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月に寄りそう乙女の作法希望の子

作者:ゼロs
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遊星の不安
  遊星の不安5

 
前書き
遊星の不安の章これで終わりです次回からは第1章桜小路が太陽照らすを次回からお楽しみください 

 
「もしも通う気あるっていったら即採用って事?」
遊星は驚くが今は恵向かって話続ける。
「まあねたぶんルナっちところで住むと思うよだって僕は今住んでいる所てイギリスのマンジェスターだよ」
恵は言った言葉に驚いて言いかせなかった。
「どうする遊っち今決めて、じゃないと適当人選んでフィリア行くことにするけど」
恵に言った言葉は遊星としては最もいい話だ。
「OKだけどその話最初誰から聞いたの?」
遊星は聞いた。
「それは現銀牙家当主銀牙カイト様だよたぶんカイトっち僕に様つけられると機嫌悪くなるよ」
この場いる全員が笑った。 
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