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八神 颯介

作者:金林檎
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卍解 神光の剣

結界内が突風に包まれる…そして突風が治まった時、颯介の姿が変わっていた

神々しくまるで神を連装するような黄金の浴衣

全てを塗り潰す様な白銀の長刀

これこそが原初の神々の王 八神 颯介の姿だった

颯介「さぁ…始めよう…」

颯介の言葉で闘いは始まり管制融合騎は真っ先に颯介に向けて何万ものシューターを放つ

颯介「遅い!!」

颯介は管制融合騎をある場所に吹き飛ばす…それはなのは達のいる場所に

颯介「…これで俺の役目は終わりだ…ソーヤは自力で脱出するだろう…」

颯介が結界の外に出ようとすると

創太「…良かったんですか?…」

颯介「…無駄口を叩く暇が有るなら…さっさと脱出の手伝いをしやがれ…」

創太「はいはい」

そして颯介と創太はその時、行方を眩ませた 
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