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爆笑!打ち首マンザイの番組収録後に斬首刑執行のコペルニクス日光帳

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はりこの皇帝玉座

■判決について 今回の判決については、賛否両論が出ている。
■ 裁判長の独断専行。
裁判長の独断専行だったとネットでは言われていますよね。でも、僕は違うと思っています。裁判長はきちんと仕事を全うしました。
■識者はこう見る。
満山評論家ピーヒョロ笛介「漫才はまだ文化的評価が下ってない。ただの言葉遊び」
無形文化財として認める土壌がない為ピン芸人には厳しいという。お笑いは文化である。
一方、篠田明之氏は芸人ではなく俳優である。
俳優には演技が重要であり、 演技が出来ないのなら俳優とは言えない。
篠田明之氏の件に関しては、 お笑い芸人と俳優の違いを明確に認識すべき。お笑いコンビのボケとツッコミは 互いに認め合う関係である。
それに対し、篠田明之氏と 裁判官の関係性は 一方的に相手を否定しあうもので、 そこには信頼関係など存在しない。
もし、篠田明之氏が 俳優以外の職業に就いていた場合、 彼の人生は終わっていた。
仮に彼が芸能人であったとしても、 判決の後に酒気帯び運転をして逮捕された時点で 俳優としての未来は閉ざされていたであろう。 
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