。

ついに一段落、と言ったところでしょうか?
ユミル君(ちゃん?)マジ天使っすね、現実にこんな子はいないのか······。

―挿絵について―

破壊力が半端ないです、はい。真剣な顔→天使スマイル→キス顔。私に死ねと?w
感無量、ケチをつけたり駄目だしするのが難しい絵です。心が癒されます。

次回の更新楽しみにしてます。そして今度は24時には起きてたいですwではw


 
作者からの返信
 
0時は一般的には深夜なので爆睡してて正解ですよ、ガクトさん笑
さて、挿絵も含めて今回のお話はずっと書きたかった章だったのでお褒め頂いて本当に光栄です。
そして最後の挿絵は……流石キリトさん、というところでしょうか。私のオリキャラですら手籠めにされてしまいました……(
あと、毎回0時に更新しているようですが、決まって0時というわけでなく基本的にきまぐれなのでガクトさんはこれからも毎日健康的な睡眠を摂ってくださいましね。
今回もご感想ありがとうございました! 
ULLR
 
良い点
ユミル可愛い!
 
コメント
リングオブハートの感想では初めましてですね。こんばんわm(_ _)m
Twitterではいつもかまって頂いてありがとうございますw

さて、のっけからユミル可愛い!などと言っておりますが、決して○モォではないのであしからず。
自分の中ではもうユミルは女の子ですw

前置きはこれくらいにしておき、真面目に感想をば←

リングオブハートには原作内で何気無く出てきた描写がちょくちょく出てきて時にはそれが作品の転換点だったりしている印象を受けました。
自分は何度も原作を読んでいるのですが、それでもあまり気に留めて無かった事がリングオブハート内で使われ、それが作品を構成する要素となっている事に感動しました。
自分が小説を読むときに関心を払っているのが、ストーリーより文章構成や表現だという事もあって、情報の少ない、何気無い描写が二次小説でここまで膨らむのかと。

やはり古参の方達にはまだまだ学ぶ事が多いようです。精進せねば……。
リングオブハートはそろそろ完結ですか?これはこれで綺麗な終わり方ですが……まだまだ続いて欲しいですな、個人的には。このまま終わるのは惜しい気もします。

それではこれにて…… 
作者からの返信
 
ULLRさん、ツイッターではいつもお世話になってますmm
本作は、さりげに「原作をよく読んだ人ほど楽んで頂ける作品」を目指していたので、さりげに非常にうれしい点の感想をいただけてとてもうれしいです。
原作の中に点在する、なにげない設定に手を出して、本作の物語は展開していきます。
気付いた人は今までに入れど、こうしてご感想に書いていただけたのはULLRさんが初かと。いや嬉しい。
終わりが見えて来たとはチラリと書きましたが、あとどれくらいで終わるかはご想像にお任せします。
よろしければ今しばらく、ユミルたちの物語をお付き合いくださいませ……
 

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