[少女は 見えない糸だけをたよりに]の小説情報

あらすじ
瀬戸内海の小さな島で育った少女は、遊びに来ていた大学生を好きになって
 
 島で祖母の食堂を手伝っていたが、そこに来た大学生と知り合って、魅かれるようになってしまった。そして、祖母が突然亡くなって、身寄りのない少女は、高校を辞め、その大学生のもとに、糸をたぐりよせるように思い切りをつけて行くのだが、住所も知らない。わかっているのは、通っているだろう大学だけだった。だけど、飛び込んでいったお店に雇わて・・道が開けて行く
種別 連載〔全38話〕
年齢制限 R-15
文字数 57,027文字
1話当たりの平均文字数 1,500文字
掲載日 2022年 04月 25日 16時 28分
最終投稿日 2022年 05月 26日 16時 10分
感想 0件  ⇒感想ページを見る
総合評価(話別評価除く) 0pt
総合評価 0pt
作品(文章)評価 平均:0pt 合計:0pt (0人)
作品(ストーリー)評価 平均:0pt 合計:0pt (0人)
話別評価 平均:0pt 合計:0pt (0人)  ⇒話別評価内訳を見る
お気に入り登録 0件
完結設定 連載中
警告キーワード 15歳以上
キーワード #純粋なあこがれ #恋愛 #少女の初恋
原作
ジャンル 恋愛
作品の傾向・要素  
時代/世界/舞台  
主要登場人物 少女