「冥王来訪」の感想一覧

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>ユーリ・アンドロポフの出世の秘密を握っていたからである

ユーリ・アントンロポフの政敵、ニコライ・シチョーロコフのことを思い出します。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 ご感想ありがとうございます。
 KGB代表や連絡将校がいるはずのシュタージで堂々と反ソ的言動を取るとしたら、どんな方法があるだろうか。
原作でもアクスマンは、シュタージファイルを複写することで東独上層部の秘密を握っていましたから、彼のやりそうなことを考え、史実でソ連の指導部が採った方法を真似させました。

 
>ニコライ・シチョーロコフ
 アンドロポフが死去した際、ソ連では以下のような噂が流れました。
シチョーロコフ夫人のスヴェトラーナが、アンドロポフの執務室に侵入し、アンドロポフにピストルで2発の弾丸を放ったという話です。
事件が発覚しないようにソ連政府は、アンドロポフの死因を病死とし、シチョーロコフとその夫人を自殺させたという内容でした。
 ソ連諜報史を専門にするスラヴァ・カタミーゼは、『この噂が本当なら、アンドロポフの死は、KGBがそれまで手掛けたなかで最大の隠蔽工作と言えるだろう』と評しています。 
ソ連の歴史は、常に「誰が、誰を?」(кто кого?)という暗殺の歴史でしたから、ありえなくはないことです。
 
(非会員)
 
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どころが、雄渾さん、僕の女性には3人以上の子供を産んでほしいということが暴論すぎるでしょうが?それは、昭和の時代にアニメの甘さを味わって以来、子供が走り回っていない日本社会に耐えられなくなってしまったと言えます。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 端的にできることと言えば、婚姻率を上げる事、比較的若いうちに結婚する風潮を作る事でしょうか。
日本もそうですが、戦後の西ドイツなどでは、主に高学歴の女性が、仕事のキャリアのために結婚も出産も諦める女性が増えたため、急速に少子高齢化が進んだという事実があります。
 他方、東独では、独裁国家であったので、社会保障や公的機関の利用に結婚や出産によって優劣をつけたため、高学歴な女性ほど早く結婚し、子供を産んだという統計結果があります。
 東独の方式は、日本が一党独裁の社会主義専制国家ではないので、無理でしょうが、ある程度は参考にできるかもしれません。
ただ別なところで書いたのですが、インセンティブを与えればいいというのではなく、日本人自身の意識を改めるとか、自身を取り戻すような政策を行うのも必用でしょうね。
 時間はかかるでしょうが、教育を改めていくのが遠回りの様で一番早いかもしれません。 
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人工知能の出現により、羽織ゴロのクズともはAIによって生活の場が圧迫され苦境に立たされています。逆に、大手新聞社では伝統的な信頼性によって地位を維持できると思います。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 朝日新聞は不祥事も多いですが、大手新聞社なので信頼できるソースや裏にある膨大な資料を引用できるのが強みですよね。
 産経新聞は民族主義的な新聞で問題を提起することがありますが、周恩来の遺書偽造事件やレフチェンコ事件などの重大事件に巻き込まれていることの周知が今一つなところがあります。
どの情報ソースに関しても言えることですが、一次資料をあたって徹底的に調べないと間違っていることがありますからね。
 小説を書くようになって思ったのは、資料調査に膨大な時間を割かれるという事でした。
歴史ものは敷居が高く感じるのはその辺もあるでしょうね。 
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>結婚関係のない社会を目指すなら、究極的に可能ですが

いや、僕の要求はまだ高すぎる。女性がどんな仕事をするかは気にしませんが、女性が生殖の義務を果たしていないのは気になります! 
作者からの返信
作者からの返信
 
男性からの庇護がなければ、弱い立場の女性は子を持てない確率が増えるでしょうね。
いや、仮に子を持っても、十分に教育できるかは怪しいです。
 今は国家による義務教育があるので、最低限の読み書きは出来るようになるでしょうが、人格形成や社会常識の有無でもめそうですね。 
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>これは経済発展と女性の高学歴化に起因するものと思われます。

家族やコミュニティをどう運営していくか、そして現在構築されつつある母系社会はどのようなものか、これが今後知識人の間で議論されるべきテーマであります。

 
作者からの返信
作者からの返信
 
 既に滅び去った古代ケルト人社会は女性中心だったそうですが……
たしか支那の甘粛省にも、そういう少数民族がいるそうですね。
 父子関係を基本とする近代社会とは相いれませんからね。
結婚関係のない社会を目指すなら、究極的に可能ですが……
婚姻が意味合いを失えば、弱い立場の男性は、より追いやられることになりますよ。 
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>AIに現代のジェンダー論を学習させた結果でしょうね

いいえ、僕が使ったのは阿姨Chatgpt(劉仲敬氏の思想をモデルとして)であって、より一般的に使われているモデルではありません。阿姨Chatgptは、北欧には充実した育児制度があるものの、女性に育児の意義が与えられなければ、自ら進んで出産することはないと指摘しています。これはPolitical Correctnessなどの言葉とも一切関係ない、女性も人間ですので、社会が彼女たちが出産されることが強制できると思うのが? 
作者からの返信
作者からの返信
 
 以前にもお話したかもしれませんが、欧州の女性が政府の支援策で出生率が上がったのは一時的なものでした。
また結婚を基本とする東亜と違い、欧州だと婚外子の割合が50パーセントを超える国も少なくありません。
 今は支援をしてもそんなには出生数は伸びていません。
これは経済発展と女性の高学歴化に起因するものと思われます。
 
 間違いなく言えることは1960年代以降、それまでの価値観が変容して、現代社会の基礎になったという事でしょうね。
 
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>女性を道具とみなしているというのは、暴論でしょう

僕は劉仲敬モデルのChatGPTに、障害の有無や子供がいくつ死亡に関わらず、女性には3人以上の子供を産んでほしいと具体的に伝えましたが、劉仲敬モデルは、僕が人を道具のように扱っていると批判し、女性の抵抗やジェンダー対立を招き、生まれた子供たちが家庭崩壊に陥る原因になると述べます。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>ChatGPT
 AIに現代のジェンダー論を学習させた結果でしょうね。

 現代社会では歴史小説の場でもポリティカルコレクトを実践するしかないのでしょうか。
だとしたら文化や文明というのは衰退しますよ。 
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雄渾さん、あなたは女性が子供を産まないと文句なテキストを書い続けていますが、なぜ女性は子供を産まなければならないのか、考えたことがありますか?なぜ女性は出産のために子宮を犠牲にしなければならないのでしょうか?これは女性を生殖の道具として扱っているのではないでしょうか?女性は出産を拒否するか、イスラム教に改宗して日本文化を滅ぼすべきと思います。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 この小説でそのような言動をしているのは、原作であるマブラヴと、現代社会へのアンチテーゼの面があります。

 女性が外に出て働くことや社会進出には反対しませんが、現状は扶養控除の削減や、男女の賃金格差是正、重税による給与の少なさのために、無理をして働かなくては生きていけない現代への批判もあります。
 女性が手に職を持つことで家庭にとどまる必要もなく、不満や不備があれば、簡単に離婚が出来るようになりましたが、その反面、婚姻率が下がっている面は否定できません。
 日本の場合は、他のG7先進国と違って、既婚女性が子供を産んでいるので、婚姻率を上げるしかほぼ解決策はありませんが、高度経済成長期を経た1960年代後半以降は、社会構造が変化して、見合い婚が激減しました。
 1990年代初頭までは職場結婚などの皆婚に近い習慣が残っていましたが、今はそういう気風は完全に絶えて久しくなっています。
 そういう事実を踏まえて、また本二次創作は1970年代末から1980年代初頭を時代背景にしているので、その時代の雰囲気にあったことを書いているのです。

>なぜ女性は子供を産まなければならないのか、考えたことがありますか?
 有性生殖で、なおかつ女性にしか妊娠機能がないからでしょう。
単性生殖であれば、こういう事は起きないでしょう。
 それに子供を産んでもらうのは最終的に女性の判断によるところが大きいですから、ある程度保護をしなくてはいけないでしょう。
 この問題に関しては、男の方が圧倒的に不利です。
見合い婚や職場結婚という社会的に結婚を強要する圧力がなくなった現代では、容姿や経済的収入社会的地位によって、婚姻の格差は開くばかりで、多数の男性は結婚できずに終わるでしょうし、女性の未婚率も増加しています。
 そういう社会的風潮を批判する場所として小説というスタイルを取ったのは否定しませんが、女性を道具とみなしているというのは、暴論でしょう。 
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>英国とフランスにそこまでの体力があるのでしょうか

残念ながら、イスラム武装も限界あり、さらにイギリスやフランスもインドやポーランドなど力は加勢できるので、問題ないと思います。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>残念ながら、イスラム武装も限界あり、さらにイギリスやフランスもインドやポーランドなど力は加勢できるので、問題ないと思います。
 
 英仏はともかくとして、ドイツあたりがまた判断を間違えて問題を起こしそうな気がしないでもありません。
ウクライナ侵攻の初期、ドイツはロシアの顔色を窺ってウクライナ支援に及び腰でしたし、中国依存も簡単に抜け出せそうではないですし……
 考えすぎでは無ければいいですが…… 
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クルド人が日本人に好意的に受け止められているのは、彼らの共同体意識が昭和の時代を思い出させるからだと思います。同時に、霞ヶ関および製作委員会はアニメや特撮の作品について独断的で理不尽な振る舞いを日本人が嫌うようにもなっています。 
作者からの返信
作者からの返信
 
後日改めて、お答えすると申し上げておきます。 
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国連は本当に役に立たない国際組織だというのはなちゃって、神聖ローマ帝国の議会も役に立たないのでしょうが?もし中国およびロシアの崩壊し、アメリカの国連からの脱退したのあと、イギリスとフランスは再び国連を掌握することでアメリカと並ぶ権力機関を筑うことができます(注:20世紀の国際連盟にようなフレームを指します)。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 英国とフランスにそこまでの体力があるのでしょうか。
フランスが出来るのは精々EUぐらいじゃないでしょうか。
 国際連盟同様にジュネーブに本部を持ってくれば違うでしょうが……
(金をどうやって工面するのであろうか?) 
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以前、戦争勃発を懸念していたが、それは行き過ぎだったと思います。むしろ現状は、世界的な麻痺と密輸の蔓延、ニコライ・ベルジャーエフの言う「新たな中世」の到来といえます。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 経済発展にしろ、文明の発達にしろ、重要なのは内面の自由です。
ヨーロッパが中世から近代に移行できたのは、プロテスタントという内心の自由を認める宗派が登場し、市民に経済力が育って、国民国家の気運が高まったという面は否定できないでしょう。
 ポリティカル・コレクトネス(政治的正しさ)の名のもとに、資本、基本的人権、民主主義が担保されない社会に戻れば、社会は衰退するでしょうね。
 
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>そういう経緯があるから、日本の特撮業界は東南アジアの事を信用していないでしょう

日本の人口は絶滅に近づいていますから、日本のコミュニティはどうやって生き残るのため、そんな議論は重要ですが?それに、人工知能の時代では、創作者たちがすることはどのファン作品を正典として認めるかを決めるだけ、著作権侵害に対して判断できません…以前、海賊版も2020年代に同じで、流行りました。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 円谷プロとチャイヨー・プロダクションの30年近くに渡った訴訟をご存じないと思いも、書き記しただけです。
 最終的に読者がその作品の価値を決めればいいだけですが、著作権のあるうちは尊重しないといけないかなと思い、あえて書きました。
我々がこうやって同人の二次創作が出来ているのは、メーカー側、著作権者のお目こぼしがあってのことです。
原作の制作にかかった労力を考えれば、これは寛大な処置です。
 
 一方、ファンの気持ちとしても二次創作や翻案を作りたいのも分かるんですよね。
私自身、マブラヴの世界観への不満からこの二次創作を書き始めたぐらいですから…… 
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最も可能性の高いシナリオは、日本が特撮の制作と市場を東南アジアと南アジアに移転します。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 特撮は知りませんが、アニメの下請けは早い段階から東南アジアに下請けに出していたような気が……
(マクロスやロストユニバースみたいに下請けに出した作品が酷くて、手直ししても間に合わず放送した事例もありますが……)

 問題は日本の視聴者に遭う作品が作れるか、疑問ですね。
昔、タイのチャイヨー・プロダクションが、円谷プロの協力を受けて、ウルトラマンの映画を作ったのですが、そこは仮面ライダーの特撮映画の海賊版や無版権での販売を行って、裁判でもめているんですよね。
そういう経緯があるから、日本の特撮業界は東南アジアの事を信用していないでしょう。
東映も円谷プロも自分で海外展開していますし……
(中国での裁判でもチャイヨーは円谷プロに負けています。
酷い事件でした) 
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>異世界転生物

いや、異世界転生物も嫌のもの。そう、もし日本が、少子化と造船業でアメリカを脅し、スーパー戦隊シリーズに生き残るチャンスを与えなければ、東アジアの防衛線が破られたコストをアメリカが負担しなければならないと言ったら...その時私はソビエトやナチスが正しかったことに気づいた、芸術は社会と切り離せません。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 当初、スーパー戦隊シリーズは仮面ライダーシリーズよりも年齢層は高めで、スパイアクション映画や刑事ドラマ、社会派ドラマなどに影響された作風でした。
 「秘密戦隊ゴレンジャー」から「太陽戦隊サンバルカン」までの初期5作は、「ウルトラマン」で知られる上原正三や刑事ドラマ「キイハンター」を手掛けた高久進などが参加し、今の作品とは違う重厚なものでした。
 視聴率に伸び悩んだせいか、「ジャッカー電撃隊」や「太陽戦隊サンバルカン」は途中から低年齢層を狙った作風になりますが、それでも今の作品よりは現実世界の出来事を反映した内容でした。
 
 現代の作品全般に言えることですが、2000年以降はかつての脚本家たちが引退し、また視聴者自身が現実逃避として一般社会の事例を反映した作風を忌避する風潮もあって、全く空想の話で、しかも当たり障りのない作品ばかりが増えた感じがします。
 そういう雰囲気の中で、訴訟リスクの少なく、時代考証も資料設定も不要で簡単に作れるなろう作品が流行ったのは、分かる気がします。
 なろう、なろう系の二次創作は、美少女と適当なスーパーロボットを出しておけば視聴者をごまかせますし、何より不快にさせないですからね。
 小生は流行った当初は忌避感はありませんでしたが、今はどれもこれも似た作品ばかりなので、げんなりしています。 
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日本の壊滅的な人口を考えると。日本人はもはや麻薬規制法、刀剣規制法、NHKの放送禁止用語、經紀事務所、アイドルの純潔、スーパー戦隊の商標や著作権、音楽の著作権、声優がアンダーグラウンドのアダルト映画に出演しているかどうか、広島の核爆のタブー、天皇のイメージ、アイヌのタブー、部落民のタブー、村八分、労働規制法、特捜部検察官のことなど気にしていません。今の日本人はただ、あらゆる規制を緩めて、この茶番劇を終わらせたいだけなのです。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>今の日本人はただ、あらゆる規制を緩めて、この茶番劇を終わらせたいだけなのです。
 現代日本にはどことなく根底にアナーキーな面が広がっているのは否定できません。
「小説家になろう」に代表されるような異世界転生物が一世を風靡しているのは、厭世観(えんせいかん)が関係しているのは間違いないでしょう。 
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>今の日本社会がそのショック療法に耐えられるかは疑問です

僕は自分が偽善を気がします。昭和の倫理観やスタイルが戻ってほしいと願う一方で、あの時代の抑圧は拒否しています…だが、僕は今の日本メディアに対して我慢できない感情があります。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>昭和の倫理観やスタイルが戻ってほしいと願う一方で、あの時代の抑圧は拒否しています…だが、僕は今の日本メディアに対して我慢できない感情があります。
 
 1980年代から1990年代初頭、昭和末期から平成初期と社会構造も人口の層も違いますから、あの頃のようにはならないでしょうね。
 独身者も多いですし、優秀な人間ほど地方に居ませんからね。
そういう人間を受け止める先として、県庁、町村役場や公共機関があったのですが、25年から10年ほど前まで採用を渋っていましたからね。 
 人員不足でどこの地方もガタガタですよ。
 あと一次産業への従事者も減って、林野の管理も行き届いていませんし……

>だが、僕は今の日本メディアに対して我慢できない感情があります。
 メディアは昔から赤でしたが、彼らなりの矜持とか情熱がありましたよね。
今はそれよりもひどくて、金だけ、今だけ、自分だけが強くなった気がします。
(この見解は、過去を多分に美化したものであることは否定しません) 
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>TV局や制作会社も以前のように特撮や時代劇を作る人員も体力もないでしょう

どうやら、イランと中国をぶち殺し、日本の経済および政治にショック療法を施すことにより、日本の社会に再生できさせます。 
作者からの返信
作者からの返信
 
>どうやら、イランと中国をぶち殺し、日本の経済および政治にショック療法を施すことにより、日本の社会に再生できさせます。
 
 今の日本社会がそのショック療法に耐えられるかは疑問です。
仮に耐えたとしても、大幅な社会の構造変化が起きそうですね。
 まあ野放図な外国人政策を、経済的理由で外国人労働者を受け入れている現在の政策を根本から変えないとダメでしょうね。 
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3D特撮は日本の少子化を加速させ、ひきこもりを増やすだけ!実写は日本におけるコミュニティをもう一度の連結できます。 
作者からの返信
作者からの返信
 
 TV局や制作会社も以前のように特撮や時代劇を作る人員も体力もないでしょう。
昔は中小の劇団員でさえ、着物の着付けやゲートルの巻き方も知っていたそうです。
 今は時代考証や演技指導だけで以前の数倍は時間がかかりそうな感じがします。
個人的には民放で時代劇を全くやらなくなった15年ほど前から、影響は出ていそうですが…… 
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優れた物語のスタイルとは、アメリカのポップコーン・エンターテインメント、ソビエトの文学的責任、日本の雰囲気のある芸術と三つ要素をくみあわすべきだと言えます。 

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