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Liber incendio Vulgate

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SUBJECT
  古我恕昭

 
前書き
_φ(゚Д゚ )

 

 
古我恕昭(こがよしあき)

性別・男

年齢・46才

一人称・私

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188㎝

100㎏

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《性格》

武骨/義理堅い/精悍(せいかん)

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無骨(ぶこつ)(武骨)】

骨ばってゴツゴツしていること。

無作法なこと。

無風流なこと。

粗野で洗練されていないこと。

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精悍(せいかん)

態度、顔付きが勇ましく、
鋭い気迫に溢れていること。

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《容姿モデル》

【サウザンドメモリーズ】

《迸灼の豪戦士ガトウ》

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忍者の家に生まれるが忍になることを拒み、使えそうな技術だけを修めて逃げ出した。

そしてなりたかった剣士の道を歩む。

近代兵器相手にも勝ち得る程の実力を身に付けて、20年ほど世界中の戦場を回り、[国際的過激派武装組織(IVA(イヴァ))]の【PEACE MAKER(ピースメイカー)】にも入っていたという。

隠形(おんぎょう)』の達人で暗殺者としても有名。

義礼の一振りから生まれる太刀筋は
物理を超えて常識を捻じ曲げる。

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【SUBJECT】の『第一四学区・支部長』。

担当は『斥候(せっこう)』。

『斥候』とは本隊の移動に先駆けて前衛に配置され、進行方面の状況を偵察しつつ敵を警戒する任務。

偵察・攻撃・追跡が基本的な意味。

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【隠形】

自分の姿を隠し眩ますこと。

息を潜めて気配を消す。

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《能力》


深伏息殺(アルサス)

[レベル5.2~???]

忍の隠形と能力が一つになった。

ステルス能力の一種。

【STUDENT】の《七草花夜》が使う【無感存在(ノーセンス)】とはかなり違うタイプで防御力は無いし自分に効果は表れない。

この能力は自分以外のものに働き掛ける能力であり、感覚を失わせる感じに近いと思われる。

本人の在り方で能力強度が上げられる。

生物、無機物を問わず認識されなくなり、
触れても喋っても気付かれることが無い。

対象を指定できる。

味方をステルス化させる。

地形を感知出来なくなる。

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《武器》

鬼神丸(きじんまる)

《坂上田村麻呂》が【椎ヶ脇神社】に奉納した刀とされ、社宝になっている。

それ以来その地に雷が落ちなくなったので、『雷除鬼神丸(かみなりよけきじんまる)』とも呼ばれる。

鬼の大将が打った百振りの刀の内、
地上に投げた最後の一本だという。
 
 

 
後書き
義礼さんの場合は有限の壁を越えてはいるわけではいりませんが、斬撃だけは魔神でも一刀両断に出来る腕があります。

しかも魔神が持つ無限の残機、エターナルコンティニューといった生存や戦闘続行のような特性を無視して一発で終わらせます。
 
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