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兵法伝説リヴァイアサン

作者:かつみ
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人は見た目がほとんどのはず

ボナパルト「懐かしいな、僕らが魔王軍で最初に所属したのが第三軍団だった。病人罪人失業者…使い物にならないと言われた連中だったが、初代のやり方で戦力化した」
リバイア「いや、それ凄いよ」
ボナパルト「リバイアさんなら簡単ですよ」
リバイア「一時的に盛り上げて動かすことはできる。システムを構築して粘り強く修正し続けるのは無理だ。僕には体力がないから」
ボナパルト「まあ、そこは得手不得手ということで。機転も見てくれもリバイアさんが遥かに上ですよ」
初代「リバイアさんが寝ている間にシゲちゃんが実行するんだね!」
士元「それでも、やはりボナパルトの方が上手いと思います。少なくともリバイアさんに現場監督はできません」
初代「リバイアさんを超えたwww若ハゲ小太りモブ顔で逆に愛されてるボンちゃんチートだぉ」
ボナパルト「いえ、初代が一番チートです」
リバイア「ニョロニョロ…」
 
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