[呪われた喫茶店]の小説情報

あらすじ
 「小説家になろう」に投稿している。

 幼友達の祐樹から智也が探していた喫茶店を紹介された。盆明けに店をオープンさせ、様々な工夫で繁盛店になった。しかし、奇妙な出来事が連鎖して起こった。例えば、若い女性がトイレに入ったまま消える、ホール担当が注文をききに行くと最初に入ってきた人数より椅子に座っている人が少なかった。所轄署に捜査を依頼したものの解決しなかった。その奇妙な噂をマスコミがかぎつけ大々的に報道したお陰で益々繁盛し智也は高級外車を乗り回せるほど利益を得た。一方、同じく喫茶店を経営しょうしていた卓也が同喫茶店で朽ち果てた外車と店内で縊死している智也夫婦と祖母、行方不明の女性達が死者となって、椅子にすわっている。全員が自爆霊になりミイラ状態で卓也を恐怖のどん底に陥れた。この喫茶店の経営者は、歴代おぞましい死に方をしていたのだ。つまり、呪われた喫茶店だったのだ。
種別 短編〔全1話〕
年齢制限 なし
文字数 27,679文字
1話当たりの平均文字数 27,679文字
掲載日 2018年 01月 15日 00時 35分
最終投稿日 2018年 01月 15日 00時 42分
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完結設定 短編
警告キーワード 残酷描写
キーワード 怪異。恐怖体験。
原作 オリジナル作品
ジャンル ホラー
作品の傾向・要素 バッドエンド,ダーク,オカルト 
時代/世界/舞台 平成 
主要登場人物 大学生,美形