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魔法科高校の劣等生の魔法でISキャラ+etcをおちょくる話
第百七十話
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それだけ言うと一夏はスタスタと家の中へ戻っていった。








「ねぇ…私は無視なのかしら」

神原の後ろでほむほむのコスプレをしていた直木が寂しそうに呟いた。
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