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八神 颯介

作者:金林檎
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負傷

ソーヤは管理局に正式に入隊しミゼットの直属の部隊 起動零課で事務仕事をしていると

モブ『隊員呼び出しです、起動零課 ソーヤ ナカジマミゼット提督の自室に行くように』

ソーヤは直ぐにミゼット提督の自室に入り任務を与えられる

ソーヤ「…ロストロギア アースを封印し管理局に護送しろ、か…」

ソーヤはアースがある管理外世界に赴きアクセスを起動しロストロギアの封印を開始する

ソーヤ「…我が前にあるものを全て封印する!!」

難もなく封印し護送しようとするとかおが斬られる

ソーヤ「糞!!何処に居る…姿を現せ!!」

ソーヤは言葉を放つと三人の変な青の服を着た女が現れる

ディード「…バレてしまいました…」

オットー「…だから言ったのだ正面から叩いたほうが楽だと…」

セイン「…関係ない今はアースを回収する事に専念しろ…」

三人は戦闘体系になりソーヤに攻撃を放つ

ディード「AS ツインブレイズ!!」

黒髪のロングの少女は二つの刀を持ってソーヤに向けて突進する

オットー「AS レイストーム!!」

茶髪の男か女か分からない人は風の攻撃をソーヤに向けて放つ

セイン「AS ディープダイバー!!」

青髪の女は地面に潜りソーヤに不意討ちを喰らわせようとするが

ソーヤ「…右腕くれてやる 破道の九十九 一刀火葬!!」

ソーヤは地面に右腕を付けると右腕から割れるように強大な炎が敵に喰らい敵はぶっ飛びソーヤは帰還する

ソーヤ「…右腕はもう使いもんにはならないな…」


次回予告

右腕を失ったソーヤ、創太はある場所へ赴く

次回 創太の妹 
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