| 携帯サイト  | 感想  | レビュー  | 縦書きで読む [PDF/明朝]版 / [PDF/ゴシック]版 | 全話表示 | 挿絵表示しない | 

とあるダンジョンのミミック

作者:チート程よくその2


元吸血鬼で神の主人公は知り合いの神を一時的に結界の外に放り出した(神様の悪魔ライフより)。帰ってきた友人に同じことされたのだが反応がおかしい。そもそも転移の際にこんな靄が出るこてとはない

気がついたら知らない洞窟にミミックとなっていました。なぜミミックに?あ、でもステータスの数字の後に∞ついてる。これなら無敵だな…無敵だよね?あとここはどこ、異世界ですかね?
主人公が事件に巻き込まれながらも故郷へ帰る物語


エルフの伝説がSFっぽいし転生者や転移者がいて地球文化が結構あったりそもそも地球がいろいろと可笑しいけど舞台は同じ銀河系の中って設定だしジャンルがファンタジーだからってことでどうぞ

※台本形式でセリフの前にキャラ名付きます 一つの章辺り一月、次章で翌月になったことになります
中世ファンタジー風な舞台なので現代要素やSF要素まで出てくる
主人公には開始時点からすでに相手が3人ほどいるけどさらに数人増えるハーレム系
でも主人公以外を好きになる女の子、また女性はいます
自分の妄想垂れ流しが多いのでかなり不自然な部分が多いです。その他を含め苦手な人はブラウザバックを推奨します



ページ下へ移動

タイトル更新日時
ミミックとなった俺 2016年 04月 17日 14時 04分 
ダンジョンマスターになった俺 2016年 04月 17日 16時 03分 
ダンジョン説明書 2016年 04月 18日 20時 10分 

ページ上へ戻る