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陽の目を見ないのでたまには虫干しです

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  石村俊介

 
前書き
_〆(。。)

 

 
【石村俊介/いしむらしゅんすけ】

性別・男

年令・19才

一人称・私

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身長185cm

体重80㎏

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《性格》

柔和/冷静/実直/謙虚

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《容姿モデル》

【グランブルーファンタジー】

[ランスロット]

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3年前に壊滅した暗殺組織【ANACONDA(アナコンダ)】と【封殺世界(ケーラウェルト)】の【暗黒魔京(ディストピア)】が協力して遺伝子レベルから調整された、【ジーンリッチ(デザイナーベイビー)】として誕生した。

能力者としての素質は全く無いのだが、ANACONDAで暗殺者としての教育を受けるとあっという間に組織のNo.1にまで登り詰める。

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絶対能力者/LEVEL6のみが集まって創設された組織【STUDENT】のメンバー《池野操作》はかつて《IS/イズ》という名前で呼ばれたANACONDAの歴代最強とされるNo.1暗殺者だった。

ISはANACONDAを壊滅させた張本人であり、当時のNo.2だった《OR/オア》は俊介とISにとって共通の友人だったが彼が亡くなる原因にもなっている。

俊介はISの先代No.1に当たる。

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ORが死んでしまったことに関して俊介は特に操作のことを恨んだりしていない。

ANACONDAの中ではNo.1だった暗殺時代全盛期のISと唯一互角に戦えた人物。

俊介はISがNo.1になる前の14才で暗殺者としての現役を退いてしまい、訓練教官へと転向して後進を育てる立場になった。

その理由はISが自分よりもNo.1に相応しい暗殺者だと思ってしまったから。


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組織が無くなってからの3年間は1から鍛え直す為に【暗黒魔京(ディストピア)】に行って

[気功術]

[仙術]

[チャクラ術]

[五帝神威拳]の臓腑を司る『青帝拳』

[五帝神威拳]の筋肉を司る『黒帝拳』

などを修めている。


青帝拳と黒帝拳は歴代の五帝拳士と比べても有数の実力を有しており、現在【SUBJECT】の支部長をしている五流派のトップを勤める五人の総帥よりも強い。

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《池野操作(IS)》と同じく【ANACONDA/アナコンダ】のボスだった《マスター》から【雷霆】を教えられており、殺人的な反射神経と反応速度、敏捷性、俊敏性を得るまでに『神経』を研ぎ澄ませ、常時その状態を維持している。

更に神経を始めとして体内で発する電力と情報伝達の質も桁違いになっており、超高位の電気能力者のような真似も可能になっている。

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現在は【GROW】の支部【遊人集会/オユウギカイ】のメンバーで支部長補佐。

支部の中では地位的にNo.3相当。

諜報・潜入・情報の奪取などが主な仕事で戦闘はあまり行わないが、池野操作(IS)と同じく3年前と比べて別人のように強くなっている。

《GROWのリーダー》と戦って負けたレベル6クラスの使い手10人の内の一人。

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《神仏魔性/ディバイン/DIVINE》

【勝楽阿修羅王/からくあしゅらおう】

仏教に登場する阿修羅王の一人。


Wikipediaでは

『きゃらけんだ(漢字出ない)阿修羅王』


今までに俊介が神仏魔性を使って戦った相手はGROWのリーダーただ一人のみ。

俊介は他にも仏教系阿修羅王を神仏魔性として宿す三人の人間と知り合いである。

そんなこともあってか【無白の証明(イノセントゲイン)】の《坂本龍次》と共に《ハデス》という人物について調べているとのこと。 
 

 
後書き
_〆(。。) 
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