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警告
この作品には 〔残酷描写〕 が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

進撃の幼子。

作者:夢兎。


 [ 原作 ]  進撃の巨人



進撃の巨人の二次小説になります。

母親に捨てられた幼子の柚子。
言いつけ通り施設の前で誰かに見つけてもらえるのを待っていたはずが、いつの間にか進撃の巨人の世界へとトリップしてしまいます。

未だ捨てられた事に気づけない幼子が、迎え入れてくれた世界で愛されながら生きていくお話・・・のはず。

いずれ恋愛に持っていければと、念のため恋愛タグを貼らせて頂きました。

リアル進撃の巨人があまりにも殺伐としていたので、面白い部分やほのぼのする部分を切り出していければなと思っています。

あ、原作アンチでは決してないので、進撃ファンの方には目を瞑って頂けると幸いです^^;


注意

・原作どおりには進みません。
・ほぼオリジナルストーリーです。
・恋愛要素は多分大分後半になる予定です。
・ちびっことほのぼのが好きな方なら楽しめるかもしれません?

初めての小説なので上手く書けるか分かりませんが、温かく見守って頂けると幸いです^^
豆腐メンタルですので出来れば合わなければ回れ右してくださいまし。



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タイトル更新日時
【第1部】
【序章】
  お手伝いのつもりでした。 2016年 01月 21日 23時 00分 
【第1章】幼子世界を超える。
  聞こえなくなった音。 2016年 01月 22日 07時 29分 
  第一町人の名前。 2016年 01月 24日 00時 26分 
  自己紹介します。 2016年 01月 26日 13時 34分 
  溺愛の兆し。 2016年 01月 28日 17時 19分 
【第2章】新生活の始まり。
  そんな事より。 2016年 01月 31日 00時 12分 

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