「冥王来訪」の感想一覧

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雄渾さんは三島事件をどう思います?僕は三島の件をバカバカしいと思います、それは三島は江戸-明治時代の武士道を彼が本当の武士とします。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 三島は本当にクーデターを起こそうとしてたわけではないでしょう。
最後の死に場所として市ヶ谷の防衛庁を選んだだけです。
 芝居っ気たっぷりに演説をして、切腹した。
50一歩手前という年齢も考えれば、色々な事が重なってああなったのだと思います。
 言論活動とか、他の方法はあったと思いますよ。
あのような手段はとるべきではなかったのではないかという意見もあり、50年経ても賛否の別れる事件です。
 
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>実際の社会はそんなに単純ではありませんが、どうしても人間は判りやすい話に飛びつきがちですからね。

残念ながら、この観念は殺しないと許すのシーンにとってもいい理由の材料だと思います。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 まあ任侠映画やヤクザ漫画から、渡世の義理を抜いたら、ただの凄惨な殺人劇ですからね。
とうに廃れ切った渡世の義理とか一宿一飯の恩を題材に話を展開するからこそ、敵が味方になったりして、話が展開するんですけどね。
 あとインターネットと携帯電話のない時代の方が、色々と話は作りやすいかな。
端末で調べれば結果が分かる時代に簡単に敵組織の潜入とかできませんしね。
(香港映画の「インファナル・アフェア」とか「友は風の彼方に」みたいな話は無理でしょうね) 
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>強力な権力というのは対抗相手として成り立つからでしょうね。

たしかに、そうですけど。が、その権力は社コミュニティの偏見(アメリカでも日本でも)、あるいはAcademiのような武装組織だと思います。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>たしかに、そうですけど。が、その権力は社コミュニティの偏見(アメリカでも日本でも)、あるいはAcademiのような武装組織だと思います。

 物語のつくりというか、話の理解のしやすさという点で、やくざや反社会的組織の抗争を模範例として考えるというのが根底にあるのでしょうね。
実際の社会はそんなに単純ではありませんが、どうしても人間は判りやすい話に飛びつきがちですからね。

 企業とか組織などは、実際はいろんな横のつながりとか表に出てこない付き合いがありますから、単純に白黒つける方が難しいですからね。
 たとえばイタリアの工業メーカーにモーターを発注するのに伊藤忠や三井物産などの商社を通せば問題ないが、直にメーカーから買うと米国の制裁対象になるという話を聞きました。
 ただ商社を通すと元の価格の1・5倍になるので、別な業者をはさみ、迂回する形でほぼ元値で部品を駆った会社の話を聞いたことがあります。
 15年ほど前のアフガン戦争たけなわの頃の話で、イタリアの会社がタリバン家、アフガンの組織に部品を売ったことが問題になった話でした。
 ドイツ製の特殊な工作機械に使う部品で、航空便ではなく船便で3か月近くかかるので、最終的には国産の代用品で対応するようになり、結果的にメーカーの保証外となり、その機械は壊れたそうです。
 
 現在の民間レベルでこういう話がありますから、1980年代のココム問題で騒がれたころは色々あったのは想像に難くありません。 
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日本における系列はヨーロッパにおいて企業の権力に及ばません?(アメリカ人や日本人では財閥の権力について誇張すぎます) 
作者からの返信
作者からの返信
 
>日本における系列はヨーロッパにおいて企業の権力に及ばません?
>(アメリカ人や日本人では財閥の権力について誇張すぎます)
 
 物語を書く上などでは、強力な権力というのは対抗相手として成り立つからでしょうね。
ピカレスクロマン(悪漢小説)などの場合は、そういうの出した方が主人公にも感情移入できますし……

 日本の財閥系は意外と規模が大きい割には力が弱いですからね。
多分、戦後に財閥解体したのと独占禁止法の影響でしょうかね。
 
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日本における引きこもりは国も職場も信じないけど、せめて彼らの町を信じるべきじゃないのでしょうが?彼らは役立たずちくしょうだ! 
作者からの返信
作者からの返信
 
>せめて彼らの町を信じるべきじゃないのでしょうが?
 ひきこもりは、厚生労働省の定義によれば、「様々な要因の結果として社会的参加(就学、就労、家庭外での交遊など)を回避し、原則的には6ヵ月以上にわたって概ね家. 庭にとどまり続けている状態を指す現象概念」です。
 中間組織である市町村や地域共同体との関係を断っている状態ですから、家庭以外の人間と交流したのであれば、引きこもりとはみなさないでしょう。
 
 まあこの手の類は昔からいましたが、ここ20年で急増したように思えます。
病気以外では、学業や就職で失敗して、家に引きこもったパターンが多いでしょうから、何かしらの支援をして社会復帰した方が日本のためになるとは思うのですが。
 外人使うよりはましでしょうが、教育コストがかかるというので嫌がっているのでしょうね……
 まあ、教える方もある程度覇気がない人間の事を教育するのは大変ですし…… 
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>「街宣右翼」「任侠右翼」

なぜなら、台湾のネット住民によると以前はそのような右翼は間違いなくバカだと思っていたが、今では台湾のいたるところに大中華主義者がいることを考えれば、日本には右翼がたくさんいると突然羨ましく思うようになったとコメントします。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 恐らく考えられるのは、現代の場合は、日本人自身に現状の状態を不満に持つものが多くいて、その心の隙間に入り込むことで、任侠団体やヤクザが生活の糧とした部分もあるでしょう。
 ですが、かつての任侠団体の中には義侠心から政治団体を作たり、北方開拓をした者もおりましたから、その美風の残滓が、渡世人や任侠団体の一部にわずかながら残っているのでしょうね。
 
 あと現代日本の主流は間違いなく、敗戦による左翼の跳梁跋扈とその結果できた戦後思想ですから、それへのアンチテーゼとして、民族主義が出てきたというのもあるでしょう。
 また社会変化に追いついていけない人々が落ち着く先として、明治の忠君愛国思想が持ち出されるのもあるでしょうね。
 もっとも日本人の多くは今の政府方針に不満を持っていますから、それとは逆行する思想が出てきてもおかしくはないと思いますよ。
 大変失礼とは思いますが、台湾社会の場合はコアとなる思想が弱いように見受けられます。
日本の場合は、存亡の危機になった時には皇室が持ち出されるので、何とか形になっていますが、台湾や韓国の場合は、寄るべきところが現在の民主政体なので、民族主義を出されたら、中台融和や大中華主義、韓国の場合は南北融和や朝鮮民族主義になびいてしまうような気がします。
 民族の結束の元となる王室でもあれば違ってはいたでしょうが、台湾自他愛は、オランダ時代を含めても、ここ400年くらいで出来た新しい歴史の国ですからね……
 難しい問題ですよね。
  
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帝國結社大神會とはなに?ロシアのスパイや同調者でしょうが? 
作者からの返信
作者からの返信
 
 写真やサイトを見る限り、法務省や警視庁の言うところの「街宣右翼」「任侠右翼」でしょう。
 やくざが政治と強いつながりを持つのは新しいことではなく、戦後の早い時期から関係していました。
 あとは法律対策ですね。
山口組なども三代目の田岡組長の時代に政治団体作っていますし、それよりも規模の小さいヤクザでも右翼団体のような物を作っています。
 まあ、日本だけではなく、どこの世界でもそうですがこういう闇社会とのつながりはありますよね。
社会主義のソ連からロシアに代わった時も、少なからぬ治安機関の職員がやくざと関係を持ったという話もありますし、現代中国などもそうなのでしょうね。
(かつての国民党と黒社会の話は、日本のやくざ漫画でも作中で取り上げられるほど有名ですが……)
 
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>熊被害

自衛隊員:「銃剣で熊を仕留められることができますぞ。」
台湾ネット住民:「一発で殺せるのに、なぜ銃剣を使うんだ?お前は黄埔陸軍士官学校の将校ではない!」 
作者からの返信
作者からの返信
 
 銃剣訓練用の木銃を持たせたのは不味かったですね。
せめて64式小銃でも持たせてやれば違ったでしょうね。
熊がほとんどいない台湾が羨ましいです。 
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>熊対策

動物愛護団体は外に出ていなければいいと言っていますから(笑)。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>動物愛護団体は外に出ていなければいいと言っていますから(笑)。
 地方の実情を全く見ていないのでしょうね。
 東北や北陸の熊被害を無視し続ければ、農林水産業だけではなく、他の経済活動にも著しく影響を与えますよ。
地方で生活している人間の事を無視する非人道的な空理空論です。 
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熊害についてニュースをどう思う? 
作者からの返信
作者からの返信
 
 簡単に言えば、過疎化による人口減少と少子高齢化、それによる山間地への管理不足が大きいでしょう。
 東京への人口流出が今ほど顕著ではなく、青年人口がいた時代であれば、東北の熊被害は今以上に少なく問題視されるようなものではありませんでした。
 私の住んでいる地方はクマは一切出ませんが、それでも狩猟免許を持ち散弾銃を家においてる農家はそれほど珍しいものではありませんでした。
ですが農家の高齢化と、狩猟免許の厳格化で、猟師が減少し、簡単に狩りにいけないという状態になってしまったのも大きいでしょうね。
 もう25年ほど前には、東北はおろか、北関東でさえシカやイノシシの害が問題視され、狩猟を積極的に進めるキャンペーンを行っていました。
ですが猟師の高齢化と、猟銃所持の煩雑さ、狩猟そのものへの大変さや偏見などもあって、それほど猟師は増えませんでした。
 
 政府は熊対策で、省庁間の次官による連絡会議から閣僚会議に問題を格上げしましたが、簡単にいくでしょうかと不安に思っています。
 自衛隊を出すにしても非武装で補助作業だけとか、警官にライフル銃を持たせて熊を撃つとか、地方自治体の職員に猟銃免許を持つ人間を採用するという方法を検討しているようですが、うまく行かない気がします。
 こうなる前に前兆はあったのにもかかわらず放置してきたツケが今になって噴出しただけと思っています。
1995年あたりから何かしらの事業をしていれば、違ったと思っていますが、それは後知恵なのでしょうね。
何ともむなしい気がします。
 
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もし日本帝国hソビエトのような小型沿岸・河川潜水艦を保有していたならば、おそらくアメリカに対して新たな神風特攻の波を起こすでしょう(注:この考えるのは揚子江で中国の原子力潜水艦が沈没したというニュースに触発されます)。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 過日、余裕があるときにお応えします。
返答できず、非常に申し訳ありません。 
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僕の皮肉なギャグ:日本における教育ママたちは文部科学省の新版教科書が諸悪な進歩主義思想で満ちていることに嫌悪感を抱きますが、子どもたちがこれらの諸悪な進歩主義思想を受け入れなければ、名門校に入ることはできないので、その教育ママたちは歯を食いしばって、この進歩主義思想ばかりの新版教科書を受け入れます。一方、アメリカにおける両親たちは、自由という旗印の下、子どもたちにホームスクール(Homeschooling)を強制して子どもたちが様々な思想の自由に触れることを制限しています。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 米国は自由があるように見えて日本以上に制約が強すぎるのが問題ですね。
国土が広すぎるために公教育がおろそかな面があって、かつての旧共産圏より識字率が低いという冗談みたいな話も聞きます。
徴兵制があった時代は、軍隊が二次的な教育機関の役割を果たしたのでしょうが、それがない今は米国民はちゃんとした補修教育を受けられる機会があるのでしょうか…… 
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Wayne:"日本人对他们的生活方式规则有一种律法般的恭敬这在今天欧洲最保守的国家都很难做到,有人研究是天灾多,由此带来的一切服从生存环境的文化演化的。"
僕の意見:"もし日本人が友愛と救済というキリスト教の倫理を少しでも持っていたら、もっと良くなるかもしれませんな。“ 
作者からの返信
作者からの返信
 
>Wayne:"日本人对他们的生活方式规则有一种律法般的恭敬这在今天欧洲最保守的国家都很难做到,有人研究是天灾多,由此带来的一切服从生存环境的文化演化的。"
>日本人は生活様式のルールを法のように尊重します。これは、今日のヨーロッパの最も保守的な国々でさえ実現が難しいことです。
>これは、頻繁な自然災害によって、あらゆるものが生活環境に従うという文化的進化が進んだためだとする研究もあります。 

 日本列島は4つの火山プレートの上に乗った稀有な場所です。
おまけに毎年夏になれば台風が来て、冬は東北や日本海側では大変な豪雪に見舞われます。
 台風も豪雪も主食の稲の発育のために必要なものですが、それでも過酷であることには変わりがありません。
こう言った環境の中では、古代からの自然信仰が発達したのもありますが、より強力な存在としての省庁を求めるに至った経緯があると思います。
 国家統合の存在としての天皇を古代のかなり早い時期から奉ったのはそういう経緯もあるでしょう。


>僕の意見:"もし日本人が友愛と救済というキリスト教の倫理を少しでも持っていたら、もっと良くなるかもしれませんな。"
 
 キリスト教がなくても、義理とか人情とかの精神はありましたね。
まあ義理とか人情も、日本の場合は無償の心からではなく、損得ありきの物でしたが、そういうのも中間組織が弱体化したので、最近はすっかり廃れてしまった傾向があります。
 娑婆だけじゃなくて、渡世人の世界でも久しく消えていますから、もしそういう物を取り戻すとしたらある程度の時間がかかるでしょうね……
 
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一部の中国人は歌舞伎町の路上で寝ている子供やティーンエイジャーたちよりも奈良の鹿を大事にする日本社会を皮肉しています。(僕はそのコメントを噂だとみされます) 
作者からの返信
作者からの返信
 
 東横キッズやそれに類似する話は以前からありますからね。
対策はしているんですが、個々の家庭環境もあるでしょう。
 まあ放置できない問題ではあるのでしょうが、世間の注目は経済政策ばかりに目が言ってますからね…… 
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僕からツッコミ:アメリカの子供向けカートゥンは政府を揶揄することはできても宗教を批判することができません!?(注:子供向けカートゥンだけ、大人向けカートゥンは宗教を皮肉することがあります。) 
作者からの返信
作者からの返信
 
 70年近く前のコミックス・コードとか、ハリウッドのヘイズ・コードとか自主規制有りましたからね。
そういう自主規制が一部で残っていたんでしょうね。
  
 今はどうなんですかね?
大分ポリコレ運動で野放図な作品も認められるようになりましたから……
  
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>今の日本の外人政策は失敗ですよ

たとえば、上海から高陽子のこと? 
作者からの返信
作者からの返信
 
>高陽子
 その時の放送を見ていないので詳しく知りませんが、TV朝日も視聴者の反応が分かっていてそのまま流したんでしょう。
本当に不味かったら編集されてカットされているはずです。

 バラエティー番組のていでつくっていますから、ちょうど中国人や韓国人の本音が聞けていい番組だと思うようにしています。
好き勝手言ってくれれば、日本人も相手を誤解しなくなりますし……


  
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ところが、ソビエトと日本帝国は互いに利用し合ったと思います、もし日本は負わないとソビエトが負けましたら、おそらく日本は残存するソビエトを利用してアメリカとドイツに対抗するのでしょう?(The New Order: The Last Day of Europeでの物語りです。) 
作者からの返信
作者からの返信
 
>The New Order: The Last Day of Europe
Hearts of Iron Ⅳの大型modですよね?

 その前提で話すならば、ソ連は崩壊してませんか?
ブハーリンの経済政策の失敗で近代化が遅れて、そのせいで独ソ戦に負けて国家が四分五裂した状態になっているじゃないですか。
史実のソ連ならともかく、そんな状態では手を結ぶ必要ないでしょう。

 どうやらゲーム上では蒙疆という架空国家があって、それがソ連から分裂した国と戦争状態になるのと、同盟関係を結ぶのが選択できるようですね。
人民革命評議会の方にはメリットはあるでしょうが、日本にないでしょう。
利用しますかね……

 史実の場合は、1945年の段階で米国に講和を申し入れる仲介国としてソ連を頼ろうとしたのは事実です。
もっともその時点でスターリンは対日参戦を決めていましたから、うやむやにされて終わりましたけどね。
 
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>キリスト教の影響力を削ぐ政策をしているのは事実でしょう

僕のツッコミ:するとロシアは、ヨーロッパ文明の衰退と、ロシアだけがキリスト教文明だと大騒ぎプロパガンダにするですが、同時にロシアでのムスリムの数が増加しています。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 ロシアの場合は特殊でソ連時代からロシア系の白人と中央アジア系との間で出生率に明確な差が出ていました。
ポール・モーランド著「人口で語る世界史」によれば、ロシア人の平均出生率1人に対して、4人を生むほど差がありました。
モーランドは自著の中で、ソ連の崩壊は冷戦の敗北の他に人種の不均一が遠因である(前掲著.p228-229)と述べています。
 イデオロギー云々で言えば、かなりソ連時代に締め付けた影響で宗教的な力は削がれていますからね。
今のロシア連邦もソ連の後継国家ですから、そういう意味では宗教的背景より異なる人種間、文化圏の際によるものと愚考しております。
 
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>温度差

僕が質問の源:"英国議会、キリスト教徒による人々のための祈りを禁止へ

「キリスト教の説教者は最長2年の懲役刑に処される可能性がある」

「祈り、聖書やチラシの配布で刑務所行きになる可能性がある」

2025年、イギリスではイスラム教の祈りは都市全体で1日5回大声で唱えることが許可される一方、キリスト教徒は祈りを捧げるだけで投獄される可能性がある。"

このイギリスのニュースは嘘つき情報でしょうが? 
作者からの返信
作者からの返信
 
 吉田こうへい@cofunkohun氏が午前2:59 · 2025年10月8日にしたポストが元ですね。

 まあ英国では妊娠中絶を執り行う産婦人科医の前で祈った英国教会の信者を逮捕するという事をしていますから、ありえなくはないなと思いますよ。
https://www.christiantoday.co.jp/articles/32143/20230325/us-congress-members-sound-alarm-to-uk.htm

 ポリコレの影響でしょうかね
貴兄が紹介した話の他にも似たソースがありましたから、キリスト教の影響力を削ぐ政策をしているのは事実でしょう。 
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今のイギリスはフェイクニュースに囚われていますが?(注:最近のTwitterでは、イギリス政府が自国を愛したり、コミュニティを守ったりするイギリス人民を抑圧し、イスラム教徒の乱を容認している様子が取り上げられています。) 
作者からの返信
作者からの返信
 
 英国も米国同様に市民とマスメディアや政府中枢にいる人間の間にかなりの温度差があるように感じています。
実際移民による事件は後を絶ちませんし、文化的な摩擦もかなりひどくなっており、市民生活に直結するような事態になっているようですが、無視してますからね。
 ロンドンではナイフを使った事件が、1年間で1万3500件も発生する事態になっているようです。
https://www.newsweekjapan.jp/joyce/2024/03/post-301.php
 あと銃規制の厳しい英国では、金属バットと共に日本刀(現地では Ninja sword)の所有が流行っており、日本刀での殺人事件があり、問題になっているほどです。
https://www.afpbb.com/articles/-/3581707
https://www.afpbb.com/articles/-/3570012

街歩いていて日本刀やナイフで刺される社会には住みたくないですね…… 

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