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兵法伝説リヴァイアサン

作者:かつみ
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ダメ出し

諸葛勤「非難して伸びるのは優秀な一部の人間だけだ」
リバイア「そう思うぉ」
諸葛勤「お前は優れた人間を怯む事なく非難できる。うちの御曹司にもな」
リバイア「うへへ」

リバイア「君はそこそこ頭が回るけど、人を動かす方法を知らず、器も小さいぉ。完全に名前負けwww」
諸葛亮「黙れ下民!」
師匠「やめろリバイア(俺の金づるがぁ)」
リバイア「僕がこいつの無能を証明するぉ、師匠の立ち会いで勝負だぉ」
諸葛亮(まずい、こいつは本当に天才だ。勝てる気がしない)
師匠「おま」
諸葛勤「若が出るまでもありません、私で十分です」
諸葛亮「よし、我が諸葛家の名を恥じぬよう圧勝しろ」(助かった、勤なら勝つかもしれん、負けてもこいつのせいにできる)

 
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