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夜空の向こうは暖かな光で満ち溢れていた。

作者:雅 夕映


最初に言っておきます。

リア充爆発しろ。

これは正しい俺の論理であり、闇研部の象徴でもある。
イルミネーションが何だ。
春風が何だ。
出会いと別れなんて、俺にはかんけ―ねぇ。
ただし、言っておく。

このハーレム状態を何とかしてくれ。



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タイトル更新日時
第一話 ちょっと期待してたんだけど無理だった。 2013年 12月 21日 20時 50分 

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