「大統領の日常」の感想一覧

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読んだよ!!! 
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いよいよ盛り上がってきましたね!
 
作者からの返信
作者からの返信
 
お読みくださってありがとうございます!
援軍が到着するのは2週間後、今いる残存戦力でロンディバルト軍は生き残れるのか。そして大統領の生死は如何に!
出来るだけ早く投稿駅るように頑張ります。 
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悪い点
民主共和制ロンディバルト帝国・・・帝国?第4話で大統領が一番偉いと言っているのに?
帝国の定義は皇帝が治める国ですので、民主共和制ロンディバルト国の表記の方がよいかと思います。


>うむよろしく頼む。あ、そうだシェーンコップ准将、この子たちは優先的に守ってくれ。私よりも優先的に、いいか?
大統領という役職の意味を理解してないとか、もう末期ですね・・・。

>「ふふ、君たちの目の前にいるのはかの有名なローゼンリッターの隊員だ。奴らは君たちを殺したがっている。
いつからローゼンリッターに?ローゼンカヴァリエじゃなかったの?


本編誤字
・第1話
 >「軍事予算する減らすといっていたのに増えているじゃないですか!!どういうことです!」
 軍事予算を減らすといっていた

・第2話
 >こう見えても俺は准将まで言ってる身だしな
 行ってる

・第3話
 >「わかりました。腕利きの料長に頼んでおきましょう」
 料理長

 >この後秘書からうるさいと説教をさせられ
 説教をされ

・第4話
 >人の者勝手に触ったり、飲んだりしちゃいけない
 人の物

 >本日は閣下の護衛の任を申せつかりました。
 任を申し付かりました。

 >俺は愛中のデザートイーグル
 愛銃

・第5話
 >だか暇なんだって。
 だから

これ以降の誤字は記載がめんどいので割愛で。

設定 メカニックにて。
全高・全幅とかもあるとイメージしやすくていいかも。

あと、艦これと銀英タグつけてる時点でオリジナル作品ではないのでオリジナル作品タグは外した方がよいかと思いますよ。
 
コメント
いろいろ書かせていただきましたが、ご自身で一度読み返しをされることを強くお勧めします。
 
作者からの返信
作者からの返信
 
色々とご指摘ありがとうございます。民主共和制ロンディバルト帝国についてのご指摘が多数あるので、改名してロンディバルト民主共和国に変更したいと思います。
誤字や脱字につきましても、もう一度見直して修正することにします。
設定 メカニックについても少しずつ 全高・全幅やそれに似た兵器の名前などを乗せたいと思います。 
(非会員)
 
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>民主共和主義ロンディバルト帝国の大統領

民主共和主義なのに帝国
帝国なのに大統領

この国の国体ってどうなってるのでしょう? 
作者からの返信
作者からの返信
 
第八話 会議からの・・・ で書いてありますが、この国はもともと君主制国家で、2代目の皇帝とその家族がテロによって全滅し、貴族制度もなかったので代理を立てることもできなかったため、その翌年に民主共和制に変わりました。その際にこのことを忘れないようにと帝国を残して民主共和制をつけたして”民主共和制ロンディバルト帝国”になったのです。

最初の方に書いておけばよかったのですが、いきなり歴史出しても不自然だったのと、書き始めたころは細かい設定など(歴史年表等)を決めていなかったため、書くことが出来ませんでした。

わかりづらい国家名で申し訳ないです(´;ω;`) 
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良い点
だんだん面白くなってきた!!
 
 
作者からの返信
作者からの返信
 
ありがとうございます。こんな一言でも作者にとっては励みになります。引き続き見ていただければ幸いです。 
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良い点
これからじっくり読まして頂きます。

 
 
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良い点
読んだよ!!続きが楽しみです!!
 
 
作者からの返信
作者からの返信
 
ありがとうございます。この物語を楽しんでくださる方がいるというだけで作者のモチベも上がります。 
(非会員)
 
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南方方面軍総司令官が二人おるのと、
「総」は最上位の司令部などにいわれるもので、
単に司令官でいいと思われる。 
作者からの返信
作者からの返信
 
ご指摘ありがとうございます。
総司令官については方面軍総司令官は各方面の陸海空飛空のすべての軍をまとめて指揮する(ただし各軍に中将階級の司令官はいる)ため、総をつけていましたが方面軍司令官でいいかもしれませんね。ご提案ありがとうございます。 
(非会員)
 
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4話の 「シェーンコップ准将。彼らを拘束してください。
 武器を捨てないものは切り刻んでください。得意ですし、大好きでしょう」とか緊縛プレイ愛好家とかでそのように感じました・・・亡命編のヴァレンシュタイン伝にそのような描写があったかと・・・

あと2話目の書類決済の一連の流れですかね?
エーリッヒ・ヴァレンシュタイン伝本編の二百四十三話に似ている気がします。
士官学校の講話の話とか、女性士官の産休の件とか、結婚しなくても子供はできるとか・・・あと話の流れで部下に電話をかけるところとか(話の中身は全く別物ですが)
まあ最後の電話の件は邪推しすぎなのかもしれませんがそれ以外は非常に酷似しているかと思いましたので。


小説も書かないくせにうるさい読者で申し訳ありませんm(__)m 
作者からの返信
作者からの返信
 
確認してきました。確かに・・非常に似ていますね・・。拘束する場面は恐らくそれを読んだ後書いたはずなのでそれに影響してしまっているのだと思います。これはさすがにひどいですね・・・。書類の決裁の場面は色々とやってる感を出すためにあのような風に書きましたが、確かに似ていますね。会話の中身まで似ていたとは・・・さすがにこれは気付かなかったです・・。拘束する場面は早急に修正したほうがよさそうですね。書類決済の場面も多少修正を加えたいと思います。詳しくご指摘していただきありがとうございました。 
(非会員)
 
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なんかちょくちょくエーリッヒ・ヴァレンシュタイン伝を思い出すシーンがあるんですが・・・
パクリ・・・とまでは言いませんが・・・ 
作者からの返信
作者からの返信
 
ご指摘ありがとうございます。自分もあの方の作品はよく見させてもらっているのでどこか無意識のうちに影響を受けているのかもしれません。そういったところはできる限り修正していていきたいので、できる範囲で構いませんので場面などを教えていただければ幸いです。 

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