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東亰エボルト

作者:アクシア
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神様アプリ?なにそれ

 
前書き
三章からの介入にします。何故って?何となくさ 

 
…さてと、地球に来たのはいいがどうしたもんかねぇ?

「ンンッ!こんなもんか…ま、桐生戦兎の容姿をマネって見たんだが…うまく行ったか」

…でも、なぜか白髪赤目なのは謎だな…ビルドフォンでこの辺を調べるか…

「ほう、神様アプリか…ちょっと、調べておくか」

俺はブラッド星産のパソコンを開くと神様アプリに介入する

「…ハックしてやがるのかこのアプリ…そんでもってサイフォン…iPh⚪ne?」

まあいいか、取りあえず…うん?あれは…なるほど、これがあのレムとか言うやつの面白いこと…か。

「本当に面白いな…地球は」

サーバー室?…いや、なんだこの嫌な感じは?…しょうがない、俺はコブラフォームになると瞬間移動で美術展が開かれる場所へと入る。すると…これは、異世界へのゲートか?

『面白いッ!』

俺はためらわずにそのゲートをくぐった 
 

 
後書き
次回からは異界探索と戦闘、あとできたら主人公たちと会合できたらいいなと思っています 
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