[死んだ筈の夫]の小説情報

あらすじ
 ロシア皇后エカテリーナは無能な夫を皇帝の座から引きずり下ろし自らが皇帝となった、夫は間もなく暗殺されたがやがてプガーチョフの乱が起きプガーチョフが言うことは。
種別 連載〔全3話〕
年齢制限 なし
文字数 3,686文字
1話当たりの平均文字数 1,228文字
掲載日 2018年 12月 30日 20時 48分
最終投稿日 2018年 12月 30日 20時 50分
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キーワード 歴史 シリアス 女帝 皇帝 江戸時代 貴族 反乱 クーデター 暗殺 戦争 息子 夫 政治
原作
ジャンル 歴史
作品の傾向・要素 戦争,ダーク 
時代/世界/舞台  
主要登場人物 貴族