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インタビュー・ウィズ・キラー 慈愛なる殺人鬼の告白

作者:anaruhyinga
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第6話-7

私の背中に3発も7.62×39mmを撃ち込んで逃げようとしやがった。

私は乱射してる馬鹿の眉間を撃ち抜いて運転席、目掛けて連射したけどクソ生意気なことに

バカを盾にカスール弾を防いでいた。

だから私は『レッド・ジョン』を一発、スライドを後に引いて装弾した。

逃げるヤツにアイソセレス・スタンスで狙って


ドォン‼︎

バリン‼︎

パン‼︎‼︎


防弾ガラスを撃ち抜いて運転してるヤツの後頭部にヒットした。

そのまま、バンは木にぶつかって止まったわ。

 
 

 
後書き
これで第2部 終了です。 
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