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陽の目を見ないのでたまには虫干しです

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執行官/オフィサー
  藤井樹

 
前書き
_〆(。。) 

 
【藤井樹/ふじいいつき】

性別・男

年令・30才

一人称・私

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身長185cm

体重73㎏

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〈性格〉

冷静/一途/温和

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〈容姿モデル〉

【イケメンヴァンパイア◇
偉人たちと恋の誘惑】

[太宰治/だざいおさむ]

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かつては学園都市の情報組織【GROW】が抱える下部組織で支部の一つ【道化恐怖症/コルロフォビア】のメンバーだった。

何気に名門の出。

現在は【封殺世界/ケーラウェルト】の首都【暗黒魔京/ディストピア】の内部に在る階層世界を治める【執行官/オフィサー】を勤めている。

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[青帝拳]と[赤帝拳]を使う。

赤帝派の【師範】

GROW時代のコードネームは【ホスピタル】

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[正十二経]の気は全て。

[奇経八脈]の気は全て。

[チャクラ]は7番まで。

[心力/クラシア]を使う。

[霊力]を使う。

[赤い気]を使う。

[青い気]を使う。

[火気]を使う。

[木気]を使う。

[仙息]を使う。

[仙気]を使う。

[仙脈]を持つ。

[仙骨]を持つ。

[鬼息]を使う。

[鬼気]を使う。

[鬼脈]を持つ。

[鬼骨]を持つ。

[陰陽太極]の気を使う。

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《能力》

【粛清鎮呪/サイレント】

[レベル???]

名前の鎮呪は『鎮守』から。

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【鎮守】

兵士を駐在させ、その地を鎮め守ること。

鎮守神のこと。

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能力の力場を展開する。

敵を行動不能にする。

味方を強化する。

敵の弱体化。

力場内に戦闘体を生む。

味方への攻撃を減衰する。

敵の攻撃を減衰する。

格下の攻撃を無効化する。

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《神仏魔性/ディバイン/DIVINE》

【スカンダ】

シヴァの次男で軍神。

生後4日で非常に強くなった。

その強さはインドラが率いる神々の軍勢でも打ち倒せない程だったのでインドラはスカンダに神軍を率いる最高指揮官としての地位と権利を譲った。

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【クンバカルナ】

ラーヴァナの兄弟。

山のように巨大な体。

生まれた直後にインドラのヴァジュラを打ち返す程の強大な力を持ち、生物の発生に意味が無くなるくらい底無しの食欲を見せ付けた。

これを恐れたインドラがブラフマーに助けを求め、ブラフマーから永遠の眠りに就く呪いを受ける。

しかし兄のラーヴァナが呪いを軽くするよう求めたのでブラフマーの呪いは9ヶ月の眠りと1日の起床を繰り返すものになった。

最期はラーマに討たれるが、その戦いで目覚める時には1万頭の象による乱暴な踏み付けに心地よさを感じ、1万の羅刹による攻撃にビクともしない頑堅さだったという。

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【ハルポクラテス】

ギリシア神で沈黙を司る。

子供のホルスだという。

受難の後の希望を表す秘密の神。

闇を追い払う太陽と勝利の神。

古代エジプト神ホルスが伝わったもの。

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【フォルトゥナ】

ローマ神で運命の女神。

運命を操る『舵/かじ』を携え、運命が定まらないことを象徴する『不安定な球体』に乗り、幸運の逃げやすさを象徴する『羽根の生えた靴』を履き、幸福は満ちないことを象徴する『底の抜けた壺』を持つ。

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【アブホロス】

クトゥルフ神話の旧支配者。

〈ツァトゥグア〉の弟や〈クトゥルフ〉の落とし子などとも云われている。

無数の悪意に満ちた灰色の(ただ)れた塊。

[霧の中で貪る者]という異名を持つ。

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【プリティヴィー】

インドの地母神で『広き者』の意。

ディヤウスの妻でインドラの母。

仏教では【地天】

堅固で山岳を担い、樹木を保ち、道路に富み、大地に活気をもたらす。
 
 

 
後書き
_〆(。。) 
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