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裏王下七武海の奔放人生日記

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ミホークと再会!!

 
前書き
今回は再会します。
ではどうぞ見ていってください 

 
注意*今回もクリムゾンします。


どうもみなさんこんにちは。みんな大好きエンゴウさんだよ~。
さていま凪の帯を横断しているんだが・・・やっぱり海王類の巣だねぇ。
うじゃうじゃ出てくるよ。でもさっき木枯しを抜いて襲ったら殺すという意味で殺気を
送ったらおとなしくなったから理解してくれたのかな?


「お!もうちょいでローグタウンなのか・・・確かスモやんがいたはず。(スモーカーです)
でも残念~今はミホークを探してるからね~。よしじゃあ探しに行くか。」


数時間後


おっと・・・ここは確かカーロン?だっけかそんな名前のやつがいたような気が・・・まぁ関係ないからえ~と次はどこに行こうかなぁっと。


「腹・・・減ったなぁ・・・よし海上レストランバティラエ(バラティエです)にいくか。」


俺は早く飯を食いたいと思ってたので急ぐことにした。


数分後


「やっと、やっと着いたよ・・・バティラエ(バラティエです)早く飯を
食わねば・・・」


~少年食事中~


「ぷはぁ食った食った。いやぁ~危なかったな。もうちょっとで餓死するとこだった。」

俺はそう言いクールに去ろうとしたところで


「お客様、お支払いがまだですが。」


・・・ぁぁ俺が今までのレストランで食っていけたのってミホークと一緒だったからか。


これって逃げたら海軍追ってくるかな?嫌だなぁ、青雉ぐらいがきそうだからな。


「えっと・・・あの・・お金がありません。なのでサヨウナラ!!」


俺はどこまでも逃げるぜ!!たとえ追ってくる相手が海軍だろうとも!


ガシッ


・・・ん?なんかここから先に進もうとすると何かに引っかかったみたくなってるな。


・・・チラッ


「お客様どちらへ?(^_^.)」


「すみませんでしたorz(土☆下☆座☆)」


~少年説教され中~


ここは厨房です。え?なぜそんなとこにいるかだって?聞かないでください。


「なぜ1週間もただ働きを・・・」


まぁいいか1週間だけだし。終わってから探しても問題ないだろう。


~1週間後~


みんなやっと1週間たったよ!!なんかグルまゆのサンジに何回も蹴られたけど
気にしない!さて最後のただ働き終わらせまs(ドゴーン!・・・何があった!?


音の場所からするとオーナーのとこだな。行ってみるか?うん行ってみよう楽しみが出てきそうだ。


~移動中~


「オーナー何かあったんですk「足一本!!置いてけや!!!」なんか怒ってたな・・・よし関わらないで
おこうそうしよう。」


「料理長ドローップ!!!」

ああオーナーそんなことしたら


「ぬ?ああああああ!」バキバリバキィ!!(床が抜けて落ちて行ってます)

あ~あもう知らん。とりあえず仕事しよう。


~掃除中~


ざわざわ


ん?何かあったのかな?ちょっと行ってみよう。


ズバン!!!


「「「「!!!?」」」」

「お?あの馬鹿でかい船を斬るなんて・・・それに覇気で感じたこの感じはまさか!!」


俺は木枯しを手に取り外に出て周りを見てみる。


「やっぱりいたか・・・ミホーク!!」


というか軌道そらしたのか(弾丸)・・・うんさすがだねぇ。


俺は足に力を付けオーナーに「今日でもう終わりなんだろ?じゃさよなら~」と言ってミホークのもとに飛んでいく。


「!!」


ミホークがこっちを見て驚いてるな。何故ここに?って顔してるよ。


「やぁミホーク、久しぶりだね。」


「ああ久しぶりだなエンゴウ。」


さてミホークよ早速で悪いんだが・・・


「勝負しようか(にっこり」


「暇つぶしで来たのだが・・・まぁこれで暇を潰せるだろう。いいぞどこでやるのだ?」


「?どこって・・・ここ以外どこかある?」


「・・・お前はそう言うやつだったな。いいだろうではいくぞ!!」


「さすがはミホーク、そうこなくちゃ!!」


俺とミホークは刀を交えた時空を覆っていた雲が十字型に割れた。 
 

 
後書き
はいこんにちは。やっと書き終わりました。
今回1681文字も書いたんですよ!?すごいと思いませんK「別にすごくねぇよ」
・・・(´・ω・`)ショボン
では次回も楽しみに!! 
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