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『君へ』

作者:零那
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『2020.3.15』



おうちラーメン、お昼の脱走。久しぶりの家の中。昨日は階段だけだったから。

少ない時間だけど、のんびりできた気がする。特別なことはしなくても、ただ隣にいる、スグ届くとこに君が在る。それだけで...

君の笑い声すら懐かしくて嬉しい。ツボった時の笑い加減は相変わらずつられそうだった。

楽しく笑いが起こるのはすごく素敵なことだね♪嬉しいね♪

もうすぐ...あと半月...この夢のようなひとときが日常に戻る...あと半月...

いろんなこと考えると不安や心配も沢山だけど、とりあえず楽しみにしよう!


 
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