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打製石器その2:2022初夏の補足 (備考)「余命三年時事日記」「保守速報」検索推奨。「猫眼石」「黒猫鉄火面」筆者。

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(特設)「余命三年時事日記」弾圧の左翼弁護士などの亡命許可/安倍晋三元首相に陳情メール

 
前書き
「余命三年時事日記」案件のことで、安倍晋三元首相にメールしてみました。/安倍晋三HP意見募集
https://www.s-abe.or.jp/contact/contact 

 
拝啓、安倍晋三元首相。
「余命三年時事日記」プロジェクトの愛国派有志への、特定敵国勢力からの弾圧・情報封殺をご存じでしょうか? 弁護士会による偏向左翼政治活動への懲戒請求でも、弁護士会・裁判所までが特定敵国勢力に加担しています。
しかし、そんなことをしてしまえば、特定敵国勢力に加担した左翼弁護士(ならび親北朝鮮の在日コリアンなど工作員)本人が外患罪に問われる・戦時国際法だけでなく、家族親族や関係者たちまで含めて、日本で生活することは不可能になってしまいます。最悪は一家でテロリストとして殲滅処理され、あるいは日本人側から制裁・虐殺すら免れないでしょう。
そこで日本政府側で事態を公に公表して、本人や家族についても情報を公開して「安易に殺さないよう」警告して亡命を許可するべきです。本来は銃殺が妥当だとしても、北朝鮮などへの亡命・永久帰国を許すのが穏便な処理方法ではないでしょうか?(その後の海外渡航や帰国は許可せずとも、殉じた国・北朝鮮などで余生を過ごさせる慈悲があって悪くはないと考えます)
また政治家やマスコミの異常性だけでなく、インターネット上などでも情報封殺や組織的虚言のネットワークが存在するようです。特別の重罪人を除いて、類似の穏便な処理方法で対処することを進言します。


安倍晋三HP意見募集
https://www.s-abe.or.jp/contact/contact 
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