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爆笑!打ち首マンザイの番組収録後に斬首刑執行のコペルニクス日光帳

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マグナムステレオ茶屋

例えば、SNS上では次のような書き込みがある。篠田昭如さんは本当にいい役者で、演技力もあるんですよ。だから、その演技力を生かす機会がないんです。もっと上手になれば、演技力が評価されるんですけど……。
篠田明之さんの演技力は素晴らしいものです。演技の幅も広く、様々な役柄を演じることができます。しかし、篠田明之さんには致命的な欠点がありました。それが、演技力とは関係のないもの……つまり、人間性です。彼はあまりにも優しすぎたんです」
打ち首によって失われる芸を惜しむ声も多い。
■「爆笑!打ち首マンザイ」の関係者の本音。
匿名を条件に下請け制作会社のスタッフが暴露した。この企業は打ち首マンザイのリハーサル現場に小道具を届けている。
「日本刀を百本ほど持っていきましたね。ええ、本番さながらあの激しいアクションでよく刀が折れるんです。篠田明之さん?まさか殺されるとは思ってもみなかっただろうね。打ち上げで豚の生首を焼いてましたから。判決?さぁ?受信料払ってないしテレビはみないからねぇ。あの人、テレビよりつまらなかったよ。個人的には死んで詫びろレベル」 
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