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陽の目を見ないのでたまには虫干しです

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  エレミア・イシュリオス

 
前書き
φ(´ε` ) 

 
【エレミア・イシュリオス】

性別・男

年令・16才

一人称・僕/私

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身長160㎝

体重45㎏

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《性格》

純情/勤勉/優しい/一途/頑固

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《容姿モデル》

【サウザンドメモリーズ】

[錬撃の戦術士ロウファ]

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原作とは全く関係が無い世界から来た少年。

誰も知らない世界から何時の間にか
迷い込んでいたという。

元居た世界では火薬を用いた技術に手が付けられておらず、人力で使う武器しか無かった。

彼の国では剣が盛んであり、物心付いた時から毎日のように剣を振っていたらしい。

この世界の地上では普通の人間が一生を懸けても辿り着けない境地に至っており、有り得ない程の剣技を身に付けている。

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学園都市の情報組織【GROW】のリーダーに面白いという理由で拾われ支部の【道化恐怖症(コルロフォビア)】へと入った。

コードネームは【ジェスター】

現在のエレミアは追放状態になっており、【封絶葬殺界(ケーラウェルト)】の【暗黒魔京(ディストピア)】で階層世界を治める【執行官(オフィサー)】を勤めている。

エレミア以上の剣士で同じ執行官の《ルキウス=アルグレント》や《イリアス・ヴァシレウス・グラディエ》と仲が良い。

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《武器》

【グラム】

『怒り』を意味する。

【ヴォルスング・サガ】で《オーディン》が木に突き刺し、引き抜けた者に与えるとした剣。

《シグムント》が抜いて己の物とし、長い間の戦いにおける勝利を共にしていたが、ある戦いに現れたオーディンに折られてしまう。

アーサー王が石に刺さった【エクスカリバー】を抜く話が有るが、それと同じく持ち主を選ぶ『選定の剣』なのだと思われる。

オーディンと【ノルン三女神】の加護を受けたグラムによってシグムントは奪われた国と王位を取り戻す。

後に《レギン》がシグムントの息子《シグルド(シグルズ/ジークフリート)》の為に折れたグラムを打ち鍛えた。

運命操作、時間干渉、目標指定が可能でドラゴンの《ファフニール》を斬り裂く攻撃力を持っている。

既存の物質で斬れないものは無い。

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《能力》

無煌破断(ストレンヂア)

[レベル???]

『到達』、『干渉』、『斬撃』、『踏破』、『跳躍』の能力であり、あらゆる条件に関係無く、必ず効果が有る斬撃を命中させる。

斬撃中は外敵干渉を完全無効化する。

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《神魔性/ディバイン/DIVINE》

【カマエル】

[神を見る者]の意。

14万2千もの『能天使』の指揮官とも、1万2千の『破壊の天使』を率いるともされる。

【神の力】を象徴する存在。

神の立てた正義を前提とし、
敵対者には容赦しない。

《ヤコブ/イスラエル》と格闘したとも
《イエス》を励ました天使ともされる。

攻撃的な性格のせいなのかは定かではないが、オカルトの教義では岩にうずくまる[赤い豹]、堕天使、地獄の悪魔にもなった。

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【シェムハザ】

堕天使。

見張る者(グリゴリ)】の指導者を勤める一人。

シェムは「名」、ハザは「強さ」

[第三エノク書]では『救いの天使』

人間に魔術を教えたとも。

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【サキエル】

ユダヤ教では七大天使。

キリスト教では智天使。

水を司るという。

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【サドキエル】

ユダヤ教の天使で『神の正義』の意。

セフィロトの[慈悲(ケセド)]を守る。

主天使の長。

慈善・慈悲・記憶の天使。

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【ザフキエル】

ユダヤ伝承の天使。

名前は『神の番人』『神の監視者』『神の知識』などを意味すると考えられ、[にわか雨]を司る。

セフィラの[理解(ビナー)]を守護する。

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【アラエル】

『鳥』を司り、【神の光】を意味する天使。

正しくは『鳥の群れ』を司るそう。

旧約偽典【ソロモンの遺訓】では
四肢を麻痺させる悪魔。

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【イロウル】

ユダヤ、キリストの伝承に登場し、
【神の畏怖】を意味する天使。

[恐怖]を操ることが出来る。

謎が多い天使であり、イロウルのことが紹介されている文献も驚くほど少ない。

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【バルディエル】

ユダヤ、キリスト伝承の天使。

『神の不肖の息子』を意味し、
[第三エノク書]では七大天使。

『霞』や『雹』を司る。

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【シャムシエル】

ユダヤ教の天使。

【神の強き太陽】を意味する。

[エデンの園]の番人。

『昼』を司る。 
 

 
後書き
(ー_ー;) 
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