[黒子のバスケ 無名の守護神]の小説情報

あらすじ
帝光中学校バスケットボール部。
部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。
その輝かしい歴史の中でも特に最強と呼ばれ無敗を誇った10年に一人の天才が5人同時にいた世代はキセキの世代と言われている。
が、キセキの世代には奇妙な噂かあった。
誰も知らない、試合記録も無い。
にも関わらず天才5人が一目置いていた選手がいた。
一人は幻の6人目と呼ばれ。
もう一人は守護神と呼ばれ幾多のシュートを防いできた知られざる選手がいた。




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種別 連載〔全25話〕
年齢制限 なし
文字数 65,303文字
1話当たりの平均文字数 2,612文字
掲載日 2013年 07月 10日 22時 40分
最終投稿日 2013年 10月 22日 03時 00分
感想 6件  ⇒感想ページを見る
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キーワード 黒子のバスケ
原作 黒子のバスケ
ジャンル 学園
作品の傾向・要素 青春 
時代/世界/舞台 学校/学園 
主要登場人物 高校生